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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

隣の奥さんと汗まみれSEX(8)


太一は、贅肉がたっぷりと付いたお腹のしたに広がる陰毛に手を伸ばし、汗に濡れて肌に張り付いている密毛の生え際を、指先で撫でる。
ヘアーの処理はしておらず、剃り跡はないが、美しい逆三角形をしている。
「綺麗な形ですね」
「いやだぁ・・・処理してないから恥ずかしいわ」
褐色の割れ目の周りの覆う細く柔らかい陰毛は、女性器の美しい装飾のようにも見えた。

逆三角形の底辺から頂点へ、さらに大陰唇の縁へと指先が移動する。
年齢を重ねているにも関わらず、早紀の大陰唇はぴっちりと閉じており、襞ははみ出していない。
「本当にきれいだ」
太一は陰毛に覆われた大陰唇にキスをし、そして猫のように舌先でペロペロと舐める。
早紀の汗と愛液が混じり合い、濃密な味がする。
「早紀さんのいやらしい味がしますよ」
「あん!・・・もう、太一くんったら」

太一の舌が、割れ目をこじ開け、中の襞に到達する。早紀の割れ目の内部は愛液で溢れていた。割れ目に沿って舐め上げると、舌先に愛液がまとわりついてくる。
「すごく濡れてる・・・」
「言わないで、そんなこと・・・恥ずかしいから・・・」
「だって、ほら。こんなに」
太一が指で割れ目を大きく開いてやると、艶々としたピンクの襞が姿を現した。
「きれいですよ」
溢れ出る愛液まみれのオマンコを、太一の舌が丁寧に舐め始める。
クチュ、クチュ、チュ、チュ・・・
「あん!・・・はぁぁん!・・・」
見た目はぽっちゃりしたおばさんだが、喘ぎ声だけ聞くと20代かと思うほど可愛い声を上げる。

ムチムチした太ももに顔を挟まれながら、太一は彼女のオマンコを舐め続けた。

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