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美咲先生のオナニー鑑賞(2)

皮をかぶった小さなペニスが勃起し始めると、恥ずかしそうに真治は両手で股間を押さえた。
「す、すみません・・」
「そりゃ恥ずかしいわよね。でも大丈夫よ。先生を信頼してちょうだい。・・・さあ、手をどけて、先生におちんちんを見せてね」
美咲が優しく声をかけると、股間を隠していた手がそっと外され、勃起したペニスが姿を現した。
少なめの陰毛からニョキッと屹立したおちんちん。
細めの陰茎。そして包皮がかむったままの亀頭。
先っぽには皮が余っているが、カリ首は大きく張り出している。

「さすがに若いわね。触らなくても大きくなってるわ」美咲が言うと真治が顔を赤らめた。
「真治くん、恥ずかしがらなくても大丈夫。女性に見られて興奮するのは普通のことよ・・・ところで高島先生、どうでしょう?」桃花は心配するそぶりで尋ねた。
「うーん・・・見たところは、大丈夫そうね。長さ、太さ・・・普通じゃないかしら。」
「よかったね、真治くん」桃花は嬉しそうに言った。

「でも、硬さはどうかしら・・・ちょっと触るわよ」
美咲は人差し指でペニスの先端、つまり包皮で覆われた亀頭のあたりを、弾力を確かめるように2、3度押し下げた。
「硬さも大丈夫ね。私の指をグイグイ押し返してくるもの」
「真治くん、硬さも大丈夫だって」
真治は嬉しそうにうなずいた。

「あとは・・・この皮は剥けるのかな?」
「ええ・・・手で引っ張れば剥けます。それに毎日お風呂でしっかり洗ってます」
「お母さんに洗ってもらってるのよね」桃花が補足した。
「じゃあ、ちょっと剥いてみるね」
美咲が指先で包皮をズルりと押し下げると、真っ赤なきれいな亀頭が現れた。大きく張り出したカリ首のところに恥垢は付着していない。
「全部剥けるのね。それにきれいに洗えてるし、問題ないわね」

「じゃあ、僕のおちんちんは大丈夫ですか?」
真治が尋ねると、美咲は少し口ごもった。
「・・・うーん、真治くん。」
「はい。なんでしょうか」
「・・・おちんちんは大きさも大事だし、清潔にすることも大事なんだけどね・・・」
美咲が桃花の顔をチラッと見ると、桃花は声を立てずに小さく笑った。
「おちんちんでもう一つ大事なことは、きちんと射精ができることなの」
真治が戸惑いを顔に浮かべた。
「ところで、真治くんはオナニーする?」
「え、ええ」
「じゃあ、ここでしてもらえないかな・・・しっかり射精できること見せてちょうだい」
「・・・でも・・・」
「私の目で確認しておきたいのよ・・・そうでなくちゃ、真治くんのお母さんの心配がなくならないわよね」
「私も高島先生の言う通りだと思うの・・・ここでオナニーして見せて・・・いいでしょ?」
ふたりの女性教師に「オナニーを見せて」と言われ、ペニスはピクンピクンと反応し続けている。

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