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我が家のSEX ~クリスマスイブの夜に~(1)

「よく寝てるわ」
「ほんとだね」
子供の枕元にクリスマスプレゼントを置くと、私たちは子供部屋のドアをそっと閉めると寝室へ行った。

「あなた、いつ頃までサンタクロースのこと信じてた?」
ベッドに横になった旦那に話しかける。
「そうだな・・・10歳ぐらいかな。麻美は?」
「そうね・・・私は今でも信じてるかも」私も布団の中に入る。
「ほんとかよ!」旦那が笑った。
「いい子にしてると、あなたにもプレゼントが届くかもよ」
「どんな?」
旦那が顔を近づける。
「こんなプレゼント!」
私は旦那の唇にチュッとキスをした。
「ありがとう」
旦那が、手を伸ばし抱きしめようとしてきたので、私は優しく振りほどいた。
「今日は特別なプレゼントなのよ」
旦那の上に覆いかぶさり、もう一度唇を重ねと、すぐさま彼の舌が私の口の中に侵入してきた。ねっとりとした舌を絡めあいながら、私は彼の股間に手を伸ばす。
そこには、すっかり硬く勃起したおちんちんがあった。
旦那のおちんちんは敏感なのですぐに勃起する。
少し恥ずかしそうにしながらも、嬉しそうに彼が私を見ている。

掛け布団をめくると、彼のパジャマの股間部分はしっかりとテントを張っている。
「今日は、麻美サンタからの特別プレゼントよ」
私は、パジャマの上からおちんちんを触りながら彼の両脚の間に移動すると、パジャマとトランクスを一気に脱がしてあげた。
「ふふふ・・・元気なおちんちんね」
すっかり勃起したおちんちんを握ってあげる。
決して長くはないけれど、彼のおちんちんが大好きだ。
今日はいっぱいサービスするつもり。
早速、私は舌を大きく出してペロリと亀頭を舐め上げてみる。
「あぁぁ・・・」
相変わらず敏感な彼。
裏筋から先に向けて何度も何度も舐めていると、もうカウパーがにじみ出てきた。
尿道口を舌先でチロチロしてあげると、カウパーがどんどん溢れてくる。
舐めながら彼の方をチラッと見る。
「すごく気持ちいいよ。麻美」
褒めてもらって私もうれしくなる。
「もっと気持ちよくしてあげる」
彼に見せつけるようにしながら、ゆっくりと亀頭を咥えた。
そして、舌全体を使ってねっとりと亀頭を刺激する。
「気持ちいい・・・」
小さな声を彼が漏らす。
(本当に敏感なのよね・・・まだこれからなのに・・・)
私は口の中を唾液でいっぱいにすると、根元まで咥え込んだ。そして、唇に力を入れながらゆっくりと扱きあげる。私の唾液で濡れたおちんちんが再び姿を現した。
もう一度、ゆっくりと根元まで咥え込み、ゆっくりと引き抜く。
そしてまた、咥え込み、引き抜く。
その度に、クチュクチュといやらしい音が響く。
「おいしいわ」
私は、彼の硬いおちんちんをしゃぶり続ける。
フェラチオをする口の端からは唾液があふれ、気が付くと彼の陰毛は私の唾液まみれになっていた。

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