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無料宿泊体験(3)

真央は、恥ずかしそうに左手で胸元のバスタオルを抑えながら、伏目がちに裸の弘樹を見た。しかし、いやでも弘樹の身体の中心にぶら下がっているペニスに目が行ってしまう。そんなには大きくないが、赤黒い亀頭がいやらしい。
真央の鼓動は激しくなる。

「ではシャワーの使い方を説明してもらえますか。」弘樹が言った。
「・・・あっ・・・はい・・・」
真央はペニスから目をそらし、シャワーの横に膝立ちの姿勢になる。
「では、ご説明します・・・まず、このレバーがシャワーとカランの切替です。そして、こちらをひねるとシャワーが出ます。では、ひねってみます。」
真央は少しだけレバーをひねったつもりだった。しかし意に反し、壁に掛けてあるシャワーヘッドからは勢いよく水がでた。そして弘樹の股間を直撃した。
「わぁ!冷たい!」
「ごめんなさい!」
真央は急いでレバーに手を伸ばしシャワーを止めようとしたが、とっさのことで、シャワーの水を頭からかぶってしまった。
「きゃあ。冷たい!」
反射的に身体をくねらせた瞬間、豊満な身体を包んでいたバスタオルが、はらりと落ちた。
真央は、はっと思った時、シャワーの水が止まった。
顔を上げると、弘樹がシャワーレバーを握っていた。
真央はとっさに言った。
「すみません。・・・冷たかったですか・・・これで、拭いてください。」
「いや・・・お先にどうぞ・・・」
そういうと弘樹はタオルを手にすると膝立ちの状態の真央の頭をやさしく拭き始めた。
真央の目の前には弘樹のペニスがあった。濡れた陰毛が陰茎にからみつき、その陰茎の先には赤黒い亀頭があった。そしてその後ろには大きめの金玉袋があった。
真央は無意識のうちに弘樹のペニスを凝視していた。

(第1話から読む)

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