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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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空想ニュース ~女子大生が電車のホームでセックス~


昨日午後8時ごろ、都内に住む30歳の男性が、駅のホームで女性に無理やり性行為をされられるという事件が発生しました。

逮捕されたのは、都内に住む女子大学生、又野満子容疑者21歳です。

目撃者の話によると、又野容疑者は、駅のベンチに座っていた男性の股間を突然掴み、「気持ちいいことしない?」と話しかけ、男性の下半身を露出させペニスを舐めたということです。
そして、男性のペニスがギンギンに勃起すると、「私のオマンコも舐めて」と言いながらパンツを脱ぐと、男性の口元にオマンコを擦り付け、無理やり男性に舐めさせました。
男性の証言によると、舐め始めるとすぐに又野容疑者のオマンコから愛液が大量に溢れ出し、非常に濡れやすい体質だったということです。
その後、又野容疑者は、「もう、我慢できないわ。あなたの硬いおちんちんを私のオマンコにちょうだい」と大声で叫ぶと、体面騎乗位で男性の上に跨り、勃起したペニスを濡れたオマンコに深々と挿入しました。そして激しく腰を振り、約20分の間に「イク!イク!」と叫びながら、少なくとも3回は絶頂に達した模様です。
そして、4回目の絶頂を迎えると同時に男性も射精を行い、又野容疑者のオマンコの中に精液約5ミリリットルを発射したということです。

警察は当初、男性による犯行の可能性も考慮し両面で捜査をしていましたが、防犯カメラの映像等から又野容疑者による犯行であると断定しました。

警察の調べに対し又野容疑者は、駅のホームで男性とセックスをしたことは認めているものの、強制わいせつの容疑に対して「強制わいせつなんかじゃないわ。合意の上よ。だって彼ったら下からガンガン突いてくるの。オチンチンがオマンコの奥に当たってすっごく気持ちよかった。またやりたい」などと反省の色は見えないとのことです。

一方、又野容疑者の弁護士は「みなさんご存知のように昨年、公然わいせつ罪は廃止されました。よって合意の上でのセックスを駅のホームで行うことはなんら問題ありません。完全なる誤認逮捕です」とコメントを発表しました。

今後は、この男性が合意の上だったのかどうかが注目されます。

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寮母さんとの淫らな体験談(1)


僕が20代のころの話です。
会社の転勤で地元を離れた地方都市の支店勤務となり、会社の寮に入りました。
3階建てのアパートのような小さな寮で、2階と3階に寮生部屋が12部屋。寮生は全部で12人いましたが、20代は僕だけであとは単身赴任のおじさんばかりでした。
1階には食堂と風呂場。
そして食事や掃除の為に毎日通いで来ている二人の寮母さんの部屋がありました。
ひとりは山下さんという60歳くらいのぽっちゃりした肝っ玉母さんみたいな人です。
もうひとりは50歳くらいの神田さん。小柄で童顔で働きもののお母さんといったタイプでした。


ある金曜日の仕事帰りに、僕は会社の先輩たちと飲みに行きました。
三次会のスナックではカラオケで大いに盛り上がり、寮に帰ったのは深夜。僕は風呂にも入らず寝てしまいました。
翌日の朝起きてから、1階の風呂場にシャワーを浴びに行きました。
二日酔いで少しだるい身体をシャワーですっきりと流しながら、昨晩のスナックの女の子のことを思い出していました。丸顔が可愛くて、そして胸が大きい女の子でした。
若い僕をからかっているのでしょう。歌っている最中に何度も僕に抱きつき、その大きなおっぱいを押し当ててくるのです。
ムニュッとしたその柔らかい感触を思い出し、僕は勃起してしまいました。
そして誰もいないことをいいことに、オナニーを始めてしまったのです。

あの子のおっぱいを想像しながらシコシコと扱いてギンギンに勃起した時、ガラッと音がして風呂の扉が開きました。
「そろそろお掃除するよ」
寮母の神田さんです。
僕は、勃起したチンポを握ったまま固まってしまいました。

「もう……」
神田さんも苦笑したまま、固まってしまいました。しかし、僕の勃起チンポをしっかりと見ていました。

数秒の沈黙のあと、神田さんは笑いながら「ごめんね」と言うと、そっと扉を閉めて風呂場を出て行きました。

神田さんが風呂場を出て行く姿をすりガラス越しに眺めながら、妙に興奮している自分に気づきました。チンポは硬く勃起したままです。
おっぱいの大きな女の子は僕の頭の中から消えうせ、代わりに神田さんの姿が現れました。僕は、50代の寮母さんに見られながらオナニーしていることを想像しながらチンポを扱きました。
そして、すぐに射精してしまいました。

風呂場を出ると、廊下を掃除している神田さんに会いました。
「もう、びっくりしたわよ」
「すみません……」
「若いから仕方ないよね。ハハハ……」
神田さんはそういうと、僕のお尻をポンと叩きました。

全てはこの出来事から始まったのでした。

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熟女たちの秘密のパーティー(12)


「こんどは私が舐めてあげる」
和美は、コウジを仰向けに寝かせるとペニスにしゃぶりついた。
ジュルジュルと音を立てながら唾液たっぷりのフェラチオを繰り返すと、コウジのペニスはギンギンに勃起する。
「ねえ、入れていいでしょ?」
和美は、コウジに跨るとオマンコにペニスの先端を当てがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。
「ンっ……はぁ……」
愛液で濡れたオマンコは、ズブズブとペニスを受け入れていった。
「あはぁぁぁぁん!」
大きく喘ぎながら、和美はクネクネト腰を動かしていく。
ペニスが出し入れされる度に、粘度の高い愛液がネチョネチョと音を立てる。
「あぁぁ……いいわ!……オマンコ気持ちいい!」
和美のタイミングに合わせてコウジも腰を突き上げる。
みどりは、背後から和美の乳房を揉みしだく。
「もうダメ……イッちゃう!……イッちゃう!……はぁん!イクッ!!!」
和美は騎乗位のまま、イッてしまった。

「ねえ、私もお願い」
みどりは仰向けになり、脚を開いた。
コウジは、みどりのオマンコにズブリとペニスを挿入した。
「あん!……太いわ!」
コウジは太いペニスをゆっくりと引き出した。
「あぁぁぁ……気持ちいい!……もっと!……もっとして!」
大きな喘ぎ声をあげるみどりのオマンコに、コウジは激しく抽挿を繰り返す。
「あん!……あん!……あん!……」

大きく揺れる乳房を揉みながらコウジが周りを見渡すと、ベッドの周囲に女性たちが集まり、二人のセックスを眺めている。
もちろん全員全裸で、M字に脚を開きオナニーをしていた。
オマンコに手をあてがいながら、忙しそうにクリトリスを擦り続ける熟女。
黒ずんだ肉襞をかき分け、オマンコに指を突っ込んでいる熟女。
1人1人が好きなスタイルで、オナニーを愉しんでいる。

コウジの興奮も頂上を迎え、腰のスピードを上げる。
「あぁぁ……いいわ!すごくいい!……イキそう!オマンコイキそう!」
みどりも絶頂を迎える。
「オマンコイキそう!……イク!……イク!……イクッッッッ!!!!!!」
「俺もイクよ!」
コウジはドピュドピュと、オマンコの中に精液をぶちまけた。

射精を終えペニスを抜き取ると、みどりのオマンコからザーメンがドロッと溢れ出した。
すかさず、和美が精液と愛液でドロドロになったペニスにしゃぶりつき、丁寧に舌で舐め尽くした。

ペニスの掃除が終わると、三人はゆったりとベッドに横たわる。
「ねえ、みどり?今日のパーティどうだった?」
「すごくよかったわ。誘ってくれてありがとう」
「コウジもすごくよかったしね」
「それはどうもありがとう」
笑うコウジの股間にみどりの手が伸びる。
「ねえ、コウジ?」
まだ柔らかいペニスを弄びながら、みどりが恥ずかしそうに言った。
「もう一回しよ?」
苦笑するコウジ。
「ダメよ。今度は私の番よ」
微笑みながら和美もペニスに手を伸ばした。

熟女たちの宴はまだまだ続くのだった。

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熟女たちの秘密のパーティー(6)


「ごめんなさいね、私ばっかり楽しんじゃって。どなたか交代しましょう」
マサユキの特大ペニスを握りながら澄江は周りを見渡した。
「じゃあ、私、いいかしら?」
ショートヘアの女性が、周りに同意を求めるように目配せをしながら歩み出た。

「千恵美です、よろしくね」
マサユキに挨拶をすると、立派なペニスに視線を移した。
「大きいわ。こんなに立派なおちんちんを見てると身体が火照ってくるわ」
千恵美は嬉しそうに言うと、ブラウスを脱ぎ、ブラジャーを取り去った。
肉感溢れる大きな乳房。そして乳輪も乳首も熟女を感じさせる褐色をしていた。
「千恵美さんのおっぱい、大きいですね」
マサユキの褒め言葉にはにかみながら千恵美は座り込み、極太のペニスを握った。
「マサユキくんのおちんちんも大きいわ」
妖艶な視線を投げかけながら、真っ赤な口紅が塗られた唇を開く。テラテラと妖しく輝く舌先から唾液が流れ始める。
亀頭に到達した唾液は、陰茎を伝って流れてゆく。千恵美はそれを丁寧にペニス全体に塗りつけていく。
自らの唾液でテカテカになったペニスを見つめ、千恵美に満足そうに笑うと、唇をペロリと舐めた。

「おいしそう・・・でも私のお口に入るかしら」
唇が大きく開き、亀頭の先を咥え込む。そしてゆっくりとした動きで口の中に押し込んでいく。
「んんん・・・」
声にならない声を漏らしながら、千恵美は亀頭全体を口の中に収めることができた。
「すごいわ」
周りの女性から歓声が上がると、千恵美は頭をゆっくりとその口から亀頭を出し入れし始める。
んんん・・・ジジュル・・・んんん・・・ジュジュル・・・んんんん・・・
息苦しさからくる呻き声と口の端から溢れ出す唾液がいやらしい音を立てる。

横で見ていた澄江も我慢できなくなり服を脱ぐと、千恵美の横に並んで座った。
千恵美はその巨大なペニスを口から吐き出した。
裸の熟女二人は顔を見合わせると舌を大きく出し、赤黒いペニスを舐めた。
根元から始まり、長い陰茎にそって上へと舐めあげる。最後に亀頭を舐めまわす。

周りの女性たちの多くも、床に座り込み、スカートの中に手を入れ、思い思いに性欲を満たしている。
「あぁぁん・・・」
熱い吐息とクチュ、クチュといやらしい音が重なる。

再び千恵美がペニスを口に含み、唇で上下に激しくしごき上げ始めた。
「あぁぁ、気持ちいい・・・もうイキそうです」
マサユキは、二人に伝える。
千恵美は亀頭を咥えたまま、マサユキを見つめ、優しく微笑んだ。
そして、さらに激しくしごき上げた。
「あっ・・・・イク!・・・イク!・・・イクッッ!・・・」
マサユキは腰を突き上げながら、千恵美の口の中にザーメンを発射した。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
千恵美は、口の中が青臭いドロドロの液体で満たされていくことで快感を感じていた。
大量の射精が収まると口からペニスを抜き取り、ゴクリと飲み込んだ。
一方、澄江は精液まみれのペニスをペロペロと舐めまわした。
「おいしいわ・・・」
くすぐったがるマサユキを見ながら澄江は、一滴残らずザーメンを舐めつくした。

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サキュバスの仕業 ~宿題~(5)


「ところで、あなたたち」
先生は最前列の女生徒たちに声を掛けた。
「そんなに顔を近づけてたら、ザーメンが掛かっちゃうわよ・・・いいの?」
「フフフ・・・」
女の子たちはみんな、嬉しそうな顔をして肯いた。
「あなた達ってほんと、いやらしいのね。」
呆れたように先生は微笑んだ。
「じゃあ、今から、このおちんちんから精液を搾り取ります。しっかり見ておきなさい」

先生は僕の耳元で囁いた。
「こんな近くで女の子に見られながら射精できるのよ。興奮するわよね・・・いっぱい射精しなさい・・・でもイク時には合図するのよ」

先生は再び、僕のペニスに唾液を垂らして滑りをよくすると、スピードを上げて扱き始めた。
筒状にした手を行き来させながら亀頭冠の括れを刺激する。
そして、時折は裏筋を指先でこすりあげる。
僕は急激に射精感が迫ってくるのを感じて、思わず先生の顔を見た。
「どうしたの?イキそうなの?」
僕は大きく肯いた。

「さあ、イクわよ!・・・みっつ数えるから、そしたら射精しなさい!・・・さあ、みんなも一緒にお願いね!」
女の子も声をそろえてカウントダウンを始めた。
「さん!・・・に!・・・いち!・・・ゼロ!!!」
ドピューーー!!!!
尿道口から勢いよく精液が噴き出した。

「さあ、イきなさい!」
ドピューーー!!!!
女の子たちの髪や顔にザーメンが掛かる。

「おもいきりイきなさい!」
ドピューーー!!!!
背筋を走る快感が止まらない。

「もっともっと出して!」
ドピューーー!!!!
女の子たちが嬉しそうに、ザーメンを浴びている。

「ほら、こっちの方にも!」
ドピューーー!!!!
先生が右の方にペニスの向きを変える。

「今度はこっちよ!」
ドピューーー!!!!
左側の女の子たちにも白濁液が降り注ぐ。

「キンタマが空っぽになるまで出しなさい!」
ドピュー! ドピュー!ドピュー!!!!!


・・・・・
「あっ!」
気が付くと、僕は夢精をしていた。


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