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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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叔母さんとの秘密(1)

子どもの頃の話です。
我が家から電車で20分ぐらいのところに親戚の叔母さんが住んでいたので、よく遊びに行っていました。
ちなみに叔母さんのご主人(つまり叔父さん)は仕事の関係で出張が多く、殆ど家にいません。また大学生の息子さんも学校の近くに引っ越して下宿住まいをしていました。

つまり叔母さんはひとり暮らしみたいなものだったので、うちの家族はよく叔母さん家に遊びにいっていました。泊まりで行くこともよくありました。

泊まる時には、僕と母親と叔母さんが同じ部屋で寝ていましたが、僕はいつも叔母さんの布団でもぐりこんで、くっついて寝ていました。
なぜかというと、叔母さんの大きいおっぱいが大好きだったからです。
僕はパジャマのうえからやわらかいおっぱいを揉むのが大好きでした。
叔母さんのおっぱいは本当に柔らかかったのです。

叔母さんも、冗談交じりで「よしよし、大きい赤ちゃんだね。・・・おっぱいが欲しいのかい?」なんて言ってました。

時にはパジャマのボタンを外して、おっぱいを直接触らせてくれました。
僕はおっぱいに手を当ててブルブル振るわせたり、おっぱいの間に顔を埋めてたりしました。
時には、赤ちゃんのように両手でおっぱいをつかみ、乳首をちゅうちゅうと吸うこともありました。
叔母さんは、呆れたように笑っていました。
母親も、困った顔をして笑っていました。

僕が学生になると、母親が働きに出たこともあり、僕一人で叔母さん家に遊びにいくことが増え、時には一人で泊まることもありました。

そんなある日のことでした。

いつものように布団に入り、叔母さんのおっぱいに触れました。
「もう、赤ちゃんじゃないんだから・・・」
叔母さんはそう言いながらも、されるがままでした。
僕は、無性に直接触りたくなり、叔母さんのパジャマの胸のボタンを1つ外すと手を差し入れました。そして手のひらを大きく開き、おっぱいをつかみました。
「本当におっぱいが好きだね」
叔母さんは呆れたように言うと、自ら残りのボタンをすべて外し、前をはだけました。
大きなおっぱいがボロンとこぼれ出しました。おっぱいの先には小豆色の乳首がちょこんと乗っています。

叔母さんは僕の顔をおっぱいに押し当てるとギュッと抱きしめました。
そして、乳首を僕の口に含ませるようにします。

僕は夢中で乳首を吸いました。
そして、もう片方のおっぱいには手のひらを押し付けました。弾力のあるおっぱいの感触が伝わります。
僕が乳首をすっていると、叔母さんの乳首がどんどん硬くなっていくのがわかりました。
僕は思わず舌先で乳首でレロレロと舐めました。
「・・・うっふん・・・もう・・・」
叔母さんの口から、いやらしい声が漏れました。
そんな声を聞くのは初めてです。

そのいやらしい声を聞き、突然、僕は興奮してきました。
「まずい!」と思いましたが、すぐにビンビンに勃起してしまいました。

僕の勃起に叔母さんは気付いたのでしょうか。
膝を僕の足の間に割り込ませ、そして太ももを僕の股間に押し付けてきました。

僕はその当時、オナニーをしたことはありましたが、少し罪悪感がありました。
なので、勃起していることを叔母さんに知られるのはとても恥ずかしかったのです。

でも、どうしようもありません。
僕は、叔母さんの乳首を舐めながらカチカチに勃起させながら、そのペニスを叔母さんの太ももでぐりぐりと押し付けれらていました。

第1話から読む




叔母さんとの秘密(2)

叔母さんは、いつになく優しい声で言いました。
「・・・さっきから叔母さんの脚に硬いものが当たってるんだけど・・・何かな?」
僕は何も答えられません。
乳首から口を外し、おっぱいを触る手も止めました。
「・・・いいのよ・・・子供だと思ってたのに・・・大きくなったね。」
そう言うと、叔母さんはカチカチになったペニスに手のひらをあてがい、ゆっくりと撫でました。
「どう?・・・気持ちいい?・・・自分でしたことあるでしょ?・・・」
僕は小さくうなずきます。
それを見て、叔母さんは手のひらを動かすスピードを速めました。

数分もしないうちに、僕はイキそうになりました。
「・・・叔母さん。・・・だめ。・・・イキそう。・・・」
叔母さんは手を止めました。
「このまま出したら、パジャマが汚れちゃうね」

叔母さんは上半身を起こし、掛け布団をめくりました。
僕の股間は大きくテントを張っています。
「ふふふ。・・・大きくなってるわね・・・叔母さんに見せてね。」
パジャマのズボンとパンツを一緒に脱がされました。

ビンビンに勃起したペニスが露わになります。
叔母さんは、ペニスに顔を寄せ、じっくり見ています。
「・・・元気だね。・・・すごいよ。・・・」

叔母さんは再び添い寝をするように横になり、片手で僕の頭を抱えるようにし、もう片方の手でペニスを握りました。
「・・・いつも一人でしてるの?・・・今日は特別だよ。・・・」

僕は目の前にあるおっぱいの硬くなった乳首を口に含みました。
そして、舌先で転がしました。
「・・・んっ・・・ふーん・・・」叔母さんの口から吐息が漏れます。

叔母さんはペニスをゆっくりとしごき始めました。
ペニスに絡み付くような指の動きに、射精感が押し寄せてきます。
もう、おっぱいどころではなく、我慢できなくなりました。

「・・・もう、ダメ。・・・イっちゃう・・・」
「・・・いいのよ。・・・気持ちよくなりなさい。・・・」
「あー!・・・イクよ!・・・」
自分でも驚くほど大量のザーメンがビュー!ビュー!と噴き出しました。
「・・・キャッ!・・・すごい!・・・」
叔母さんはびっくりして声をあげました。

その後も、ピュッ!ピュッ!と何度も噴き出しました。
僕の胸からお腹にかけて、そして叔母さんの手もザーメンでドロドロです。

「いつも、こんなに出るの?・・・すごいね。・・・」
叔母さんは射精がおさまったペニスを根元からゆっくりとしごきあげました。
そのたびにペニスはピクンピクンと反応し、尿道口からはザーメンがトロトロと流れ出しました。
「最後までしごいてあげるね。」

しばらくして、ようやくペニスは小さくなり、ザーメンも止まりました。

叔母さんは枕元のティッシュでザーメンをふき取ってくれました。
「ホント、たくさんでたね。ティッシュが何枚あっても足らないわ。」
そう笑いながら、最後まできれいにしてくれました。

そして、僕の目を見つめ、言いました。
「今日のことは、絶対、内緒だからね。・・・約束よ。」
僕は大きくうなずきます。

「さあ、そろそろズボンをはきなさい。」
叔母さんはそう言うと、自分もパジャマのボタンを閉めました。

「じゃあ、寝ましょう」
二人はまた、同じ布団に入ります。
すると、叔母さんは僕の手を取り、おっぱいにギュッとあてがい、そして言いました。
「おやすみなさい。・・・大きな赤ちゃん、」

第1話から読む

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