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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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舐めたかったのです

彼が、初めて私の家に来ました。

付き合い初めて1か月。
とてもまじめな彼なので、キスもまだです。

だから、学校の宿題を教えてもらうという事で、私の家に誘いました。
当然、親が留守の日に。

早速、リビングのこたつに座り、宿題を始めました。
私は、宿題がわからないふりをして、彼に質問します。
顔をくっつくぐらい近づけて。

しばらくすると、予想通り、彼が肩を抱いてきて、顔を近づけてきました。
私はそっと、目を閉じます。
すると彼の唇が私の唇に触れました。
彼は慣れていないようで、唇を重ねるだけです。

しばらくすると彼の手が伸びてきて、服の上からおっぱいを揉み始めました。
(ちなみに私はEカップ)
荒々しい手つきだったけど、意外に気持ちよかったので、私は自然と唇が開き、舌で彼の唇をなめてしまいました。
彼は少しびっくりしたようでしたが、かまわず、私は彼の唇の間に舌を少し入れます。
彼も舌を出してきて、ディープキスに移って行きました。

彼も段々積極的になり、私は床に押し倒されてしまいました。

私の太ももに、彼の股間が当たります。
彼のそこは、すでに硬くなっているようでした。
無意識かもしれませんが、彼は、股間を私の太ももにこすり付けているようです。

しばらくの間、ふたりで舌を絡めあって、おっぱいを揉まれ、そして股間をこすりつけられていました。
すると、急に彼の動きが止まり、「あっ!」と声を出しました。
「どうしたの?」私が言うと、
「いや。ちょっと。」と彼。
「どうしたのよ」ともう一度聞くと、
「ごめん。イっちゃった。」
「えっ!」
「ちょっと、ティッシュくれるかな」
「えっ!・・・イっちゃったって・・・もしかして・・・」
「その・・・もしか・・・なんだ。」
彼はバツのわるそうな顔をして、ジーンズのジッパーを下げ、膝まで降ろしました。
彼のトランクスの前には、大きな丸いシミができています。
そして独特の匂いがたちこめます。

彼は右手でティッシュを数枚抜き取ると、左手でトランクスのゴムを引っ張り、中を覗きこみ、拭きました。
トランクスの中から取り出したティッシュには、ドロっとした白い液体がたくさんついていました。
私は、初めて精液を見ました。
「これが・・・精液なんだ。」思わず口にしてしまいました。

彼は、何度も何度も拭いていましたが、そのたびにたくさんの精液がついたティッシュが私の目も前に山となって行きます。
「たくさん、出たんだね。」

私は、段々落ち着いてきました。
「ねえ。・・・シャワー使う?」
「うん」
「じゃあ、パンツ脱いで。」

彼は恥ずかしそうにトランクスを脱ぎました。
始めて彼のおちんちんを見ました。
精液でドロドロになった陰毛に囲まれて、小さくなったおちんちんがありました。

お風呂場に向かいます。
彼は精液まみれのトランクスを手に、ついてきました。

「濡れちゃうから、上も脱いだ方がいいよ。・・・じゃあ、パンツ洗っといて上げる」
私は、彼の手から精液まみれのトランクスを受け取り、風呂場の扉を閉めました。
そして洗濯機の前で、トランクスをじっくり見ました。
おちんちんのところにドロッと精液が付いています。

私は鼻を近づけ、匂いを嗅ぎます。
本当にいやらしい匂いがします。

そして、私は思わず、舌をだし、精液をペロッと舐めました。
少し苦い味がしました。
なぜか、私はその苦味に軽い快感を覚えました。

実は、彼の精液を見た瞬間から、舐めたかったのです。
ティッシュにいっぱいついた精液を舐めたかったのです。
いや、彼のおちんちんや陰毛についた精液をペロペロ舐めたかったのです。
本当に我慢が出来ないくらいだったのです。

もう一度、トランクスに付いた精液を舐めとります。
あぁ。おいしい。

彼がシャワーを浴びる音がします。
このトランクスを洗濯しなければいけません。
私は、トランクスに残った精液を舐めとると、回りだした洗濯機にトランクスをそっと入れました。

そして、欲望を押さえられなくなった自分自身に気付き、下半身が熱くなっていきました。


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舐めたかったのです(2)

シャワーを終えた彼が、バスタオルを腰に巻いただけの姿で部屋に戻ってきました。
「あの・・・シャワー、ありがとう」
「どうも・・・」
「あのさ・・・パンツ洗ってるから・・・」
「あっ・・・ありがとう・・・」

改めて、私は彼の姿を眺めました。
上半身は裸。そしてピンクのバスタオルが腰に巻かれています。

私はそのバスタオルの下にある、おちんちんを想像しました。
私の太ももに、ぐいぐいとこすりつけられた硬いおちんちん・・・。
熱い精液をドクドクと発射したおちんちん・・・・。
そして、精液まみれの陰毛に囲まれて、小さくなったおちんちん・・・。

もう一度、精液を舐めたい。・・・あのいやらしい味が口の中に甦ります。
私は無意識のうちに彼の股間を直視していました。

「えーっと・・・」彼が声を出しました。
私は我に返り、視線をそらしました。
「俺のパンツ、いつごろ乾くかなぁ・・・」
「そうね・・・あと30分くらいかな・・・そうだ!のど乾いたでしょ?お茶でも飲む?」

彼の股間を見つめていたことが恥ずかしくて、返事を聞く前にキッチンへと向かいました。
(やばい!おちんちん見てたの、完全にばれちゃったな・・・)
そう思いながらも、彼の精液を舐めたくてしょうがありません。

私は、冷蔵庫からウーロン茶のペットボトルを取り出し、コップと一緒にお盆にのせ、部屋に戻りました。
彼は所在無げに立ち、カーテン越しに窓の外を眺めています。

私はお盆をこたつの上に置き、コップにウーロン茶を注ぎました。
「ウーロン茶、飲む?」
「あっ・・・あぁ・・・」
彼は生返事を返します。
「何してんの?」私は彼の隣に行きました。
「どうしたの?」
「いや・・・なんでも、ないよ」
彼は私に背を向けました。なにか怪しい素振りです。
「どうしたのよ?」
私は彼の左腕をとり、彼を振り向かせました。
「なんでもないよ」
彼がそう言って、身体をさらにひねった途端、腰に巻いていたバスタオルがはらりと落ちました。
「あっ!」ふたり同時に声を挙げました。

彼のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「いやっ・・・これは・・・」彼は言い訳をしようとしました。
私は彼の顔を見つめました。
次に、勃起したおちんちんを見つめました。
その瞬間、まざまざと精液の味が口の中によみがえりました。
(早く精液を舐めたい!)

彼はタオルをひろいあげようとしましたが、私は彼に抱きつき、強引にキスをしました。
そして、とまどう彼の唇の間に舌を差し入れ、舌を絡めました。
二人の舌が絡み合い、唾液が交じります。

私は舌をからめながら、彼の腰へと手を回し、強く引き寄せました。
そして身体をおちんちんにぐいぐいと押し当てました。
(あぁ・・・硬いおちんちんが・・・当たってる・・・早く・・・精液が欲しい!)

私は、舌を彼の口から抜き取り、彼の顔を見つめました。
そして、彼の顔を見つめたまま、ゆっくりと跪きました。
跪くと、ちょうど目の前に硬く勃起したおちんちんがありました。

黒々とした陰毛。
血管の浮き出した陰茎。
真っ赤になった亀頭。

(・・・このおちんちんから、熱い精液が噴き出すのね。・・・早く舐めたい。・・・)

私は大きく舌をだすと亀頭をペロッと舐め上げました。

おちんちんがピクン、ピクンと大きく跳ねあがります。

すると、亀頭の先から透明な液がにじんできました。
そして見る見るうちに、溢れてきて、とろーっと一筋垂れていきます。
私は思わず舌を伸ばし、透明な液を舌先で受けます。
(これがガマン汁か・・・)
そして、そのまま尿道口をチロチロと舐めます。

「うっ!」彼が小さく声を出しました。
そして、おちんちんがピクン、ピクンと大きく跳ねあがりました。

見上げると、彼は目をつぶり、耐えているようです。
(かわいい・・・)
私は、彼の顔を見ながら亀頭を咥えこみました。

「あっ!・・・だめっ!・・・」
突然、彼が腰を引き、おちんちんは私の口から引き抜かれました。
しかし、その瞬間、おちんちんから精液が噴き出しました。
ドピュー!
私の口元に熱い精液がかかります。
(あっ!・・・欲しい!・・・精液、舐めたい!)
私は思わず大きく口を開けました。
ピュー!、ピュー!
何度も何度も勢いよく発射される精液を口の中に受け止めます。
(あぁ・・・うれしい・・・)
私は異常に興奮している自分に気づきました。
(私って、精液は好きなんだ。・・・ザーメンフェチなんだ・・・)

私は口の中のザーメンをごくりと飲みこみました。
(あぁぁ・・・おいしい!)

そして、口元から垂れていたザーメンを人差し指ですくい取りました。
白濁したザーメンが、指にねっとりとまとわりついています。
そして、ザーメンまみれの人差し指を口の中に入れぺろぺろと舐めました。
(・・・なんて、いやらしい味なんだろう・・・)
私は夢中でザーメンをすくって舐めました。

私は目の前にある彼のおちんちんを見ました。
尿道口から白いザーメンが垂れています。
(あっ!・・・舐めたい!)
私は口を近づけ、尿道口をチュッっと吸いました。
「うっ!」
彼が声を挙げます。

私は彼の顔を見ながら、亀頭を舌でゆっくりとなめまわし、残りのザーメンをきれいに舐めとってあげました。
私は、彼のザーメンを舐めることができ、大満足です。
私は立ち上がると、彼の手を取り、言いました。
「・・・いっぱい出たね。・・・じゃあ、シャワー浴びに行こうか・・・」

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舐めたかったのです(3)

私は、全裸の彼の手を引っ張り、お風呂場に向かいます。

さっきまで大きく勃起し大量の精液を発射したおちんちんは、小さくなっています。
そして、歩くたびにプランプランと揺れています。
そんなおちんちんが可愛く、そして愛おしく思います。

お風呂場につくと彼が言いました。
「ねえ・・・僕だけ、裸って変だよね」
「そう?・・・だって、パンツの中に出しちゃったんで、シャワー浴びるために裸になったんだよね・・・」
「それは、そうだけど・・・」
「じゃあ、私が服を脱ぐ必要はないでしょ。・・・さあ、きれいに洗ってきてね」
私は彼の背中を押して、浴室の中へ入れるとドアを閉めました。

半透明のドア越しに見ていると、彼が股間にシャワーを当てて洗っている様子がわかります。
時折、おちんちんをしごくような動きをしています。

私は、先ほどまで咥えていた彼の硬いおちんちんを思い出しました。
(あぁ・・・血管の浮き出したおちんちん・・・)
今すぐにでもこのドアを開けて、彼のおちんちんにしゃぶりつきたい気持ちがこみ上げてきました。
(・・・もう一回、彼の精液を飲みたい・・・)

私は、ガマンできずに、思わず声をかけてしまいました。
「ねえ!・・・」
彼が浴室の中で答えます。
「ん?・・・何か言った?」
「もう、そろそろ、出てくるかなっと思って・・・」
「うん・・・もう出るよ」
彼がシャワーを止めました。

私は待ちきれずにドアを開きます。
彼はこちら向きで立っています。
ちらりと彼の股間をチェックします。
先ほどプランプランと揺れていた小さなおちんちんは、少し大きくなっている気がします。

「はい、こっちに出てきて・・・拭いてあげるよ」
「いいよ・・自分で拭くよ」
「いいの・・・じっとしてて!」
彼は恥ずかしそうな顔をしながらも、あきらめた様子で仁王立ちになりました。

おちんちんは、まだ下向きではあるものの、大きくなっています。

そのことには気づかないふりをして、私はバスタオルを広げ、肩から胸元、そしておなかを拭いてあげました。

そうしてる間も、おちんちんはどんどん大きくなり、地面と水平ぐらいの角度になりました。

「・・・ここも、拭くよ・・・」
私はぽつりと言うと、おちんちんをタオルでそっと包みこみました。
そして、おちんちんを握るようにして拭いてあげました。
タオルの中でおちんちんがどんどん硬くなっていきます。
硬い肉棒が発する熱がタオル越しに伝わってきます。
(あぁ・・・硬い・・・)

私はそっとタオルを取り去りました。
ピン!と反り返った赤黒いおちんちんが現れました
(あぁ・・・硬いおちんちん!・・・)

そして、ピクン、ピクンと腹を打つように跳ね上がりました。
「・・・すごい!・・・」

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舐めたかったのです(4)

私は我慢ができなくなり、しゃがみ込むとおちんちんに頬ずりをしました。
(・・・ふふふ・・・この、熱いおちんちんが大好きなの・・・)
勃起したおちんちんを目の前にして、思わず笑みがこぼれます。

真っ赤な亀頭が腫れ上がり、舐めて欲しそうにしています。
(そんなに舐めて欲しいの?・・・じゃあ、ちょっとだけよ・・・)

私は亀頭の先をペロッと舐めてあげました。
さっきシャワーを浴びたばかりなのに、もう、いやらしい味がします。
(本当に、すけべなおちんちんなんだから・・・)
再びペロペロと亀頭全体を舐めまわしてあげました。
(今度は咥えてあげるね)
亀頭をパクっと咥えます。そして、口の中でペロペロとなめてあげました。

ふと、上を見上げると、彼も私の舐める姿を見ています。
(じゃあ、もっとしゃぶってあげるね)

私は舌を大きく出すと、根元から亀頭の先まで舐めあげました。
彼も気持ちよさそうにしてます。
口の中に唾液をため舌に絡ませると、もう一度、根元から舐めあげます。
ゆっくりと舐めていき、亀頭の先っぽまで来たら、舌先でペロンと舐めてあげました。
舌先に尖らせるようにしてぺロンとすると、おちんちんがピクンと反応するのが、すごく可愛いです。

ペロン、ピクン・・・ペロン、ピクン・・・

何度もやっていると、おちんちんは、私の唾液まみれになりました。
そして唾液はおちんちんを伝って金玉まで垂れています。
なので、今度は金玉を舐めてあげることにしました。
右手でおちんちんを持ち上げ、しわしわの金玉袋に舌を這わせます。

袋の中で金玉が動くのがわかります。
私は、左右の金玉を交互に舐めてあげました。
(ここで精液が作られるのね・・・食べちゃいたい!)
そう思い、右の金玉を口の中に入れようとしました。
でも金玉は袋の中をにょろにょろと動き、うまく口の中に入りません。
仕方がないので、指でOKサインを作り、金玉を固定させておいて、パクッと口の中に含みました。
(あぁぁ・・・金玉が、私の口の中に入っている・・・嬉しい!)
口の中でにょろっと動く金玉を私は、思わず吸ってみました。
チュウ・・・チュチュッ・・・ジュルッ・・・
とても、いやらしい音がします。

でも、私の舐め方がうまくないのか、反り返っていたおちんちんが少し柔らかくなってきました。

(ビンビンのおちんちんにしなきゃ!)
私は、再びおちんちんを咥えました。

そして、根元からゆっくりと唇でしごき上げていきました。
(やっぱり私はおちんちんが好きだ・・・硬くなってきたぞ!)

ギンギンになってきたおちんちんを、夢中でしゃぶります。
リズミカルに、頭を前後させてしごき上げていきます。
チュルッ・・・チュルッ・・・
唾液が口の横からだらだらと流れ落ちます。

ふと見上げると、彼は目を閉じて我慢しているようです。
2回も射精した後なので、今回は少し長持ちです。

一生懸命しゃぶっていると、おちんちんもどんどん硬くなるような気がします。
時折、口から出して、唾液だらけのおちんちんを見ます。
真っ赤な亀頭がパンパンになっています。
「気持ちいい?」
「うん・・・すごく気持ちいい!」
彼の声は上ずっています。

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舐めたかったのです(5)

私も早く精液が欲しくなってきました。
カチカチのおちんちんを咥えると、スピードをあげてしごきます。
ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・チュパ・・・ぐちゅ・・・チュパ・・・
唾液がいっぱい出て、いやらしい音が響きます。

「あぁぁ・・・イキそうだよ・・・」
彼は、私の顔を見て、小声で言いました。
「・・・いいのよ・・・思い切りイッて・・・いっぱい出して・・・」
私は彼の目を見つめて、しゃぶり続けます。
ぐちゅ・・ぐちゅ・・ぐちゅ・・ぐちゅ・・・

「イクよ!・・・イクよ!・・・あぁ・・・イク!」
ビュー、ビューと口の中に熱い精液が発射されました。

私は全ての精液を口の中で受け止めます。
精液の青臭い匂いが、鼻腔を駆け上がります。
(あぁ・・・たまらない・・・この匂い・・・)

私は、こぼさないようにしておちんちんを抜き取ると口をしっかりと閉じました。
そして、あふれ出る唾液と大量の精液を口の中でゆっくりと混ぜ合わせます。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ・・・

口の中がいっぱいになり息苦しくなってきたので、私は両手の掌の中に、ザーメンをどろりと出しました。
彼の白いザーメンと私の透明な唾液が混ざって、泡立っています。

「いっぱいでたね・・・うれしい・・・」
私はそう言うと、再び手のひらの上のザーメンに口をつけ、吸い上げました。
ジュル・・・ジュル・・・ズズズッ・・
そして、手のひらに残ったザーメンはぺろぺろと舐め取りました。

彼のザーメンを口に含むと幸せな気分になりました。
そして、一気にごっくんと飲み込みました。
「・・・おいしい!・・・」

彼は、うれしいような、恥ずかしいような複雑な顔をして私を見ています。
そして、おちんちんは、再び、ムクムクと勃っていました。
「おちんちん、大きくなってるよ。・・・また、出したいの?」
彼は、恥ずかしそうにうなずきました。

私ももう1回したいのですが、そろそろお母さんが帰ってくる時間です。
「・・・そろそろ、お母さんが帰ってくるの・・・ごめんね。」
「えー!」
「でも・・・また、こんなことしたいな・・・いい?」
彼は、うれしそうにうなずきました。

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