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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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友達のお母さん(1)

学校が終わり家に帰った僕は、借りていたCDを返しに友達の家に行った。
ただその友達は塾があるので家にはいないが、母親がいるので渡しておいて欲しいという事だった。

僕が行くと、友達のお母さんが出てきた。ので、CDを渡して帰ろうとすると、
「せっかく来てくれたんだから、上がってちょうだい。おばさんケーキ買ってきたから」
と言われたので、断り切れずお邪魔することにした。

おばさんはおっぱいとお尻が大きく、学生の僕には刺激的だった。
僕がドキドキしながらダイニングテーブルに座っていると、ケーキと紅茶を運んできて隣に座った。
ジロジロ見てはいけないと思いながら、どうしても視線はおっぱいにいってしまう。
おばさんはしきりに学校の話をしてくるのだが、胸の谷間が気になって、話が続かない。
僕は急いでケーキと紅茶を食べると、カバンから借りていた女性アイドルのCDを取り出しテーブルの上に置いた。
「これ、借りてたCDです。ありがとうございました。」
「あっ!これを貸してたのね。この子、可愛いわよね。おっぱいも大きいし」
おばさんの口から何気なく出た“おっぱい”という言葉に僕は反応し、思わずおばさんの胸もとに視線が行ってしまった。
おばさんは、僕の視線に気付き、右手で胸元を隠した。
「さっきから、知ってたわよ。・・・ずーと見てたでしょう?・・・おばさんのおっぱい」
僕は何も言えず、下を向いた。
「恥ずかしがらなくてもいいわよ・・・興味ある年頃だもんね」
豊満な身体が僕に接近し、その手が僕の太股の上に置かれ、ゆっくりと太ももを撫でてゆく。
その柔らかい手の感触が、電気ショックのように内腿から股間に伝わり、僕のペニスは固くなってしまった。

「あ、ありがとう・・・こざいました。・・・ぼ、ぼく帰ります。」
恥ずかしさのあまり、僕は立ち上がった。
しかしズボンの上からもはっきりとわかるほど股間は大きくテントを張っている。

おばさんは僕の顔と股間と見ながら、笑みを浮かべた。
「そんな状態で帰るの?・・・恥ずかしくない?」
「えっ・・・まあ・・・」口ごもる僕。
「おばさんに任せなさい・・・・」
僕はベルトを外され、ズボンとトランクスを脱がされた。
「まあ・・・元気いいわね」
おばさんは僕のギンギンになったペニスを軽く握った。
「もう、オナニーはしてるんでしょう?・・・どう?」
「・・・うん・・・時々・・・」
「時々?・・・本当?・・・毎日してるんじゃないの?」
「・・・」
「フフフ・・・まあいいけど・・・とりあえず、ここですっきりしてから帰りなさい。・・・はい、ティッシュ」
ティッシュペーパーの箱を目の前に置かれて、僕はオナニーを始めた。

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友達のお母さん(2)

下半身裸でテーブルの前に立っている僕のペニスはギンギンに固くなっている。
「さあ、恥ずかしがらないで・・・いつものように、シコシコしてごらん」
椅子に座っているおばさんは顔をペニスに寄せた。
「さあ、握ってごらんなさい」
言われるまま、勃起したペニスを握るとシコシコと手を動かし始めた。

「ほら、見てごらん。このCDの女の子・・・大きなおっぱいしているね。」
おっぱいという言葉に反応し、またおばさんの胸元に視線が行く。

「またおばさんのおっぱいを見てる・・・本当にいやらしいのね」
「いや・・・」
「そんなに見たいのなら、ちょっとだけならいいわよ・・・おばさんも、君のおちんちん見せてもらったから、お返しに・・・フフフ・・・」
おばさんは恥じらう訳でもなく、あっさりとポロシャツを脱いだ。
ベージュのブラジャーに包まれた大きな乳房が姿を現した。
「どう?・・・おばさんのおっぱい・・・そんなに見つめないで・・・ちょっと恥ずかしいじゃない」
「ご、ごめんなさい・・」
「さあ、早く、出しちゃいなさい」
僕はおばさんのおっぱいを見ながら、右手を激しく動かす。
おばさんは目をキラキラさせながら僕のオナニー姿を見ている。

数分も経たないうちに僕は限界を迎えた
「あっ・・・イキそう・・・イキそうです・・・」
僕はティッシュペーパーを数枚抜き取ると、ペニスの先にあてがった。
「イク!!!」
ドピューーー!!!ドピューーー!!
精液が激しく発射される。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
何度も噴出しが続き、ようやく、収まった。
しかし予想外に大量に発射されたため、ティッシュペーパーから精液がドロドロと床にこぼれ落ちた

「ご、ごめんなさい・・・」
「いいのよ、後で拭けば・・・それにしてもいっぱいでたね・・・」
「ご、ごめんなさい・・・」
「何よ・・・謝ってばかりで・・・本当に可愛いわね・・・さあ、この中に捨てちゃいなさい」
僕が差し出されたゴミ箱に、精液まみれのティッシュを捨てる。
「さあ、きれいにしなくちゃね」
まず、おばさんはしゃがみ込み、床に垂れた大量の精液を拭いた。
「いつもこんなにいっぱい出るの?」
「そんなわけじゃ・・・」
「やっぱりおばさんのおっぱい見たからかな?・・・フフフ・・・」
そう言いながら、下から僕を見上げた。
巨乳の谷間が目に飛び込んでくる。
おばさんは新しいティッシュを取ると、僕のペニスに手を伸ばした。
「いや・・・そこは、自分でします」
「いいの、いいの・・・」おばさんはまだ硬さを保つペニスを拭いてくれた。
亀頭からサオの部分、そしてその下まで。
「あら・・・金玉までザーメンが垂れてるわよ・・・ドロドロだわ」
おばさんはペニスをつまみ上げ、金玉についた精液を丁寧に拭き取った
「すっかり大人ね。・・・毛も生えてるし、もうすぐ皮も剥けそうだし・・・」
精液はすっかり拭き取られたが、おばさんはなおもペニスを触り続ける。

「金玉」「ザーメン」と言う耳からの刺激、おっぱいという目からの刺激、そして直接ペニスを触られる。
射精したばかりなのに、また気持ちよくなってきた。

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友達のお母さん(3)

僕のペニスは再びムクムクと頭をもたげてきた。

「あら!・・・また元気になってきちゃった?」
おばさんは僕の顔を見上げ優しく微笑んだ。
下を向くとおばさんの優しい顔と一緒に、レース模様のブラジャーに包まれた豊満なおっぱいが僕の目に飛び込んでくる。
みるみるうちにペニスは大きくなった。

「いつもこんなに元気なの?」
おばさんは人差し指を伸ばし、亀頭を押さえた。
僕のペニスはバネのように、おばさんの人差し指を跳ね返す。
「さっき、出したばっかりなのに、もうビンビンね・・・」
おばさんが指を外すと、ペニスはピンッと跳ね上がった。
「フフフ・・・すごいね・・・」

おばさんは人差し指で亀頭の周りを撫で回し始めた。
そして、カリ首、裏スジ、尿道口へと辿る。
「ここから、透明な液がいっぱいでてるよ」
溢れ出すカウパー腺液を人差し指で亀頭に塗りつける。
パンパンに膨れ上がった亀頭がテラテラと妖しくテカる。

人差し指は、ツーと陰茎部を下がっていき、金玉袋に達した。
だらりと垂れさがった皺だらけの袋の中にある金玉を探すようにツンツンと突く。
「ここの中に精液がいっぱい溜まってるのね・・・もう1回する?」

(おっぱいを見せてくれたら、何回でもできます)
そう思ったが、言えるはずもなかった。
「いや・・・もう帰ります」
「こんなビンビンに勃起したおちんちんで帰るの?」
「・・・はぁ・・・」
「オナニーすることは恥ずかしいことじゃないのよ・・・」
「・・・でも・・・」
「手伝ってあげるからね」

おばさんは立ち上がると、僕に身体をくっつけた。
ブラジャー越しにおっぱいの柔らかさが腕に伝わる。
僕の耳元におばさんの口元が近づく。
「誰にも言っちゃだめよ・・・二人のヒ・ミ・ツ・・・」
僕は小さくうなずいた。

それを合図に、おばさんの柔らかい手が、反り返ったペニスを優しく包み込む。
そして、手のひらでゆっくりと亀頭を撫でる。
大量に分泌されたカウパー腺液が潤滑剤となって、ヌルヌルと気持ちいい。
ますますカウパー腺液が溢れ出す。

透明な潤滑剤を塗りつけた指先がカリ首をつかんだ。
まるでビンのフタを開け閉めするように、クルクルと指先を動かす。
「あっ・・・」思わず声が漏れる。
「気持ちいいの?」
耳元の囁き声に背中がゾクッとして、思わず腰を引いてしまう。
僕の背中に柔らかいおっぱいが当たる。
おばさんは、僕の腰に手をまわし、更に身体を密着させる。
「わかる?・・・あなたが大好きなおっぱい・・・くっつけてあげる・・・」

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友達のお母さん(4)

僕のペニスがビクンと大きく跳ね上がった。
「すごい!・・・本当におっぱいがスキなのね・・・もっと見たい?」
僕の後ろに立っていたおばさんは、正面に移動する。
おばさんの巨乳がすぐ目の前にくる。
「ほら・・・よく見て・・・」
おばさんは両手で乳房を持ち上げる。
ブラジャーに包まれた乳房を僕は観察する。
白い肌。柔らかそうな膨らみ。
思わず顔を埋めたくなってしまう。
そんな僕の気持ちを察したのだろう。おばさんが小声で言う。
「・・・見るだけよ・・」
「う、うん・・・」

「いっぱいしごいてあげるね」
おばさんは指先に唾液をたっぷりとつけ、血管が浮き出た陰茎をしごき始めた。
「気持ちいい?」
「は・・・はい・・・」
優しい手つきでゆっくりとしごく。
根元から亀頭の先まで、手のひらと指先がまとわりつくような感じだ。

しごきのリズムに合わせて、おばさんの身体も揺れ、そしておっぱいもユサユサと揺れる。
僕の視線はおっぱいにくぎ付けになる。
そんな僕を、おばさんは優しい笑顔で見つめる。
「もっと、気持ちよくなってね」

すぐに射精感が高まってくる。
「気持ちいいです・・・イキそうです・・・」
「イキそう?・・・いいよ・・・いっぱい出してね」
ストロークの速度が速まる。
「イキます・・・・イキます・・・イクッ!」

僕はテーブルの上に、ドビュー!ドビュー!と勢いよく射精した。
精液はテーブルの端まで飛んだ。
「すごいね・・・」
おばさんは驚いた。
更にペニスをしごかれ、その度に、ピュッピュッと白い液が飛び散る。

液の飛び散りが収まるにつれ、次第におばさんのストロークはゆっくりとなる。
しかし尿道口からはトロトロとザーメンが出続ける。
「全部出しちゃいなさい」
ザーメンがドロドロと手にかかるのも気にする様子もなく、おばさんはゆっくりと何度もしごき上げる。

しばらくして、とうとうザーメンは出なくなった。
「いっぱいでたね・・・気持ちよかった?」
「うん・・・」
「はい、ティッシュ」
おばさんはティッシュペーパーを差し出した。
僕はペニスを拭き、おばさんは指についたザーメンを拭いた。
僕はパンツとズボンを履く。
そろそろ帰らなきゃ。

「じゃあ・・・最後に・・・大サービスよ・・・」
おばさんは笑顔で僕の顔を見つめると、両手を大きく広げた。
目の前の豊満な胸元に、吸い込まれるように僕は顔を埋める。
「ああ、柔らかい・・・」
僕は乳房のとてもいい香りを胸いっぱいに吸い込んだ。
「ふたりの秘密だからね。・・・」
おばさんは両手で僕の頭を抱えて、ギュッとしてくれた。
僕はおばさんに乳房に何度も顔をこすりつける。
「・・・さあ、そろそろ帰りなさい・・・」
おばさんに促され、僕は柔らかいおっぱいから顔を離す。

玄関先ではおばさんが見送ってくれた。
「では、失礼しました」
帰ろうとする僕を呼び止め、おばさんは耳元で囁いた。
「素敵なおちんちんだったわよ」

僕は思った。
家に帰ったら、またオナニーしようっと。

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