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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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数学の女教師


今日の数学のテストの結果は、ひどかった。
昨晩はあまり勉強ができなかったので期待はしていなかったが、自分でも驚くほど低い点数だった。
案の定、数学の鈴木先生から呼び出しを食らった。
鈴木先生は、分かりやすい授業で生徒から人気のある女の先生だ。

授業が終わり進路指導室に行くと、鈴木先生がひとりで待っていた。
真っ白なシャツに紺色のタイトスカートが魅力的だ。
「じゃあ、座って」
僕が椅子に座ると、先生も隣の椅子に並んで座った。
「田中君、今日のテストは悪かったね。どうしちゃったの?」
先生が、僕の顔を覗き込む。
「最近、勉強が手に付かなくて……」
「そうなの?勉強もいいけど、たまには身体を動かさなきゃだめよ」
「そういえば、全然運動してません」
「ダメよ。男の子は運動して発散させなくちゃ。すぐに溜まっちゃうんだから」
「はい……」
「昨日はしたの?」
「エッ!何をですか?」
「何をって……オナニーに決まってるでしょう」
鈴木先生の口からオナニーという言葉が出て、僕は驚いた。
「どうしたのそんな顔して。私がオナニーって言ったからびっくりしたの?マスタベーションとか自慰って言った方がよかったかしら。でも同じでしょう……で、きのうはシコシコしたの?」
僕はチンポが硬くなってくるのを感じた。
「昨日はしてません」
「ダメよ。男の子はオナニーしてすっきりしないから勉強が手につかないのよ」
「はい、すみません」

「じゃあ、今日は先生が手伝ってあげる」
鈴木先生の手が伸びてきた。
「いや、いいです」
「恥ずかしがってるの?……大丈夫よ。先生には今までたくさんの男子生徒を教えてきた経験があるの。それではっきりしているのは、男子の成績不振の最大の原因は、精子を溜め過ぎなのよ。」
「そうなんですか」
「そうよ。だから今日は先生が手伝ってあげるって」
先生の手が、ついに僕の股間を掴んだ。
「あれ?硬くなってる?」
先生の手が、ズボンの上からチンポを撫で回す。
「もうカチカチね」
先生はズボンとトランクスを脱がすと、完全に勃起したチンポを見て嬉しそうに笑った。
「田中君。立派なおちんちんね」

先生は、早速扱き始めた。
「こんなに元気がいいんだから、毎日オナニーしなくちゃ」
「はい……」
「ほら。ここ気持ちいでしょう」
シコシコと扱きながら、片方の手で亀頭を撫で回す。
もう、我慢できない。
「先生……イキそうです」
「いいわよ。いっぱいだしてね」
「アッ!イクッ!」
ドピュー!ドピュー!

先生の真っ白なシャツと紺色のタイトスカートに、精液をぶっかけてしまった。
「すごい!たくさん出たね」
「でも先生の服に掛けてしまって、すみません」
「全然、構わないわよ。でも、洗わないとダメね」
そう言うと、シャツとスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンティ姿になった。

「田中君、またおちんちん大きくなってるよ。それじゃあ、家に帰っても勉強が手に付かないんじゃない?」
「……」
「よかったら、もう少しここで先生とお勉強しない?」
僕は大きくタテに首を振った。

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熟年夫婦の習慣(5)


長年の経験から、夫が射精する前のペニスの感覚を貴子は把握しているつもりだった。

しかし今回はあまりにも急激だった。
垂らした唾液がペニスの先に着いたかと思った途端、一瞬にして陰茎が太くなりザーメンが噴き出してきた。
ドピュー!!!ドピュー!!!

顔を近づけていたので避けることもできなかった。
唇、顎、そして頬から鼻へと、精液をたっぷりと浴びてしまった。

久しぶりの夫の精液。
独特に匂いが鼻を衝く。
舌を伸ばして、口の周りについた精液を舐める。
お世辞にも美味しいとは言えたものではないが、久しぶりに夫の精液を舐めることに興奮を覚えた。
今まで、何度もフェラチオをして、何度も精液を飲んできたが、なぜ、こんなに興奮するのだろう。

その時、貴子にひとつの考えが浮かんだ。
性欲はオナニーで解消できる。
クリトリスへの刺激で快感は得られるし、ディルドを挿入して膣の快感も得られる。
しかし、ペニスからほとばしる精液の味や臭いは、決して得られない。
ああ・・・私には、夫のザーメンが必要なのだ。

そこで、私は決心した。
「夫とのセックスは面倒だが、射精の手伝いはしてあげよう。夫の精液を舐めさせてもらおう」と。


貴子は、新たな習慣となったこの行為が始まった時のことを思い出しながら、ビンビンに勃起した夫のペニスを今晩も扱いている。

亀頭もパンパンに膨らみ、金玉袋もキュッと収縮している。
もうすぐ射精しそうだ。
貴子はあの日のように、口の中に貯めた唾液をタラリと亀頭に垂らした。
義男は、満足そうな顔でこちらを見つめている。
そして唾液まみれの陰茎を扱きあげながら、段々スピードを上げていく。

(さあ。思い切りイキなさい。)
陰茎が急に太く膨らむと、射精が始まった。
ドピュー!!ドピュー!!
何度も何度も脈打ちながら、精液が発射される。
定年を過ぎた夫が昔と変わらず、勢いよく精液を噴き出す様子を眺めながら、貴子は嬉しくなる。
精液が飛び散らないようにペニスの角度を調整しながら、貴子は優しく扱き続ける。
義男の胸や腹まで飛んでいたザーメンは、その勢いを失っていく。しかし、尿道口から放出される白濁液は止まらない。
ドクドクと溢れ出したザーメンで、ペニスを握った貴子の手はドロドロになる。

しばらくしてようやく射精が収まると、白濁液でドロドロになった手を貴子は口元へ運び、一本一本と指を舐めてゆく。
あぁ、夫のザーメン!
この匂い、味。
あぁ、堪らない。

貴子は思った。
久しぶりにセックスしてあげようかな。

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熟年夫婦の習慣(3)


義男は妻にペニスを扱かれながら、同時にスマホの画面の中で繰り広げられる淫靡な行為を見つめる。
画面の中の女はビンビンに勃起したペニスを握り、嬉しそうな表情を浮かべながらゆっくりと上下に手を動かしている。

義男はスマホの画面を見ながら、セックスレスが続いていたあの日を思い出していた。

セックスは愛情表現の一つだと考えていた義男は、年齢を重ねても貴子とのセックスを欠かさなかった。しかし、そんな妻からセックスを拒否されるようになっていった。
拒否されても何度も誘っていたが、そのうち義男の方から誘うこともなくなっていった。
しかし、二人の仲が悪くなったわけではない。単にセックスをしなくなっただけだ。

それまで定期的にセックスをしていた義男にとって、セックスがない生活というのは精液放出の機会が減少したことを意味する。
その結果、起こったのが夢精だ。義男は50歳を超えて夢精をしたのだ。

気が付くと義男はズボンとパンツをはいていなかった。
下半身裸で、なぜかテレビを見ている貴子の横に寝そべっている。
貴子はテレビ画面から視線を外さないまま右手を伸ばしてきて、義男の股間を弄り始めた。
セックスレスになってから、貴子からこんなに積極的になるのは驚きだ。
貴子は慣れた手つきでペニスを勃起させると、そのまま激しく上下にしごき始めた。
急激な射精感に襲われた義男が、妻の動きを制しようとしたが、妻はテレビを見ながらやめようとしない。
もうダメだ。射精するぞ。
ドピュ!ドピュ!と激しく精子が飛び散った。
そして、亀頭の先からドクドクと精子が溢れ出し、扱き続ける貴子の手に甲に、白濁液が流れてゆく。
精液の放出が収まると、貴子はようやく手の動きを止めた。そして、手にかかった精子をペロペロと舐めた。

そこまで来て、義男は夢精をしたことに気が付いた。
妻に手淫される夢を見ながら、パンツの中に射精してしまったことを。
はじめは自分でも信じられなかった。夢精するなんて何十年ぶりだろう。
隣で寝ている妻に気付かれないようにそっと起き上がると、洗面所に行き、精子まみれになったパンツを自分で洗った。
パンツをはきかえて寝室に戻ると、「どうしたの?」と妻が声を掛けた。
義男は「ちょっと・・・」と言ってごまかすと、すぐに寝たふりをした。
貴子もそれ以上、聞いては来なかった。

義男は寝たふりをしながら、決心した。
「妻に手淫を手伝ってもらおう。俺のチンポを貴子に扱いてもらおう」と。

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勉強の合間に ~月曜の朝~


いつものことだけど、月曜日の朝は憂鬱だ。
週末はあっという間に過ぎ、また一週間が始まる。
「あー。めんどくさいなあ」
僕は独り言を言いながらも、登校の準備を始めた。

「朝から、ため息ついてどうしたの?」
そんな僕を見ながら、妹が声を掛けてきた。
ちなみに僕と妹は同じ部屋だ。

「また一週間が始まるかと思うと、元気が出なくてさ」
「じゃあ、私がお兄ちゃんを元気にしてあげる」
そういうと妹は、ズボンの上から僕の股間に手を当てた。
そして、真面目な顔でゆっくりと円を描くように動かし始めた。
「元気になーれ、元気になーれ!」

敏感な僕の股間は、すぐに大きくなってきた。

「ほーら。お兄ちゃんのここ、元気になってきたよ」
「おい、朝から何やってんだよ。ここだけ元気になってもしかたないだろう」
「でも私、知ってるよ。お兄ちゃんてさ・・・おちんちんが大きくなってる時が、一番元気だって・・・」
「そりゃ、そうだけどさ・・・」
「じゃあ、やめようか」妹は少し悲しそうな顔で股間から手を離した。

そんな妹を見て、僕は言った。
「ごめん・・・確かにお前におちんちん触ってもらってると元気になってきたよ」
妹の顔に笑顔が戻った。
「よかった・・・じゃあ、もっと元気にしてあげるね」

ズボンとパンツを脱がすと、妹は半勃ちのペニスに手を添えシコシコと扱き始めた。
「元気になーれ、元気になーれ!」
見る見るうちにペニスは、硬く勃起する。

「元気になった証拠に、透明なお汁がでてきたよ」
妹は、亀頭の先をペロリと舐めた。
「お口でしてあげるね」
桜色の可愛い唇が、亀頭を咥え込んだ。そして口の中では舌がクネクネとまとわりつく。
「あぁぁ、気持ちいい」
妹のフェラに思わず声を上げてしまった。
妹は僕の顔を見ながら、ゆっくりと唇を上下に動かし始めた。
唾液でテカテカと光る陰茎が、妹の唇を出入りする様子を見て、射精感がこみ上げてきた。

「ふーぅぅぅ」
僕は、深呼吸をして射精感をやり過ごす。

その様子を見て、妹が尋ねた。
「お兄ちゃん、いまイキそうになったでしょ?」
「うん。ちょっとヤバかった」
「我慢しなくていいのよ・・・お兄ちゃんが元気になってくれたら私、嬉しい!」
「じゃあ、続けてくれるかい」
「うん。私のお口の中で、いっぱいイッてね」

妹は再びペニスを口に含むと、いやらしい音をたてながらフェラチオを始めた。
クチュ、ジュジュ、クチュ、ジュルジュル

「あぁぁぁ・・・イキそう!・・・イクよ!」
妹はペニスを咥えたまま、目で返事をする。
(うん・・・イッて・・・お兄ちゃんの精液いっぱいだして・・・私のお口をザーメンでいっぱいにして!!!)

「イクッ!!」
僕は、可愛い妹の口の中に、ドクドクと精液を発射した。

妹は、ペニスを口から抜きとると、口いっぱいのザーメンをゴクリと飲み込んだ。
「へへへ・・・飲んじゃった・・・・ところでお兄ちゃん元気出た?」
「もちろんさ。お前のフェラ、とても気持ちよかったよ、ありがとう」
「私も、お兄ちゃんの精子飲んだから、すごく元気でてきたよ。じゃあ、今日も頑張ろうね」

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罰ゲーム(9)


「あっ!・・・イクッ!」
健太の声と同時に、ペニスから精子が勢いよく吹き出した。
ドピュー!ドピュー!
「キャー!」
明美は思わずペニスを握っていた手を外した。
そのため、ペニスはビクンビクンと上下に脈打ちながら、ザーメンをあたりにまき散らす。
「キャー!」
今度は3人の友人たちが悲鳴を上げた。
健太のペニスは何度も精子を吐き出しながら、女の子たちの制服を汚した。

「明美!おちんちん離しちゃだめだよ」加奈が言った。
「ごめん!」慌てた明美は、健太の正面に座り込み、まだ勃起したままの再びペニスを握った。すると、残っていたザーメンがドピュー!と発射された。
「キャッ!」
予期しなかったタイミングだったので明美は避けきれず、ザーメンは顔に掛かってしまった。
「ごめん!」健太はそういいながらも、もう一度ザーメンを明美の顔に発射した。
そして、その後は、勢いがなくなったザーメンをドロリと出し、明美の制服のスカートの上に垂らした。

「ようやく止まったね」陽子が笑った。
「本当・・・健太、精子出しすぎ!」加奈も笑った。
「明美の顔に、精子いっぱいついてるわよ」悦子が教えてくれた。
確かに明美の頬から口に掛けてザーメンがついていた。
「悦子・・・ティッシュある?」
「明美、教えてあげるわ・・・こういう場合はこうするの」
悦子は指先でザーメンを掬い取るとペロリと舐めた。
「えっ!舐めたの?・・・」明美が驚いて声を上げた。
「おいしいわよ」
「本当?」
明美は不審そうにしながらも、顔のザーメンを指先で救い、口の中に入れた。
「・・・」明らかに不味そうな表情を浮かべた。
「ハハハ・・・不味いでしょ?」加奈が笑った。
「私もあんまり好きじゃないな」陽子も同意する。
「そうかな・・・私、大好きだけどな・・・」悦子は不満そうに言うと、ティッシュを取り出した。
みんなもティッシュを取り出し、顔や服についたザーメンを綺麗にふき取った。
健太もペニスをティッシュで綺麗にした。

「じゃあ、お二人さん・・・これで罰ゲームは終わりかな?」陽子が言った。
「うん」健太と明美の返事が重なった。
「あらら・・・気が合うんだね。」加奈が茶化した。
「そろそろ、私たちは退散するとしましょうか」悦子が言うと、3人は立ち上がると、健太に近づいた。

「今日は楽しかったよ」
加奈はそう言うと、健太の亀頭を指先で撫でまわした。
するとペニスは少し硬さを持ち始めた。

「いいもの見せてもらったわ」
悦子は、少し大きくなったペニスを握り、2、3度扱きあげた。
するとペニスは見る見るうちに勃起してきた。

「本当に、今日はありがとう」
陽子は自分の指を舐めると、裏筋から亀頭をこねくり回した。
健太のペニスは完全に勃起した。

「もう、やめてよ!」明美が大声で言った。
そしてペニスに絡みつく陽子の手を払いのけると、明美は健太のペニスを愛おしそうに握りしめた。
「私・・・健太が好き・・・」

「じゃあ、邪魔者は帰るわ」
「でも部屋の掃除は忘れないでね。」
「明日、ザーメン臭いと思うわ・・・ハハハ」

ドアの外へと出て行く3人を見送ったのち、健太と明美は見つめあった。
「俺も、明美が好きだ」
「嬉しい!」
明美は、全裸のままの健太に抱き着いた。
硬く勃起したペニスを握りしめたまま。

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