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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

可愛いサクランボ

帰りの通勤電車での出来事。

駅に着くと、高校生ぐらいの女の子とそのお母さんが
乗ってきた。
女の子は私服。
ミニスカートですらりとした足が魅力的だ。

座席はほぼ埋まっている。
一人分だけ空いた席がポツポツとある状態だ。
偶然、僕の隣も空いていた。

二人は社内を見まわし、僕の隣の席に歩いてくると、
お母さんが座り、女の子はその前に立った。

すぐに、二人はめいめいでスマホを操作し始めた。

しばらくして、お母さんがスマホの画面を女の子に
見せ、小声で何か話しかけた。

声が小さく聞こえずらかったらしく、女の子は「何?」と
いうと、身を屈めるとスマホの画面を見ようとした。

そのとき、女の子のカーキー色のシャツの胸元が上から丸
見えになった。

シャツの下から、ピンクのブラジャーが見えた。
そのブラジャーで覆っている乳房は小さく、
完全にブラが浮き上がっている。

そして、小さな乳房の先端のピンクの乳首が完全に見えていた。
貧弱な乳房に比べて、乳首は大きく、淫靡な形をしていた。
まるでサクランボのようだ。

二人はスマホの画面を見ながら話を続けていたが、その間
、女の子は前かがみでいてくれたため、乳房を僕に晒し続
けてくれた。

僕は気づかれない様に、横目で彼女の乳首を見ながら想像する。

彼女の乳首をチュウチュウと吸い、指先でコリコリと摘まむ。
彼女は小さく喘ぎながら、乳首をさらに硬くする。

僕は膝の上のカバンで隠しながら、すでに硬くなっている
股間をゆっくりとさする。
もう、先っぽから透明な汁が漏れだしているのがわかる。
どんどん、汁があふれ出している。

はやくしごきたい。
僕はガマンできなくなり、次の駅で降りるとトイレに駆け
込み、大量の精液を放出した。

第1話から読む

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