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罰ゲーム(4)

「健太!」
明美の声に我に返った健太は、面倒くさそうに返事をした。
「なんだよ!」
「それはこっちのせりふよ。ボーっとしちゃってさ」

そんな二人に加奈が割り込んだ。
「まあ、まあ・・・そんなにケンカしないの・・・健太は、明美の下着姿を思い出してたんだから・・・ブラジャーに包まれた大きなおっぱい。そしてピンク色した可愛い乳首!」
悦子が茶化す。
「そして、パンティに隠された明美ちゃんの秘密の花園!」

女の子の達に茶化されて健太の股間に体中の血液が急速に集まり始めた。
「やだ・・・健太、ちょっと前が膨らんでるんじゃない?!」
「あっ!本当だ!」
「見て!すごいよ!段々大きくなってる!」

陽子の右手がスッと挙がった。「じゃあ、質問!」
「健太は明美の下着姿を見た日の夜、オナニーをしましたか?」
「キャー!陽子っていやらしい!」
「でも、絶対してるよね。男子が我慢できるはずないもの」

健太の顔をじっと見つめて、陽子が再度質問した。
「健太は明美の下着姿を見た日の夜、オナニーをしましたか?・・・イエス?・・・ノー?」
明美の顔をチラチラと見ながら、健太は小声で答えた
「・・・イエス・・・」

キャハハハ!と大きな笑い声が起こった。
「やっぱりオナニーしたんだ」
「明美のことを想像しながらおちんちん硬くして・・・」
「硬くボッキしたおちんちんを、シコシコとしごいて・・・」
「ドピューって、セーエキを発射させたのね」

「もう、そんな話やめてよね」明美は少し怒った顔で言った。
「ごめん、ごめん」女の子たちは笑いながら謝った。

そして、みんなの視線は大きく膨らんだ健太の股間に、再び集中した。

「健太・・・そろそろパンツ脱いでよ・・・罰ゲームになんないじゃない」
「何なら手伝ってあげようか?」
陽子の右手がスッと挙がった。
「じゃあ、みんなに質問です。健太のパンツを脱がすのを手伝ってくれる人はいますか?!」
「はーい!」
明美を除く3人に手が挙がった。
「じゃあ、決定!みんなで手伝ってあげましょう」
「せーの!」
3人は健太のトランクスをひっぱり下ろした。

健太の勃起したペニスはトランクスに引っかかりながら一旦下向きになったが、その後、ピーン!と跳ね上がり、姿を見せた。
「キャー!」
「すごい!」
女の子たちは嬉しそうに声を上げた。



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