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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

癒しの部屋(2)

麻里奈は僕の姿を見ながら天使のような笑顔で話しかける。

 おちんちん、気持ちいいですか。
 ほら・・・我慢汁が・・・
 先っぽから我慢汁がドンドンでてますね。
 すごい。
 いっぱい出てきて・・垂れてるよ。

僕はペニスをしごきながら、片方の手で金玉袋を愛撫する。

 もうやだ・・・金玉触ってるんですか?
 ふふふ・・・金玉が入った金玉袋・・・玉袋も気持ちいいんですか。

そして、大きく膨らんだ麻里奈の胸元を見つめる。
 
 どこ見てるの?
 麻里奈のおっぱい、見たいんですか。
 ふふふ・・・
 麻里奈のおっきなおっぱいが見たいんですか・・・・いいですよ。

麻里奈がワイシャツを脱いだ。
白い肌のおおきな乳房。
少し大きめの乳輪。
そしてピンク色の乳首。

 どう?麻里奈のおっぱい。

その、たわわな果実に僕は手を伸ばす。

 触っちゃだめ!
 今日は私の言うとおりにしてね。
 そう。私の身体を見ながら、あなたがオナニーするところが見たいの。

僕はいわれた通り、手をひっこめる。
そして、さらに硬さを増したペニスを握る。

 おちんちん、ピクピク動いてるよ。

 そんなおちんちん見たら、
 麻里奈の乳首もピンピンに勃ってきちゃいました。
 ほら、麻里奈の乳首、勃起してるの・・・
 あなたのおちんちんみたいに・・・勃起してるのよ。

麻里奈は、自ら乳房を揉みしだく。
硬くなった乳首を指の間に挟み、刺激する。

僕はそんな姿を見ながら、ペニスをしごき上げる。

 あぁぁ・・・
 がまん汁・・・すっごい。
そのいやらしいおちんちん見てたら、
 私のアソコも濡れてきちゃった。

僕の脚の間に、ペタンと座り込みM字に脚を開く。
パンティーのクロッチの部分に大きなシミができている。

 ほら。こんなにも・・・
 
麻里奈はそう言いながら、パンティの上から指をあてがう。
そして、割れ目の筋に沿って指を動かしていく。

 あぁぁ・・・
 
熱い吐息が漏れる。
そして、指の動きが段々早くなる。

 ふーん・・・気持ちいい。
 
麻里奈はクロッチの横から指を入れ、敏感な部分を直接愛撫し始めた。
クチュクチュと淫靡な音が響く。

 あん、あん・・・気持ちいいわ・・・
 あなたも気持ちいい?
 おちんちん気持ちいいの?
 
そんな麻里奈の姿を見て、僕のペニスは反り返る。
そして時折、ゾクゾクとした快感が襲ってくる。

 もう・・・麻里奈のオナニー見て、興奮してる?
 シコシコする手がすごい早くなってますよ。
 
 もう・・・イっちゃいそうですか。
 イっちゃいそうなんでしょ?
 
 おちんちんから、精子いっぱい出して下さいね。
 ドピューって思いっきり飛ばしてください。

 ほら・・・イっちゃいそう?
 ドピュッてだしてね。

 イってもいいですよ
 あぁ・・・そう・・・
 あぁ・・・もっと・・・
 そう・・・ドピュッて

ドピュッ!ドピューーーーッ!

 あっ!・・・すごい!・・・おちんちんから!
 すっごい!精子が・・・いっぱい!

ピュー!ピュッ!ピュッ!

 まだ・・・止まらないよ。

ピュッ!ピュッ!・・・・・・

 すっごい濃い精子が、たくさん出ましたね。
 本当にいやらしいんだから。

今日はあなたのいやらしいオナニー見せてもらって興奮したわ。
 麻里奈の部屋に、また来てくださいね。
その時は、もっと癒してあげるね。

第1話から読む

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