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寮母さんとの淫らな体験談(5)


唾液で湿らせた指先が、まるで軟体動物の触手のようにゆっくりと這い回ります。
細い指をクネクネと亀頭に絡ませながら、指の腹を小刻みに震わせて尿道口を刺激します。
そして、トロトロと溢れ出る透明な液をカリ首にまぶしながら、亀頭冠をやんわりと扱きます。
もう片方の手は金玉を弄びます。右の金玉をコロコロ、左の金玉をコロコロ。
じんわりとした快感が押し寄せてきます。

もっと激しく扱いて欲しい気持ちと、このまま焦らされつづけたい気持ちがないまぜとなりながら、僕のチンポはビクンビクンと激しく脈打ちました。
「もっと激しいのがいい?」
神田さんは優しく微笑み、硬く勃起したチンポを握りました。
そして、その上に顔を近づけると、真っ赤に腫れ上がった亀頭にタラーッと唾液を垂らしました。
大量の唾液をチンポにまぶすと、リズミカルに扱き始めました。
「あぁ、気持ちいい!」
焦らされ続けたチンポに、強烈な快感が走ります。

神田さんはシュッ、シュッと扱きながら、さらに唾液を垂らします。
「フフフ……」
ベトベトになった手を動かしながら、妖しく僕を見つめる寮母さんはすっかりいやらしい熟女になっていました。
「ビンビンね。もう我慢できないんじゃない?」
僕は頷きました。
「そう……やっぱりね」
チンポに絡みつく唾液まみれの手の動きがスピードを速めました。
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「あぁぁ!」
寮母さんは、さらに唾液を追加します。
「もっと気持ちよくなっちゃうよ」
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「イクよ……イッちゃうよ!」
「イッていいのよ」
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「あぁぁぁ!」
「いっぱい出して!」
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「アッ!イクッッッ!」

ドピュー
精液が高々と噴き出しました。
「キャッ!」
寮母さんが小さく悲鳴を上げました。
ドピュー、ドピュー
自分でも驚くほど、勢いよくザーメンが噴き出します。
溢れ出る
チンポを握りながら神田さんはキュッキュッと最後まで扱いてくれました。

尿道口から精液が出なくなると、神田さんは優しく微笑みました。
「あぁ、びっくりした。精液がビューって飛んだね」
「あんなに飛んだのは初めてかな?すごくよかったから」
「気持ちよかったんだ。うれしいわ」

神田さんは飛び散ったザーメンをティッシュで拭き取ってくれました。
「いっぱいでたね。じゃあ、部屋に戻ってゆっくりと寝なさい」
ふと見ると、藤色のワンピースにも、一筋の精液が付いていました。
「あっ、寮母さん。ここにも」
神田さんは指先ですくい取り、その指をペロリと舐めました。
「フフフ……おいしい」

部屋に戻った僕は、神田さんの指を思い出しながらもう一度オナニーをしました。

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