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オナニー三昧 ~姉の気配を感じながら~ (2)

更にページをめくる。
四つん這いになった彼女は身体の向きを変えて、大きなお尻を僕に見せつける。
(どう?私のお尻?)
(なんて魅力的な大きなお尻なんだろう。・・・あぁぁ、たまらない!)
僕はシコシコとチンポをしごき続ける。

(あなた・・・私のアソコばっかり見てるでしょう?もっとよく見せてあげるよ)

僕はページをめくる。
彼女は砂浜にペタンと座り込み、脚を大きくM字に開いていた。水着のクロッチには、縦に筋が入っている。
(ほら、よく見えるでしょう?)
(うん。割れ目の筋がよく見えると)
(私の割れ目見ながらいっぱいシコシコしてね)
僕は射精感を感じて、椅子から立ち上げる。
そして、彼女の股間の割れ目を凝視しながら、高速で扱きつづける。


その時、ミシッと廊下で音がした。
(あれ?誰かいるのかな?・・・もしかしてお姉ちゃん?)
横目で入り口をみると、きっちり閉めたはずの襖がほんの少しだけ開いている。

(どうしたの?私のこと見ながらシコシコしないの?)
ページの中の彼女が僕に話しかける。
(廊下にお姉ちゃんがいるみたいなんだ・・・)
僕は現実と妄想の狭間をいったりきたりしながら、チンポをしごきつづける。

(じゃあ、もうオナニー止めるの?・・・その大きくなったおちんちんから精子がでるところ見せてくれないの?・・・)
(そんなことないけど・・・)
(それに、もうすぐイキそうなんでしょう?・・・ザーメンいっぱい出しちゃえば)
(でも・・・)
(そういいながら、ずっとシコシコしてるじゃない。もう我慢できないんでしょ?)
(でも・・・お姉ちゃんに見られてるなんて・・・)
(私には、おちんちんいっぱい見せてくれてるでしょ?・・・お姉ちゃんにも見せてあげればいいじゃない?)
(そうかな・・・)
(そうよ・・・お姉ちゃんも精子がでるとこ見たいのよ・・・ホラ、もうすぐイキそうでしょ?・・・いっぱいシコシコして!)

僕は、彼女に言われるまま、チンポをしごき続けた。
(あぁぁ・・・イキそう!イキそうだよ!)
(思い切りイッて!・・・いっぱいザーメン飛ばしてね!)
ドピュー!ドピュー!
僕は机の上に精子をぶちまけた。

ミシッ。また廊下で音がした。
(やっぱりお姉ちゃんがいる・・・)

(いっぱい出たね?気持ちよかった?)
彼女が話しかける。
僕はティッシュペーパーでザーメンを拭き取りながら、妄想の世界の中で話を続ける。
(うん。気持ちよかったよ)
(お姉ちゃんに見られてたからいつもより、気持ちよかったんじゃない?)
(そうかな?)
(きっと、そうよ!・・・そのおちんちん、もう一回お姉ちゃんに見せてあげたら?)

彼女に唆されて、僕は襖の方に向き直った。
(ほら、あの隙間からお姉ちゃんが見てるわよ)
(お姉ちゃんが僕のチンポを見てる・・・)
(そう。あそこで息を潜めて、あなたのおちんちんをじっと見てるわよ)
そう思うと、なぜか僕のチンポは再び硬くなり始めた。

その時、誰かが階段を上ってきた。
「真由美・・・こんなところで突っ立って、何してるの?」母の声だ。
「いや別に・・・」襖の向こうから、姉の声がした。

(やっぱりお姉ちゃんに見られてたね・・・フフフ・・・)



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