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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

叔母さんとの秘密(2)

叔母さんは、いつになく優しい声で言いました。
「・・・さっきから叔母さんの脚に硬いものが当たってるんだけど・・・何かな?」
僕は何も答えられません。
乳首から口を外し、おっぱいを触る手も止めました。
「・・・いいのよ・・・子供だと思ってたのに・・・大きくなったね。」
そう言うと、叔母さんはカチカチになったペニスに手のひらをあてがい、ゆっくりと撫でました。
「どう?・・・気持ちいい?・・・自分でしたことあるでしょ?・・・」
僕は小さくうなずきます。
それを見て、叔母さんは手のひらを動かすスピードを速めました。

数分もしないうちに、僕はイキそうになりました。
「・・・叔母さん。・・・だめ。・・・イキそう。・・・」
叔母さんは手を止めました。
「このまま出したら、パジャマが汚れちゃうね」

叔母さんは上半身を起こし、掛け布団をめくりました。
僕の股間は大きくテントを張っています。
「ふふふ。・・・大きくなってるわね・・・叔母さんに見せてね。」
パジャマのズボンとパンツを一緒に脱がされました。

ビンビンに勃起したペニスが露わになります。
叔母さんは、ペニスに顔を寄せ、じっくり見ています。
「・・・元気だね。・・・すごいよ。・・・」

叔母さんは再び添い寝をするように横になり、片手で僕の頭を抱えるようにし、もう片方の手でペニスを握りました。
「・・・いつも一人でしてるの?・・・今日は特別だよ。・・・」

僕は目の前にあるおっぱいの硬くなった乳首を口に含みました。
そして、舌先で転がしました。
「・・・んっ・・・ふーん・・・」叔母さんの口から吐息が漏れます。

叔母さんはペニスをゆっくりとしごき始めました。
ペニスに絡み付くような指の動きに、射精感が押し寄せてきます。
もう、おっぱいどころではなく、我慢できなくなりました。

「・・・もう、ダメ。・・・イっちゃう・・・」
「・・・いいのよ。・・・気持ちよくなりなさい。・・・」
「あー!・・・イクよ!・・・」
自分でも驚くほど大量のザーメンがビュー!ビュー!と噴き出しました。
「・・・キャッ!・・・すごい!・・・」
叔母さんはびっくりして声をあげました。

その後も、ピュッ!ピュッ!と何度も噴き出しました。
僕の胸からお腹にかけて、そして叔母さんの手もザーメンでドロドロです。

「いつも、こんなに出るの?・・・すごいね。・・・」
叔母さんは射精がおさまったペニスを根元からゆっくりとしごきあげました。
そのたびにペニスはピクンピクンと反応し、尿道口からはザーメンがトロトロと流れ出しました。
「最後までしごいてあげるね。」

しばらくして、ようやくペニスは小さくなり、ザーメンも止まりました。

叔母さんは枕元のティッシュでザーメンをふき取ってくれました。
「ホント、たくさんでたね。ティッシュが何枚あっても足らないわ。」
そう笑いながら、最後まできれいにしてくれました。

そして、僕の目を見つめ、言いました。
「今日のことは、絶対、内緒だからね。・・・約束よ。」
僕は大きくうなずきます。

「さあ、そろそろズボンをはきなさい。」
叔母さんはそう言うと、自分もパジャマのボタンを閉めました。

「じゃあ、寝ましょう」
二人はまた、同じ布団に入ります。
すると、叔母さんは僕の手を取り、おっぱいにギュッとあてがい、そして言いました。
「おやすみなさい。・・・大きな赤ちゃん、」

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