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ヘアのお手入れ(2)

「じゃあ、カットは終わりです。お疲れ様でした。」
お姉さんはブラシを手に、屹立したペニスの周りに散らばった毛を払い始めた。
サッサッと払うたびに微妙な感触が走り、ペニスがビクン、ビクンと跳ねる。
「本当に元気いいね・・・こっちはどうかな・・・」
そう言うと、金玉袋をブラシでサワッと撫で上げる。
「あっ!・・・」思わず声が出た。
「フフフ・・・・切った毛がついてるから、少し我慢してね。」
再びブラシで撫で上げる。
尿道口からは透明な液が垂れ始めた。

「じゃあ、最後の仕上げに移りますね」
お姉さんは、蒸しタオルを取り出すと一旦大きく広げて熱さを調節する。
そして、自分の腕に当て温度を確認してから、「熱くないですか?」と言いながら、僕のおへその上に置いた。
お姉さんの目の前にはビンビンになったペニスがそそり立っていたが、ペニスには触れずに、周りの陰毛を拭き始めた。そして、徐々に移動し、鼠蹊部から金玉をきれいに拭き上げた。
その最中も僕のペニスはビクン、ビクンと何度も跳ね上がった。
「あら・・・きれいになって、おちんちんも悦んでるみたいね。」
ビクン!ビクン!
「うれしいの?」
ビクン!ビクン!
「本当、返事してるみたいね・・・おちんちんも、拭いてあげようか?」
ビクン!ビクン!
「じゃあ、きれいにしてあげる」
お姉さんは、真っ赤になった亀頭をタオルで包み込んだ。そして優しく拭き始めた。
尿道口、裏筋、そしてカリ首へ。
「だんだん、大きくなってるよ。」
続いて、陰茎をタオルで包み込み、握った。
「すごーい!・・・カチカチだよ!」
上下に手を動かし、刺激を加え始めた。
「本当!すごく硬いよ!・・・直接でもいい?」
お姉さんはタオルを外し、直接僕のペニスを握った。
「あぁ!・・・硬い!・・・それに熱い!・・・」
お姉さんの細い指先がペニスに絡み付き、いやらしく動き出す。
陰茎の血管を指でなぞったり、亀頭を撫でまわしたりする。
「この真っ赤な亀頭の先から、真っ白なザーメンが出てくるのね・・・・ほら、ここから。」
指先で尿道口を撫でる。
「ここから、熱いザーメンがドピュ!って、でるのよね。・・・お姉さん見たいわ。」
お姉さんは、再びペニスを握ると、上下にしごき始めた。
「どう?・・・気持ちいい?・・・我慢しないで、思いっきり飛ばしてね。・・・
ほら、金玉も触ってあげる。・・・金玉、気持ちいいんだよね?・・・
この袋の中でいやらしいザーメンたくさん作ってるんでしょ?・・・
さあ、思いっきり出して。・・・ほら、お姉さんにいっぱい見せてね。・・・
ドロドロのザーメン、いっぱい見せて。
イキそうなの?・・・いいよ!・・・気持ちよくなって!・・・イク?・・・イク?・・・
あぁ!・・・イク!・・・イク!」

ドピュ!・・・ドピュ!と大量のザーメンが飛び散った。
「すごーい!・・・こんなに、たくさん!・・・」

「せっかく拭いたのに、ザーメン、いっぱい付いちゃったね。
タオルで拭いてあげるね・・・あら、また大きくなってきたの?・・・本当。元気なおちんちんね。・・・フフフ・・・」

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