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数学の女教師(2)


「先生うれしいわ。数学の勉強、もっとがんばって欲しいもの」
小さなフリルのついた真っ白なブラジャーに包まれた乳房を、ギュッと僕に押し付けながら先生は言った。
おかげで、いきり立ったチンポがピクピクと反応した。
「ほら、御覧なさい。田中君のおちんちんが、早く射精したいようって言ってるよ」
笑いながら鈴木先生の右手が金玉に添えられる。
「ここにいっぱい精液を溜めると、頭がいやらしいことばっかり考えるようになるの。だからすっきりしてから勉強に取り組むといいわよ。精液と成績は大いに関係があるのよ」
「はい……」

「じゃあ、いっぱい出してすっきりしましょうか」
真っ白なブラジャーとパンティ姿の先生は、僕の前にしゃがみ込むとリズミカルにチンポを扱き始めた。
シコシコ、シコシコ……
「気持ちいい?」
「はい、とても……」
「いっぱい出してね」
シコシコ、シコシコ……

鈴木先生に扱かれながら、僕は先生のおっぱいにそっと手を伸ばした。
「ダメよ!」
先生の厳しい声が飛び、僕は思わず手をひっこめた。
「田中君わかってる?今してることは勉強の一環なのよ」
「はい……」
「もっと数学の勉強を頑張ってほしいから、先生も努力してるのに……」
「すみませんでした」
「そんなことするんだったら先生、手伝わないから。勉強もオナニーも」
先生はチンポから手を離した。
「そんな……」
僕は、先生に見捨てられたような気がして少し悲しくなった。
「じゃあ、どうして欲しいのか。言ってごらん」
言い過ぎたと思ったのか、鈴木先生の口調が少し優しくなった。
「先生に……手伝って欲しいです」
「何を手伝って欲しいの?……はっきり言わないとわからないわ」
「先生に……オナニーを手伝って欲しいです」
「声が小さいわよ。先生にオナニーを手伝って欲しいですってはっきり言いなさい」
「先生にオナニーを手伝って欲しいです!」
「そうよ!もう一回言って!」
「先生にオナニーを手伝って欲しいです!」
「いいわよ。」先生は優しく笑うと、再び僕のチンポを握った。

「こうやって、おちんちん扱いて欲しいんでしょ?」
「はい」
「じゃあ、言ってごらん」
「おちんちん扱いて欲しいです」
「もう一回!」
「おちんちん扱いて欲しいです!」
「勃起したおちんちんを扱いてください!さあ、言って!」
「勃起したおちんちんを扱いてください!」

先生の手がシコシコと動き出した。
「あなたのおちんちん硬いわ!」
「おちんちん硬いです!」
「カチカチチンポよ!」
「カチカチチンポ!」
「私に扱かれて気持ちいい?」
「先生に扱かれて気持ちいいです!」
「とっても気持ちいい?」
「とっても気持ちいです!」

僕はもう我慢できなかった。
「先生、もうイキそうです」
「いっぱい精液出してね」
「いっぱい精液出します!」
「熱いザーメンいっぱい飛ばしてね」
「あぁぁ……ザーメン飛ばします……あぁ……イク!イク!」

ドピュー!ドピュー!
大量の精液がほとばしった。
勢いが良すぎて、先生の肩をかすめて飛んで行った。
「すごい!」
先生もびっくりしたようだった。
3回目の発射からは少し勢いを失い、先生の肩や胸にかかった。
最後は、先生の太腿に垂れ落ちた。

「どう、すっきりした?」
「はい、すっきりしました」
「じゃあ、早く家に帰って勉強しなさい」

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