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10年ぶりに会った先生との体験談(4)

肉付きよくむっちりとした先生の身体に重なるようにしておっぱいをしゃぶっていると、先生が脚を絡めてきた。そして、柔らかい太ももを屹立した股間に擦り付ける。
「すっごく硬いわ・・・」
次の瞬間、先生の手が勃起したペニスを握ってきた。
「それにすっごく熱い・・・もう我慢できないわ」
僕は仰向けにされた。
ギンギンに勃起したペニスを握りしめたまま、先生は僕の身体にまたがった。
「これが欲しいの・・・いいでしょ?」
挿入する位置を確認するように、左手で自分の股間を触った。
「あぁぁ、恥ずかしい・・・いっぱい濡れてるわ」
そして、僕の顔を恥ずかしそうに見つめながら、割れ目の入り口に亀頭をあてがうと、ゆっくりと挿入した。
「ふぅぅぅぅん!」
亀頭が入っただけなのに、先生は眉間にしわをよせて声をあげた。

そして少しの間、息を整えると、今度はズブズブと根元まで挿入した。
「はぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁん!」
先生の顔が紅潮していき、豊満な乳房に汗が吹き出し始めた。
そしてゆっくりと腰を動かし始める。
「あん・・・はぁん・・・はぁん」
腰を動かすたびに色っぽい吐息が漏れる。
「気持ちいい!・・・気持ちいいわ!」
時折、髪をかき上げながら、先生は無心にペニスの感触を味わっているように見えた。
膣から大量の潤滑液が溢れ出し、クチュクチュといやらしい音が響き渡る。
先生は自ら乳房を揉みしだきながら、もう片方の手もクリトリスを触っていた。

「あぁぁ・・・気持ちいい・・・イキそう・・・イキそうなの・・・」
腰の動きが早くなり、僕もそれに合わせて下から突き上げた。
「はぁぁぁぁん!・・・いいわ!・・・そう!・・・突いて!・・・もっと突いて!」
僕も射精感がこみ上げてきた。

「僕もイキそうです!」
「いいのよ・・・一緒にイキましょう!」
「あぁぁ・・・イキそう・・・イクよ!」
「私もイク!・・・イク!・・・イクッ!」
「イクッ!!!!」
僕は先生の膣の中に、ドクドクと大量の精子を発射した。
先生は、ぐったりと僕の上に倒れ込んできた。
「いっぱい感じちゃった」
頬を赤く染めて先生は囁いた。

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