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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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弾む乳房(1)

日曜日の午後。
僕が近所の公園を散歩していると、女の子とお母さんがやってきた。
女の子は小学校高学年くらいで、手になわとびを持っている。

近くのベンチに座り、彼女たちを眺める。

女の子は、黄緑とピンクのボーダーシャツに、デニムのショートパンツ姿。
華奢が身体に張り付いたシャツの胸元は、細身の体に似つかわしくないほど膨らんでいる。
まだまだ未成熟だが、美乳を予感させる膨らみだ。
そして2つの膨らみの先端には、ツンと2つの突起もあった

「お母さん見てて」
なわとびを両手に持ち、跳び始める。
ピョンピョンと飛び跳ねるたびに、シャツの下の膨らみは、ゴムまりのようにプルン、プルンと上下に弾んだ。

しかし数回で、すぐに足に縄が引っかかってしまう。
なわとびは苦手な様だ。

「あー。うまくいかないな・・・えーい、もう一回!」
ピョンピョン、プルンプルン・・・

「あっ・・・また引っかかっちゃった」
縄が足に引っかかり、身体のバランスを崩した時は、弾力をもった乳房は右へ左へと跳ねまわる。

少女は何度もチャレンジし、そのたびに、プルンプルンとおっぱいは弾んだ。

時折シャツがめくりあがり、かわいいおへそが見える。
その度に裾を引っ張って直しのだが、そうすると見事な曲線をもった胸の膨らみが強調される。
そしてその先には、勃起しているのではないかと思われるほど、ピンと突き出た乳首があった。

その後、少女は何回も跳び、僕は目の前で繰り広げられる見事なおっぱいを満喫した。

第1話から読む

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弾む乳房(2)

「ねえ、お母さん・・・お手本見せてよ」
「えー・・・お母さんがするの?・・・うまく跳べるかな」

少女に渡された縄を母親はしぶしぶ受け取った。

僕は母親の姿を確認する。
モスグリーンのタンクトップの上に、小さな花柄のシャツを羽織り、そして黒い細身のパンツを穿いている。

少女の発育の良さは母親譲りのようで、母親も見事な巨乳を持ち主だった。
そして腰は細く、お尻は大きく張り出していた。
惚れ惚れとするようなプロポーションだ。

「じゃあ、跳んでみるね」

母親は、ピョンピョンと跳びはじめた。
すると、見事に熟した乳房はブラジャーの中からはみ出さんばかりに
ブルンブルンと上下に激しく弾んだ。

僕の視線を感じたのか、彼女は数回で跳ぶのをやめてしまった

「こんな風に跳ぶのよ。わかった?」
「えー!・・・もう一回やってよ」少女が再度要求する。

「じゃあ、もう一回だけよ」

再び母親が跳びはじめた。
ピョンピョンと跳ぶタイミングに、僅かに遅れて乳房も跳ねる。
柔らかい巨乳ならではのダイナミックな揺れ方だ。

「はあ・・・・疲れちゃった」
母親は跳ぶのをやめると、手を膝に置いて前かがみになった。
たわわな巨乳は自然と下がり、胸元から見事な谷間が覗いた。
はぁはぁと肩をゆするようにする息に合わせ、おっぱいが揺れる。

僕は、我慢できなくなり、巨乳の眺めを目に焼き付けると、立ち上がった。
そしてゴムまりのようにおっぱいを弾ませる少女の横を通り、公園のトイレに入った。

第1話から読む

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