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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

サキュバスの仕業 ~宿題~(3)


女教師は、僕の耳元で囁いた。
「こんなにたくさんの女の子におちんちんを見られるのは、どんな気分なの?・・・きっと興奮してるのよね・・・だってこんなにも勃起してるんだもの・・・・」
鼓膜に響くいやらしい声に、僕のペニスはピクピクと何度も跳ね上がった。

「あら!本当に元気のいいおちんちんね」
先生は、そう言いながら生徒たちの方に向いた。
「皆さん!おちんちんがこんなに大きくなっています。いやらしいことばっかり考えている証拠です。」
クスクスと、女の子たちの笑い声が聞こえた。
「男の子は、いやらしいことを想像するとおちんちんが大きくなってしまいます・・・そして、おちんちんを触りたくなります・・・おちんちんを扱いて気持ちよくなりたいのです・・・そうなると、もう我慢できなくなります・・・シコシコしたいのです」
先生は、大きく反り上がったペニスを軽く握るとシコシコと扱き始めた。
「どう?気持ちいいでしょ?」
僕の耳元で先生が囁いたので、僕は小さく肯いた。

「皆さん!男の子は、こうやっておちんちんを扱かれると気持ちいのです・・・こうやってひとり裸で立たされて、勃起したチンポをクラスの女の子全員に見られながらでも、気持ちいいのです」
ハハハハ・・・
女の子たちは僕のペニスを間近で見ながら、大きな声で笑った。
笑われて、とても恥ずかしいのに、僕のペニスはますます硬くなった。
「わかりますか?これが宿題を忘れた原因です。勉強が手に付かない証拠です」

「先生!」
一番前に座っている女生徒が手を上げた。
「大きくなったおちんちんは、どうしたら小さくなるんですか?」
「いい質問ですね・・・これは何か知ってますか?」
ペニスを扱くのを止めて、先生は反り返った陰茎の下にだらりと垂れ下がった金玉を指差す。
「えぇっと・・・タマタマです」
はにかみながら女の子は応えた。
「そうですね・・・タマタマ、キンタマ、睾丸。いろんな呼び方があります。ちなみに先生は、キンタマという言い方が好きです。」
「キンタマだって」「いやだぁ・・」「フフフ」女の子が様々な反応を見せる。

「このキンタマは、精液を作るの役目をしています。男の子のキンタマは、精液をいっぱい作ります・・・そして精液がいっぱい溜まると、いやらしいことばかり考えるようなると・・・勃起したおちんちんを扱いて、気持ちよくなることしか考えられなくなります」
「だから勉強が手に付かなくなるんですね」女の子が発言した。
「じゃあ、貯まった精液を出してあげるといいんですね」隣の女の子が続いて言った。
「そう。その通り!・・・だから、今日は先生が精液をぜーんぶ出してあげます・・・キンタマが空っぽになるまで・・・・教師の役目としてね。」
妖艶な表情を浮かべた女教師は、再び僕のペニスを優しく握った。

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罰ゲーム(8)

陽子、加奈、悦子の3人が見守る中、明美は健太のペニスを扱き続ける。
「すごい!おちんちんビンビンだよ!」
「明美、上手だね」
「キンタマも触ってあげたら?」

明美はペニスを扱くのをやめ、その手で金玉を包み込むようにした。
「どう?金玉の感触は?」
「うーん・・・」
「優しく触ってごらん・・・強く握ると痛いらしいからね」

袋の中の玉を、優しく揉みほぐすように指を動かすと、睾丸がゴロゴロと動くのがわかった。
明美は健太の顔を見上げた。
「健太・・・痛くない?」
「う、うん・・・気持ちいいよ」健太は明美を見ろして言った。
「確かに、この中にタマが二つあるよ」
「そこで精子が作られるんだよね・・・いっぱい溜まってそう」悦子が嬉しそうに言った。

「じゃあ、またシコシコして、もっと気持ちしてあげよう」陽子が言った。
「うん」明美は再びペニスを握ると、リズミカルに扱き始めた。
「ふぅぅぅ・・・」健太が吐息を漏らす。
「気持ちいいのね・・・」明美は嬉しそうに呟いた。
健太は目を閉じ、明美の愛撫に酔いしれているようだ。
明美はもう一方の手を使って、金玉を揉みほぐし始めた。
「両方だと、もっと気持ちいいかな」
「んんんんんん・・・」
「ここが、小さくなってきたよ」金玉袋が収縮してきたのを、明美が伝えた。

「それは、もうすぐ射精する合図だよ」陽子が教えた。
「えっ!・・・ヤダ!・・・どうしよう?」明美は少し狼狽した。
「大丈夫。もっとシコシコしてあげて」
「健太・・・イキそうになったら、教えてね」悦子が助言した。
「うん・・・実は・・・もうイキそうだ・・・」切羽詰まった声で健太が言った。
「そうなの?・・・・いいよ・・・イッていいよ」
「明美・・・よく見ときなよ・・・おちんちんの先から精子がでるところ」
「うん、わかった・・・健太、イッて!・・・お願い!」
明美はそう言うと、扱くスピードを上げた。

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罰ゲーム(6)

「明美、よく見てごらん。これが、勃起したおちんちんよ。」ピクピクと脈打つペニスを悦子は指さした。
「すごーい」明美は小さな声で呟くように言った。
「ほら、カチカチになってるよ」
真っ赤に膨れ上がった亀頭を、悦子は人差し指でツンツンと突いた。

すると、明美が大きな声を発した。
「やめて!・・・お互いの身体に触れないのが私たちのルールなの!」
ペニスを突いていた手が止まり、そして悦子は小さく笑った。
「ふふふ・・・明美は知らないの?・・・どうしてこんなにおちんちんが硬くなったか。」
「・・・」明美は口ごもった。
「加奈・・・教えてあげたら?」悦子は加奈に話を振った。
「しかたないわね・・・」そう言いながら、加奈は健太のペニスをそっと触った。
「どうしてこんなに硬くなったか・・・それは興奮したからよ・・・大好きな明美に見つめられて、健太はすっごく興奮しちゃたの。だからこんなに勃起してるの」

「じゃあ、どうしたら小さくなるか・・・陽子、教えてあげて」
待ちきれない様子で、陽子も健太のペニスに触れた。そしてその手はゆっくりと下がっていき、金玉に触れた。
「ここは何ていうところか知ってるわよね」陽子は嬉しそうに明美の顔を伺った。
「・・・そんなの言えない・・・」小声で答える。
「じゃあ、教えてあげる。・・・ここはキンタマ」
「キャハハハ・・・」悦子が大げさに笑った。
「ここには、精子がいっぱい溜まってるの・・・この精子を出すとおちんちんは小さくなるのよ・・・いわゆる射精ってやつね」
「さすが、陽子。詳しいわ」加奈が言った。
「じゃあ、どうしたら射精するでしょうか?」再び悦子が質問した。
「やっぱり・・・シコシコしてあげるのがいいんじゃない?・・・ねえ明美?」陽子は明美に問いかけた。
「シコシコ?」
「そう、シコシコ」屹立したペニスを握ると、陽子は上下に扱いて見せた。
「どう?気持ちいい?」陽子が尋ねると、健太は小さくうなずいた。
「じゃあ、明美にも扱いて欲しい?」
「う・・・うん」健太は小さく答えた。
「声が小さくて聞こえないよ!」悦子が言う。
「うん」さっきよりは大きな声で健太が答えた。
「二人のルールを破ることになるけど、それでも明美に触って欲しいんでしょ。はっきり言いなさいよ」加奈がけしかける。
「うん・・・触って欲しい」
「明美、聞こえた?・・・健太はあなたに触って欲しいんだって」

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セクシャルサポーター ~富田亜沙美の場合~ (7)

「じゃあ、セックスのお勉強を続けましょう」
亜沙美は純平の横に添い寝をし、胸板をさわりながら話を続ける。
「セックスをする時に、女の子のおっぱいやオマンコを触ったり、舐めたいって思うでしょう。・・・それは女の子も同じなの。女の子もおちんちんや金玉を触ったりしたいのよ」
亜沙美の手が下半身に移動し、純平のペニスをゆっくりと擦った。
するとペニスはググッと大きくなった。
「ほら、もう復活している」純平の顔を見て微笑んだ。
「女の子は、男の人にも気持ちよくなって欲しいの。だからこんなこともするのよ」
亜沙美は身体を起こすとペニスに顔を近づけた。そして純平の顔を見る。
純平も亜沙美を見つめている。
「フェラチオしてあげる」
亜沙美は純平を見つめながら、大きく舌を出し亀頭をペロリと舐めた。
「うぅん・・・」
純平の声を聞きながら、亀頭を口に咥える。
「あぁぁ・・・気持ちいい」純平が声を漏らす。
敏感な純平が再び射精しないように気を付けながら亜沙美はゆっくりと舌を絡ませていく。
純平は目を閉じ、快感に耐えているようだ。
亜沙美は、ゆっくりとしたスピードでペニスを唇でしごき上げる。
「ふん・・・ふん・・・ふん・・・ふん・・・」
亜沙美の鼻腔からもれるリズミカルな甘い吐息に、純平の快感は急速に高まって行った。
「あっ!・・・ダメ!ダメ!」大きな声で亜沙美を制止する。
亜沙美もペニスを口から吐き出した。
「大丈夫?」
「うん・・・ちょっと危なかった」
今度は射精は我慢できたようだ。

「じゃあ、私も気持ちよくしてくれる?」
亜沙美は純平の顔の上に跨り、69の体制になった。

純平は目の前のオマンコにしゃぶりついた。
そして、小陰唇から膣口そしてクリトリスと、あらゆるところを舐めまわす。
クチュ、クチュ、クチュ
「はぁん・・・激しいのね・・・気持ちいいわ・・・ううん」
若さゆえの荒々しい愛撫に、亜沙美も声を上げた。
「純平くん・・・触ってもいいのよ」
純平は、ヌメヌメと光る割れ目に指を挿入し、ゆっくりと抜き差しを繰り返す。
「あぁぁ・・・」
「気持ちいいですか?」
「うん・・・すごく気持ちいい・・・」
純平は、指のスピードに変化をつけたり、深さを変えたりして自分なりに工夫をしているようだ。
「あん!・・・上手よ・・・」
亜沙美は純平の愛撫に身体を任せながら、目の前のペニスを観察する。
硬く勃起し、血管を浮き立たせた陰茎。真っ赤に腫れ上がったような亀頭。そして先からは透明な汁が溢れ出している。
挿入の準備は万全のようだ。



「セクシャルサポーター」の第1話から読む
「富田亜沙美の場合」の第1話から読む


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セクシャルサポーター ~富田亜沙美の場合~ (6)

「オマンコについては、だいたいわかったかな?・・・純平くんは上手ね。とっても感じちゃった。」
褒められて純平はうれしそうに笑う。
「今度は純平くんを気持ちよくしてあげる。さあ、横になって」
純平がベッドに仰向けになると、ズル剥けになったペニスが天井を向いてピンッと跳ね上がった。
「本当に元気なのね」
硬く勃起したペニスに、亜沙美は手を伸ばす。手のひらで陰茎を擦り上げ、ゆっくりと亀頭を撫で回す。
「興奮してる?・・・すっかり大きくしちゃって・・・いやらしいのね」
血管の浮き出たペニスに細い指が巻き付き、ぎゅっと握りしめる。
「硬いわ・・・」
亜沙美はその手を、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「どう?・・・気持ちいい?」
「はい・・・気持ちいいです」
「そうよね。もうカチカチよ・・・・それにカウパーが・・・ほら・・・こんなに出てる」
尿道口からあふれ出る透明な液を人差し指ですくい、ツーっと糸を引く様子を純平に見せつけた。そして、カウパーを亀頭にまぶすと、ビンの蓋を開ける様にくるくると亀頭冠を愛撫した。カウパーはますます溢れ出し、陰茎にまで垂れるほどだ。
「ここも気持ちいいかな?」
亜沙美は陰嚢を弄った。
「ほら、ここに金玉が2つあるよ」
袋の中のタマをコロコロと指先で転がした。
「ふーう・・・」
「どう?気持ちイイの?・・・じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」
亜沙美の細い指が陰茎にまとわり付いた。そして太い陰茎をしごき上げながら亀頭冠を撫で回す。10本の指がペニス全体を這い回る。

「あっ!・・ダメ!」
突然、純平が声をあげた。
亜沙美は思わず手を止める。
しかし遅かった。
次の瞬間、ドピュー!っと精液が噴き出した。
ドピュー!ドピュー!ピュッ!ピュッ!

手での愛撫中に射精してしまうことはよくあることなので亜沙美も想定済だ。
慌ててることもない。
優しくゆっくりとペニスを扱き上げてやると、真っ赤になった亀頭の先から、幾度となくザーメンが噴き出した。

純平は申し訳なさそうな表情をした。「ご、ごめんなさい」
「純平くん、大丈夫よ。」
すかさず、亜沙美は優しく声をかける。そしてまだ勃起しているペニスを軽くしごいてやると、残っていた精液がピュッピュッと小さく飛び出した。
「いっぱいでたね・・・」
「本当に、ごめんなさい・・・」
「謝ることなんてないのよ・・・気持ちよかったから、射精したの。ただそれだけのこと。恥ずかしいことでもなんでもないの
」亜沙美はティッシュでザーメンを拭き取りながら、話しを続ける。
「純平くんが気持ちよくなってザーメンをいっぱい出してくれて、うれしいの・・・本当よ・・・それに・・・純平くんのおちんちん・・・ほら!・・・もうこんなに元気になってる!・・・若いから何回でもできるわよ」
亜沙美は、ペニスに指を絡めると、すぐに硬くなっていくその若さに圧倒されながら、次のステップへ進むこととした。

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