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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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マラカス

「吉沢!俺のマラカス取ってくれ!」

吉沢春奈は吹奏楽部の1年生。
部長の命令には従わなければいけない。
部室の奥の小部屋に入って行った部長を小走りで追いかける。

「失礼します」
春奈は軽く会釈をして部屋に入る。
「おい。鍵は閉めておけ!」
部長はぞんざいに言うと、椅子に座り、体制を整える。
「じゃあ、お願いするか。・・・やさしくとってくれよ。」

春奈は濡れティッシュを数枚シュッシュッと引き抜くと、行為を開始した。

「吉沢は、俺のマラカスを取るのは、何回目だ?」
「3回目です。」
「どうだ。だいぶ慣れたか?」
「ええ。最初は経験がなかったんで、どうしていいかわからなかったんですが・・・先輩に教えていただいて、なんとかできるようになりました。」
「確かに、握り方はとてもうまくなったぞ。」
「ありがとうございます。・・・それに・・・部長のは、とても握り心地がいいです。・・・大きくて、硬くて・・・大好きです。」
「そうか。・・・うれしいことを言ってくれるね。・・・おっと。・・・そのくびれのところも丁寧に頼むよ。」
「ここですか。・・・じゃあ、この、くびれたところは、何度も、何度もこうやって・・・」
「おう!・・・たまらんね。」
「あっ!透明なエキスが垂れてきましたよ。・・・このエキスは先っぽに塗りつけていきますね。・・・・ほら。テカテカになってますよ。・・・先っぽをこうしていると、エキスがどんどん垂れてきますね・・・」
「あぁ・・・たまらん・・・」
「もうですか?・・・しょうがないですね・・・いつでもいいですよ・・・さあ・・・いつでも・・・」
「あぁ。・・・がまんできない!」
どぴゅ!どくどく!
「いつもすごい量ですね。・・・じゃあ。きれいにしましょうね。・・・ほら、きれいになりましたよ。」
「ありがとう。じゃあ、練習に戻ってくれ」
「こちらこそ。・・・いつでもマラカス取りますよ。」


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