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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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会議室にて(1)

「あなた!さっきの会議のプレゼンは何なの? 課長の私に恥をかかせる気なの?」
「・・・すみません・・・」
「データ揃えといてって、昨日言ったでしょ。・・・準備してなかったの?」
「少し、準備不足で・・・」
「準備不足って・・・昨日は早く帰ったんじゃなかったっけ?」
「ええ・・・ちょっと所用があったもので・・・」
「何よ、所用って・・・まさか仕事ほったらかしで、女の子とデートじゃないでしょうね」
「えー・・・その・・・まさか・・・です」
「・・・もう呆れちゃうわ・・・ということは、私の業務命令を無視したってことね」
「すみません・・・もう二度としません」
「本当に、二度としない?」
「はい。決してしません。」
「じゃあ、昨日の仕事が終わってからの行動をここで説明しなさい。そして、少し反省しなさい。」
「えー・・・昨日は退社後、彼女と待ち合わせして食事に行っただけです。そのあとは家に帰りました。」
「本当に食事だけ?・・・正直に報告しなさいよ。」
「本当です・・・昨日は、食事だけです。」
「昨日は?・・・ってことは普段は食事のあと、どこに行くの?・・・隠さなくてもいいのよ。・・・エッチしに行くんでしょ?」
「そんな・・・」
「図星でしょう・・・顔に書いてあるわ。・・・でも、昨日はエッチしなかったのね」
「まあ・・・ええ・・・」
「じゃあ、家に帰ってから・・・一人でオナニーしたのね・・・」
「・・・・」
「どうしたの?・・・オナニーしたの?・・・してないの?」
「・・・」
「返事は?・・・これは私の命令よ。」
「・・・ええ。・・・しました。」
「声が小さいわね。・・・僕は昨日オナニーしました、って言ってごらんなさい。」
「ぼ・・・ぼ・・・僕は昨日オナニーしました。」
「そう。ちゃんと言えるじゃない。・・・で、オナニーは毎日するの?」
「え・・・ええ。・・・します・・・」
「じゃあ・・・僕は、毎日オナニーしますって言ってごらんなさい。」
「・・・僕は、毎日オナニーをします・・・」
「本当に声が小さいわね。・・・男でしょ・・・ちゃんとチンポが付いてるのかしら。・・・どうなの?」
「・・・ついてます。」

第1話から読む

恥じらい薄着検診 女子高生入院ダイアリー リアルドリーム文庫 / 草飼晃 【文庫】

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会議室にて(2)

「本当?・・・じゃあ、見せてごらんなさい。・・・あなたのチンポ。」
「・・・」
「早くしなさい。・・・命令よ。・・・そう、ズボン脱いで。・・・さっさとパンツも脱ぎなさい。・・・さあ、早く!」
「はい・・・課長、脱ぎました。」
「・・・あら、ちゃんとチンポがついてるのね。・・・それも、ズル剥けの立派なチンポだこと・・・これで、彼女とエッチするのね・・・」
「・・・」
「エッチするんでしょ?・・・彼女のオマンコの中に、このズル剥けチンポを入れるんでしょ?・・・返事は?・・・」
「は・・・はい。・・・エッチします。」
「いい返事ね。・・・でも昨日はエッチじゃなく、一人でオナニーをしたのね・・・」
「はい。・・・しました。」
「・・・昨日はオナニーしたのよね・・・どこが気持ちいいのかな。・・・やっぱり、この辺?」
「はい。・・・気持ちいいです。」
「そうみたいね。・・・こうやって触ってると、硬くなってきたわ。」
「・・・」
「ほら、シコシコしてあげる。」
「・・・課長・・・気持ちいいです。」
「もう、ビンビンになってるわよ。・・・硬いチンポって素敵!・・・」
「・・・」
「どうしたの・・・声出してもいいわよ。・・・気持ちいいのね。」
「あぁぁ・・・課長・・・気持ちいいです!」
「亀頭の先から透明な汁がいっぱいでてきたわよ。」
「あぁ・・・」
「ほら・・・熱いチンポ、思いっきりしごいてあげる。」
「課長・・・ダメです・・・そんなに激しくしたら、イっちゃいます」
「早いのね・・・まだイッちゃだめよ・・・じゃあ、今度は金玉を触ってあげる・・・ここはどう?・・・気持ちいい?」
「・・・はい、気持ちいです。」
「ほら・・・袋の中にふたつの金玉・・・ここで、精子を作ってるのね・・・」
「・・・」
「あら、どうしたの・・・目を閉じて・・・我慢してるの?」
「はい・・・気持ちよくなっちゃって・・・」
「こうやって、ビンビンの硬いチンポをシコシコしながら・・・金玉もサワサワしてあげる」
「あぁ・・・気持ちいいです。」
「・・・すっごく熱くなってきたわ。あなたのチンポ・・・・ホラ、気持ちいいでしょ?」
「はぁ、はぁ」
「イキそうなのね・・・金玉袋がキューってなってるわ・・・もっとしごいてあげる」
「あぁぁ・・・課長・・・イキそうです。」
「イキそうなの・・・いいわよ・・・いっぱいザーメン出して。」
「あぁぁ・・・」
「思い切りイって!・・・いっぱいザーメンがでるところを見せて!」
「あぁぁぁ・・・イクッ!・・・イクッ!・・・課長!イキます!!」

ドピュー!ドピュー!ドピュー!

「あぁ!・・・すごい・・・見て!あんなところまで飛んでるわよ。・・・それに、量もすごい!・・・たくさん出たね!・・・気持ちよかった?・・・」
「はい。・・・課長、最高です。」
「・・・でも、よく考えて・・・あなたは、今日の会議の準備もしないで、こんな風にチンポ、シコシコして、ザーメンだして一人気持ちよくなってたのよね・・・おかげで私は恥をかいたわ・・・今日の失敗は、こんなもんじゃ許さないわよ。・・・今夜、残業しなさい。・・・いいわね!」
「・・・は・・・はい」
「・・・それから、このことは絶対秘密にすること。・・・これは業務命令よ。」

第1話から読む

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