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教師と母親(4)

肩で息をする貴子を見ながら、酒田はオマンコに指を滑り込ませた。
「アッ!・・・いい!」
次の愛撫に、貴子の身体は即座に反応する。
クチュクチュと音を立てながら、指を出し入れすると、そのリズムに合わせ、喘ぎ声が洩れる。
「あん・・・あん・・・あん・・・」
酒田の指のリズムが速くなる。
「先生・・・もうダメ・・・早く頂戴!」

酒田は、貴子をテーブルの上に寝かせ、両脚を大きく開くと、愛液で輝くオマンコに
ペニスを挿入した。
「あーん・・・大きい・・・ズボズボ入れて・・・あああ・・・大きい!」

酒田が腰を振る度に、クチュクチュといやらしい音が響く。
「あっ、あっ、あっ・・・」
腰の動きに合わせて貴子が声をあげる。
「いいの・・・奥まで・・お願い!・・・」
酒田はグイッと根元まで挿入する。
「あーー!・・・入ってるわ・・・・先生の大きいチンポが・・・」
貴子の望み通り、酒田はペニスを奥まで入れ、小刻みに突いてやった。
「もっと突いて・・・もっと!・・・」
貪欲な雌となった貴子が腰を震わせる。
それに応える様に酒田も高速で腰を振る。
「いい!・・・いいの!・・・すごくいいの!」

次に酒田は挿入したまま、貴子を抱き起すとテーブルの上に座らせ、脚をM字に開かせた。
そしてゆっくりとペニスを出し入れする。
「私のオマンコに、先生のチンポが入ってるわ」
ペニスを出し入れする度に、貴子のいらやしい襞が、からみつく。
「はーん・・・気持ちいいわ・・・」
ゆっくりと挿入を繰り返しながら、酒田は揺れ動く乳房を揉みしだいた。
「あー・・・おっぱいも気持ちいいわ・・・」
その声を聞きながら、酒田は腰のスピードを上げていく。
「あん!・・・ダメ!・・・イク!・・・イッちゃうわ!」
酒田はこみ上げてくる射精感を感じながら、貴子のオマンコにペニスを突き立てる。
「イク!イク!イク!」
「僕もイきそうです」
「先生、いっぱい頂戴!・・・私に・・・ザーメン・・・いっぱい・・頂戴!」
貴子は酒田にしがみつき、絶頂を迎えた。
「イっちゃう!!」
同時に酒田も貴子のオマンコの中に精液をぶちまけた。
「イクーーッ!!」

激しいSEXの余韻に浸るように、二人は抱き合い、貪るようにキスを交わした。

しばらくして貴子は酒田の耳元で囁く。
「先生・・・うちの子が何かしたら、すぐに来てくださいね」
「もちろんです。・・・お子さんの教育のために協力してください・・・」
「ええ・・・協力しますわ・・・」

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