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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

隣の奥さんと汗まみれSEX(6)

「太一くんのここ。大きくなってるわ」
添い寝をしながら、もっこりと膨らんだ股間に手を伸ばし、早紀はゆっくり撫でまわした。
「あぁ・・・気持ちいいです」
目の前のおっぱいの谷間に汗が流れていくのを眺めながら、太一は応えた。
「そう?じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
欲望を押さえきれないように早紀はズボンを脱がせた。

「ふふふ・・・元気だわ!」
大きくテントを張った股間を見ながら嬉しそうな声を上げると、ゴムを引っ張って、トランクスの中を覗き込んだ。
「うふふふ・・・太一くんのおちんちん、見ちゃった」
彼女はふざけたように言った。そして、勃起したペニスに引っかからないようにさらにトランクスのゴムを引っ張って、トランクスを脱がせた。

「もうビンビンね」
再び添い寝の体制になると、早紀は優しくペニスを握ると上下に扱き始めた。

彼女の手のひらは、身体と同じでぽっちゃりと柔らかく、とても気持ちいい。
「あら?透明なお汁がいっぱい出てきたわよ」
嬉しそうに指摘しながら、指先で尿道口をクルクルと撫でまわし、そしてゆっくりと指を離していくと、ツーッとカウパー氏腺液が糸を引く。
「ほら、こんなにいやらしい液が」
「だって、気持ちいいから・・・」
「うれしい!」
柔らかいおっぱいが、太一の顔に押し当てられた。
太一は、硬くなった乳首を口に含むとチュパチュパと吸った。
「はぁーん」
甘い声が部屋に響いた。
太一は、シコシコと扱かれながら、早紀の乳首を吸い続けた。

第1話から読む

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銀行窓口にて(2)


青いドアを開けると、そこは病院の診察室のような部屋だった。
パソコンの置かれたデスクには白衣を着た女性が座り、その横には淡いピンク色のナース服の若い女性が立っていた。

銀行窓口の横に診察室があるなんて聞いたことがない。
僕が戸惑っていると、看護婦らしき女性が声を掛けてくれた。
「久保さんですね?生体認証の新規登録ですよね。さあ、こちらへお座りください」
僕は、白衣を着た女性の前に置かれた丸椅子に腰掛けた。そして改めて女性の顔を見る。
細身で小さな顔。眼鏡をかけ、きりっと引き締まった表情。30代後半ぐらいだろうか。まさに女医といった雰囲気を醸し出している。
一方、看護婦の方は20代だろう。丸顔でまだ少しあどけなさが残る。ぽっちゃりとしていて、ナース服の胸元とお尻が大きく張り出している。

「驚かれましたか?」女医が口を開いた。
「え、ええ」
「窓口でお聞きになったかと思いますが、当行では本人確認を確実に行うために、高度な生体認証を採用しています」
「はい。それは聞きましたが・・・」
「それで・・・」女医は一呼吸を置いた。
「当行で採用しているのは、体液による生体認証です。」
「体液?」
「ええ。体液・・・。はっきり申し上げると男性の方には精液による生体認証をすることになります」
「えっ!」
「驚かれるかもしれませんが、関係省庁の認可も取っておりますのでご安心ください。ちなみに私は、医者でもあり、当行の社員でもあります。」
壁には「白石尚美」と書かれた医師免許が掲示されていた。

「じゃあ、始めましょうか・・・まずは診察服に着替えていただきます。吉田さん、よろしく」
「こちらへどうぞ」
吉田と呼ばれた看護婦は、クリーム色の診察服を手に奥へと歩き出した。
衝立で見えなかったが、奥にもうひとつ部屋があり、吉田さんはそのドアを開けた。
「さあ、どうぞ」
中に入ると、そこはホテルのシングルルームのような作りだ。ベッドが一つ、テレビが一台置いてある。壁紙も照明もまるでビジネスホテルのようだ。

「銀行の奥に病院やホテルがあるなんて、ビックリされたでしょう?・・・私、吉田エリナと言います。よろしくお願いします」
看護婦の吉田エリナはにっこりとほほ笑んだ。
「じゃあ、久保さん。この服に着替えていただけますか?」
「はい。わかりました」
エリナは微笑みながら僕に近づいてきた。
「久保さんが着替えるのをお手伝いします。さあ、まずは上着を脱いでください」
「いや、自分でできますから・・・」
「誤解しないでください。これはきちんと決められた手順なんですよ」
エリナはむっちりとした身体を僕の身体に密着させるようにしながら脱がしてゆき、まずは上半身を裸にした。

「じゃあ、次はズボンです」
僕の前に跪いたエリナの胸元から、巨乳の谷間がくっきりと見えた。いつの間にか、ナース服の胸ボタンを開けていたのだ。
「そんなにジロジロ見ないでください」
エリナは恥ずかしそうに言いながら、僕のズボンを脱がす。
僕は勃起しそうになるのをこらえる。
エリナに靴下も脱がされトランクス一枚になった僕に、エリナが診察服を着させてくれた。
「じゃあ、先生を呼んできますので、しばらくお待ちくださいね。」
エリナはにっこりとほほ笑みながら、部屋から出て行った。

(第1話はこちら)


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親戚のおばさん(1)

健太は小学校6年生。
夏休みに親戚のおばさんの家に行きました。
お父さんとお母さんは用事があり、後から来るということで、健太だけ先に行くことになりました。
おばさんちの最寄の駅に着くと、おばさんが迎えに来てくれていました。

「ケンちゃん、久しぶり。大きくなったね」
会ったとたん、おばさんは健太をギュッと抱きしめました。
健太の顔が、おばさんの大きいおっぱいに埋もれます。
おばさんの胸からは、甘い香りと汗のにおいがしました。
でも、そのおばさんと会うのは5年ぶり。
正直なところ、初めて会うような気持でした。

おばさんの家に着くと、おばさんは言いました。
「ケンちゃん、暑かったね。おばさんも暑かったよ」
エアコンをつけ、扇風機を回し、冷たいジュースを持ってきてくれました。
「ケンちゃん、汗びっしょりだね」
おばさんは、洗面所に行くとタオルを2つ取ってきました。
「ほら。服脱いで、これで汗を拭きなさい」

そう言うと、おばさんは、自分のTシャツを脱ぎました。
小玉スイカのような乳房を包み込むベージュのブラジャー。
そしてその間の大きな谷間。
健太は思わずその谷間に目を奪われました。
その視線を知ってか知らずか、おばさんはブラジャーを外しました。
少し垂れ気味の大きなおっぱいが現れました。

そして、片手でおっぱいを持ち上げると、おっぱいの下の汗をタオルでふき取ります。
「ここに汗がたまるのよね」
健太はおばさんのおっぱいに目が釘付けになったままです。

「何してるの。・・・こっちに来なさい」

おばさんは健太を立たせると、Tシャツを脱がしました。
そして、タオルで胸の汗を拭き始めました。
手を動かす度に、目も前のおっぱいがユサユサと揺れます。
健太のおちんちんは大きくなってしましました。
おばさんは、おなか、背中と順に汗を拭いてくれました。

「お尻も、汗びっしょりじゃないの」
おばさんは、健太のズボンとブリーフをおろしました。
健太のおちんちんがピンッと跳ね上がりました。
「あらっ!」
おばさんは健太の勃起したおちんちんに気づきました。
「・・・」
健太は恥ずかしくて、何も言えません。
「もう、やだ。・・・向こう向いて」
おばさんは、健太を向こう向きにさせると、汗まみれのお尻を拭きました。

第1話から読む

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