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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

空想ニュース ~セックスフラワーが見頃~


都内の植物公園では、初夏に咲くセックスフラワーが花を咲かせ、見頃を迎えています。

この花は、オマンコの形をした雌花と、オチンチンの形をした雄花を持っており、受粉する様子が、まるで、オチンチンをオマンコに挿入しているように見えることから、セックスフラワーと呼ばれています。
また、雌花からはオマンコの匂い、雄花からは精液の匂いがして、その匂い嗅ぐと、異常なほど性欲が掻き立てられるという花です。
日本でも「まぐわい花」と呼ばれ、子宝に恵まれない夫婦に贈る風習がある地方があります。

こちらの公園では、先月下旬から「セックスフラワーまつり」が開かれており、大勢の人でにぎわっております。
期間内は園内でセックスをすることが黙認されており、若いカップルはもちろん、高齢者の夫婦もセックスフラワーに囲まれながらセックスを愉しんでいます。
園内には、多数のベンチが設置され、クッションのブランケットの無料貸し出しが行われています。またコンドームも無料で配布されています。

もちろん男性だけ、女性だけで来場される方も大勢います。セックスフラワーを鑑賞しているうちに、オチンチンは勃起し、オマンコはビショビショになるので、気に入った相手を見つけるとすぐに仲良くなり、セックスを愉しむことができます。

また、夜はライトアップされ、キラキラと輝くイルミネーションがセックスフラワーを照らし出します。閉園の夜10時まで、思う存分セックスを堪能することができます。

「セックスフラワーまつり」は今月25日まで開かれます。なお18歳未満の方は入場できませんのであしからず。

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空想ニュース ~女子大生が電車のホームでセックス~


昨日午後8時ごろ、都内に住む30歳の男性が、駅のホームで女性に無理やり性行為をされられるという事件が発生しました。

逮捕されたのは、都内に住む女子大学生、又野満子容疑者21歳です。

目撃者の話によると、又野容疑者は、駅のベンチに座っていた男性の股間を突然掴み、「気持ちいいことしない?」と話しかけ、男性の下半身を露出させペニスを舐めたということです。
そして、男性のペニスがギンギンに勃起すると、「私のオマンコも舐めて」と言いながらパンツを脱ぐと、男性の口元にオマンコを擦り付け、無理やり男性に舐めさせました。
男性の証言によると、舐め始めるとすぐに又野容疑者のオマンコから愛液が大量に溢れ出し、非常に濡れやすい体質だったということです。
その後、又野容疑者は、「もう、我慢できないわ。あなたの硬いおちんちんを私のオマンコにちょうだい」と大声で叫ぶと、体面騎乗位で男性の上に跨り、勃起したペニスを濡れたオマンコに深々と挿入しました。そして激しく腰を振り、約20分の間に「イク!イク!」と叫びながら、少なくとも3回は絶頂に達した模様です。
そして、4回目の絶頂を迎えると同時に男性も射精を行い、又野容疑者のオマンコの中に精液約5ミリリットルを発射したということです。

警察は当初、男性による犯行の可能性も考慮し両面で捜査をしていましたが、防犯カメラの映像等から又野容疑者による犯行であると断定しました。

警察の調べに対し又野容疑者は、駅のホームで男性とセックスをしたことは認めているものの、強制わいせつの容疑に対して「強制わいせつなんかじゃないわ。合意の上よ。だって彼ったら下からガンガン突いてくるの。オチンチンがオマンコの奥に当たってすっごく気持ちよかった。またやりたい」などと反省の色は見えないとのことです。

一方、又野容疑者の弁護士は「みなさんご存知のように昨年、公然わいせつ罪は廃止されました。よって合意の上でのセックスを駅のホームで行うことはなんら問題ありません。完全なる誤認逮捕です」とコメントを発表しました。

今後は、この男性が合意の上だったのかどうかが注目されます。

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数学の女教師(2)


「先生うれしいわ。数学の勉強、もっとがんばって欲しいもの」
小さなフリルのついた真っ白なブラジャーに包まれた乳房を、ギュッと僕に押し付けながら先生は言った。
おかげで、いきり立ったチンポがピクピクと反応した。
「ほら、御覧なさい。田中君のおちんちんが、早く射精したいようって言ってるよ」
笑いながら鈴木先生の右手が金玉に添えられる。
「ここにいっぱい精液を溜めると、頭がいやらしいことばっかり考えるようになるの。だからすっきりしてから勉強に取り組むといいわよ。精液と成績は大いに関係があるのよ」
「はい……」

「じゃあ、いっぱい出してすっきりしましょうか」
真っ白なブラジャーとパンティ姿の先生は、僕の前にしゃがみ込むとリズミカルにチンポを扱き始めた。
シコシコ、シコシコ……
「気持ちいい?」
「はい、とても……」
「いっぱい出してね」
シコシコ、シコシコ……

鈴木先生に扱かれながら、僕は先生のおっぱいにそっと手を伸ばした。
「ダメよ!」
先生の厳しい声が飛び、僕は思わず手をひっこめた。
「田中君わかってる?今してることは勉強の一環なのよ」
「はい……」
「もっと数学の勉強を頑張ってほしいから、先生も努力してるのに……」
「すみませんでした」
「そんなことするんだったら先生、手伝わないから。勉強もオナニーも」
先生はチンポから手を離した。
「そんな……」
僕は、先生に見捨てられたような気がして少し悲しくなった。
「じゃあ、どうして欲しいのか。言ってごらん」
言い過ぎたと思ったのか、鈴木先生の口調が少し優しくなった。
「先生に……手伝って欲しいです」
「何を手伝って欲しいの?……はっきり言わないとわからないわ」
「先生に……オナニーを手伝って欲しいです」
「声が小さいわよ。先生にオナニーを手伝って欲しいですってはっきり言いなさい」
「先生にオナニーを手伝って欲しいです!」
「そうよ!もう一回言って!」
「先生にオナニーを手伝って欲しいです!」
「いいわよ。」先生は優しく笑うと、再び僕のチンポを握った。

「こうやって、おちんちん扱いて欲しいんでしょ?」
「はい」
「じゃあ、言ってごらん」
「おちんちん扱いて欲しいです」
「もう一回!」
「おちんちん扱いて欲しいです!」
「勃起したおちんちんを扱いてください!さあ、言って!」
「勃起したおちんちんを扱いてください!」

先生の手がシコシコと動き出した。
「あなたのおちんちん硬いわ!」
「おちんちん硬いです!」
「カチカチチンポよ!」
「カチカチチンポ!」
「私に扱かれて気持ちいい?」
「先生に扱かれて気持ちいいです!」
「とっても気持ちいい?」
「とっても気持ちいです!」

僕はもう我慢できなかった。
「先生、もうイキそうです」
「いっぱい精液出してね」
「いっぱい精液出します!」
「熱いザーメンいっぱい飛ばしてね」
「あぁぁ……ザーメン飛ばします……あぁ……イク!イク!」

ドピュー!ドピュー!
大量の精液がほとばしった。
勢いが良すぎて、先生の肩をかすめて飛んで行った。
「すごい!」
先生もびっくりしたようだった。
3回目の発射からは少し勢いを失い、先生の肩や胸にかかった。
最後は、先生の太腿に垂れ落ちた。

「どう、すっきりした?」
「はい、すっきりしました」
「じゃあ、早く家に帰って勉強しなさい」

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寮母さんとの淫らな体験談(5)


唾液で湿らせた指先が、まるで軟体動物の触手のようにゆっくりと這い回ります。
細い指をクネクネと亀頭に絡ませながら、指の腹を小刻みに震わせて尿道口を刺激します。
そして、トロトロと溢れ出る透明な液をカリ首にまぶしながら、亀頭冠をやんわりと扱きます。
もう片方の手は金玉を弄びます。右の金玉をコロコロ、左の金玉をコロコロ。
じんわりとした快感が押し寄せてきます。

もっと激しく扱いて欲しい気持ちと、このまま焦らされつづけたい気持ちがないまぜとなりながら、僕のチンポはビクンビクンと激しく脈打ちました。
「もっと激しいのがいい?」
神田さんは優しく微笑み、硬く勃起したチンポを握りました。
そして、その上に顔を近づけると、真っ赤に腫れ上がった亀頭にタラーッと唾液を垂らしました。
大量の唾液をチンポにまぶすと、リズミカルに扱き始めました。
「あぁ、気持ちいい!」
焦らされ続けたチンポに、強烈な快感が走ります。

神田さんはシュッ、シュッと扱きながら、さらに唾液を垂らします。
「フフフ……」
ベトベトになった手を動かしながら、妖しく僕を見つめる寮母さんはすっかりいやらしい熟女になっていました。
「ビンビンね。もう我慢できないんじゃない?」
僕は頷きました。
「そう……やっぱりね」
チンポに絡みつく唾液まみれの手の動きがスピードを速めました。
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「あぁぁ!」
寮母さんは、さらに唾液を追加します。
「もっと気持ちよくなっちゃうよ」
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「イクよ……イッちゃうよ!」
「イッていいのよ」
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「あぁぁぁ!」
「いっぱい出して!」
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ……
「アッ!イクッッッ!」

ドピュー
精液が高々と噴き出しました。
「キャッ!」
寮母さんが小さく悲鳴を上げました。
ドピュー、ドピュー
自分でも驚くほど、勢いよくザーメンが噴き出します。
溢れ出る
チンポを握りながら神田さんはキュッキュッと最後まで扱いてくれました。

尿道口から精液が出なくなると、神田さんは優しく微笑みました。
「あぁ、びっくりした。精液がビューって飛んだね」
「あんなに飛んだのは初めてかな?すごくよかったから」
「気持ちよかったんだ。うれしいわ」

神田さんは飛び散ったザーメンをティッシュで拭き取ってくれました。
「いっぱいでたね。じゃあ、部屋に戻ってゆっくりと寝なさい」
ふと見ると、藤色のワンピースにも、一筋の精液が付いていました。
「あっ、寮母さん。ここにも」
神田さんは指先ですくい取り、その指をペロリと舐めました。
「フフフ……おいしい」

部屋に戻った僕は、神田さんの指を思い出しながらもう一度オナニーをしました。

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熟女たちの秘密のパーティー(8)


一方、ショウゴは大きなおっぱいに顔を埋めながら、コリコリと硬くなった乳首を愛撫し続けた。
「あん・・・あん・・・いい・・・気持ちいいわ」
可愛い声をあげながら陽子の息は荒くなり、ムズムズと太ももを擦りあわすような仕草を見せ始めた。
ショウゴは両手で乳房をつかんだ。
柔らかく、スライムのような乳房だ。
ゆっくりと揉みながら、指を食い込ませる。
「あん・・・もっと・・・もっとお願い」
陽子の甘い声に、ショウゴはさらに乳房を揉み、そして乳首を指先で摘まんだ。
「あーん・・・そこが気持ちイイの・・・」
乳房だけへの愛撫では我慢できずに陽子が言った。

「じゃあ、もっと気持ちよくなりましょう・・・さあ、起きて」
陽子の太ももを枕にして横たわっていたショウゴは身体を起こした。
「脱いじゃおうかな」
陽子は独り言のように言い、すみれ色のパンティを自ら脱いだ。
「舐めあいっこしましょう」
ショウゴをソファの上に寝かせると、69の体制になった。
ショウゴの顔の上の、淫唇からは愛液が溢れ出しキラキラと輝くほどであった。舌を伸ばし陰唇に沿って舐める。
「うふーん」
相変わらず可愛い声が漏れる。
続いて、陰唇の端にある小さ目のクリトリスを舌先で愛撫する。
「あん・・・あん・・・いいわ・・・」

陽子もショウゴのいきり立つペニスに顔を近づけた。
「ああ、硬いおちんちん大好き」
小振りのペニスをパクリと咥えこむと、舌先をぐるぐると回転させた。
「それ・・・気持ちいいです・・・」

陽子の舌技に耐えながらショウゴは、人差し指を舐めると陰唇の中に挿入した。
「はぁーん!」
陽子は大きな声をあげた。
ショウゴは、ゆっくりと指の挿抜を繰り返す。その度にクチュリ、クチュリといやらしい音が響く。
「はぁん・・・はぁん・・・はぁん・・・」
さらなる快感を貪るように、陽子の腰は、ショウゴの指の動きに合わせて前後に動きだす。
それを見て、ショウゴは指を2本にして、スピードを早めた。
「あん・・・あん・・・あん・・・気持ちいい・・・すごく気持ちいい」
次第に愛液は、白濁してゆき、粘度も増してくる。
「あっ!ダメ・・・イッちゃう・・・イッちゃうよ・・・イク!・・・イク!」
陽子は腰をガクガク痙攣させ、絶頂に達した。

しばらくして呼吸が収まると、陽子は照れ臭そうなそうな顔をして起き上がると、体制を入れ替え始めた。ショウゴの脚を開き、その間に身体を入れ、目の前のペニスにしゃぶりついた。そして口の中の唾液まみれにした。
「おっぱいで挟んであげるね」
陽子は、巨大なおっぱいでショウゴのペニスを挟み込むと、ゆっくりとしごいた。
「ああ・・・柔らかい」
陽子の乳房は巨大なマシュマロのように柔らかく、そしてペニスに吸い付くような感触があった。
しかも、半開きなった口からはダラダラと唾液が流れ出し、おっぱいの谷間に流れ込む。
唾液の潤滑油ですべりのよくなった乳房でリズミカルにしごき上げながら、ペニスの感触を楽しむようだ。
「おちんちん、すごく硬いよ・・・硬いおちんちんが、おっぱいに挟まってる・・・気持ちいい?・・・おっぱい気持ちいい?・・・」
可愛い陽子の声を聞きながら、ショウゴは絶頂が近いことを知った。
「イキそうです」
「いいよ・・・いっぱいイッてね」
おっぱいのスピードが速くなる。
「イクよ・・・イク!」
亀頭の先から、精液が激しく吹き出した。
陽子は、おっぱいの中で脈打ちながら、何度も噴き出す白いザーメンを眺め、軽いエクスタシーを感じていた。
「すごい、いっぱいでたね。もう、おっぱいがドロドロになっちゃった」
射精が終わると、陽子はおっぱいについた精液を舐め取った。
「あぁ・・・美味しい」
「僕もすごくよかったです」
ショウゴは、陽子を抱きしめるとキスをした。

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