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オナニー三昧 ~跨線橋の上で~(1)


うちの家の近くには電車が走っていて、その線路の跨ぐ歩道橋、つまり跨線橋があった。
しかし大通りから外れたところにあるため、その跨線橋を利用する人は殆どいないことを僕は知っていた。また跨線橋を囲む目隠し用のフェンスが高いため、渡っている人が周りから見えないことも調査済だった。

僕はいつものようにクラブ活動を終えて学校から帰宅する途中、その跨線橋に行った。案の定、周りには誰もいない。
僕は橋を上りきると、階段に座って妄想を始めた。

いつものように、学校で一番人気のある音楽の山下先生が現れて、僕に話しかける。
(今日はこんなところでオナニーするの?)
(うん、外で一度してみたかったんだ)
(へえ・・・そうなの?・・・じゃあ、見ててあげる)
僕はチャックを下ろすとチンポを引っ張り出した。
秋の風がチンポにあたり、少しヒヤッとする。空を見ると夕闇で赤く染まり始めた鰯雲が流れている。
(風が冷たいね。おちんちんも小さくなってるね。・・・じゃあ、大きくしてあげる)
山下先生は小さくなったままのチンポを摘まむと、包皮を根元に引っ張り亀頭を露出させたり、戻したりしながらゆっくりとしごき始めた。
しかし初めて外でするため、気が散ってなかなか勃起しない。

すると線路の向こうから制服姿の女子高生が上ってくるのが見えた。
(あら!女の子が来たわよ・・・おちんちん見られちゃうわよ)
(どうしよう?)
僕の頭の中には、見られたい気持ちと、恥ずかしい気持ちの両方が渦巻いた。
(さあ、どうするの?)
山下先生はそう言いながらも僕のチンポをしごき続ける。
(僕のおちんちん見てくださいってあの子に言ってみようか?)
意地悪そうな先生の言葉に、僕のチンポが反応する。
(あっ!おちんちん硬くなってきたよ・・・やっぱり見られたいんだね)

そうしているうちに女子高生は階段を登り切った。
僕のチンポは一気に硬くなりビンビンに勃起した。
(すごいね!もうビンビンだよ・・・僕のビンビンに勃起したおちんちん見てくださいって言おうよ)
妄想の中で山下先生が唆す。

階段の一番上段に座っている僕は、通路部分を覗いた。
制服のスカートを翻しながら彼女が跨線橋を渡ってくる。
(彼女が来たよ!・・・しっかり見てもらいなさい)
(あぁぁぁ・・・どうしよう)
そう思いながら僕のチンポはますます硬さを増してゆく。
彼女の足音がすぐ近くまで響いてきた。
(ほら!もうすぐよ!)
僕はチンポをしごきながら理性と欲望の狭間で揺れ動く。

彼女がすぐそこまで来た。
(さあ、興奮してこんなに勃起したチンポを見てもらいなさい)
(あぁぁぁ・・・先生、どうしよう!)



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