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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

熟女たちの秘密のパーティー(6)


「ごめんなさいね、私ばっかり楽しんじゃって。どなたか交代しましょう」
マサユキの特大ペニスを握りながら澄江は周りを見渡した。
「じゃあ、私、いいかしら?」
ショートヘアの女性が、周りに同意を求めるように目配せをしながら歩み出た。

「千恵美です、よろしくね」
マサユキに挨拶をすると、立派なペニスに視線を移した。
「大きいわ。こんなに立派なおちんちんを見てると身体が火照ってくるわ」
千恵美は嬉しそうに言うと、ブラウスを脱ぎ、ブラジャーを取り去った。
肉感溢れる大きな乳房。そして乳輪も乳首も熟女を感じさせる褐色をしていた。
「千恵美さんのおっぱい、大きいですね」
マサユキの褒め言葉にはにかみながら千恵美は座り込み、極太のペニスを握った。
「マサユキくんのおちんちんも大きいわ」
妖艶な視線を投げかけながら、真っ赤な口紅が塗られた唇を開く。テラテラと妖しく輝く舌先から唾液が流れ始める。
亀頭に到達した唾液は、陰茎を伝って流れてゆく。千恵美はそれを丁寧にペニス全体に塗りつけていく。
自らの唾液でテカテカになったペニスを見つめ、千恵美に満足そうに笑うと、唇をペロリと舐めた。

「おいしそう・・・でも私のお口に入るかしら」
唇が大きく開き、亀頭の先を咥え込む。そしてゆっくりとした動きで口の中に押し込んでいく。
「んんん・・・」
声にならない声を漏らしながら、千恵美は亀頭全体を口の中に収めることができた。
「すごいわ」
周りの女性から歓声が上がると、千恵美は頭をゆっくりとその口から亀頭を出し入れし始める。
んんん・・・ジジュル・・・んんん・・・ジュジュル・・・んんんん・・・
息苦しさからくる呻き声と口の端から溢れ出す唾液がいやらしい音を立てる。

横で見ていた澄江も我慢できなくなり服を脱ぐと、千恵美の横に並んで座った。
千恵美はその巨大なペニスを口から吐き出した。
裸の熟女二人は顔を見合わせると舌を大きく出し、赤黒いペニスを舐めた。
根元から始まり、長い陰茎にそって上へと舐めあげる。最後に亀頭を舐めまわす。

周りの女性たちの多くも、床に座り込み、スカートの中に手を入れ、思い思いに性欲を満たしている。
「あぁぁん・・・」
熱い吐息とクチュ、クチュといやらしい音が重なる。

再び千恵美がペニスを口に含み、唇で上下に激しくしごき上げ始めた。
「あぁぁ、気持ちいい・・・もうイキそうです」
マサユキは、二人に伝える。
千恵美は亀頭を咥えたまま、マサユキを見つめ、優しく微笑んだ。
そして、さらに激しくしごき上げた。
「あっ・・・・イク!・・・イク!・・・イクッッ!・・・」
マサユキは腰を突き上げながら、千恵美の口の中にザーメンを発射した。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
千恵美は、口の中が青臭いドロドロの液体で満たされていくことで快感を感じていた。
大量の射精が収まると口からペニスを抜き取り、ゴクリと飲み込んだ。
一方、澄江は精液まみれのペニスをペロペロと舐めまわした。
「おいしいわ・・・」
くすぐったがるマサユキを見ながら澄江は、一滴残らずザーメンを舐めつくした。

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サキュバスの仕業 ~宿題~(5)


「ところで、あなたたち」
先生は最前列の女生徒たちに声を掛けた。
「そんなに顔を近づけてたら、ザーメンが掛かっちゃうわよ・・・いいの?」
「フフフ・・・」
女の子たちはみんな、嬉しそうな顔をして肯いた。
「あなた達ってほんと、いやらしいのね。」
呆れたように先生は微笑んだ。
「じゃあ、今から、このおちんちんから精液を搾り取ります。しっかり見ておきなさい」

先生は僕の耳元で囁いた。
「こんな近くで女の子に見られながら射精できるのよ。興奮するわよね・・・いっぱい射精しなさい・・・でもイク時には合図するのよ」

先生は再び、僕のペニスに唾液を垂らして滑りをよくすると、スピードを上げて扱き始めた。
筒状にした手を行き来させながら亀頭冠の括れを刺激する。
そして、時折は裏筋を指先でこすりあげる。
僕は急激に射精感が迫ってくるのを感じて、思わず先生の顔を見た。
「どうしたの?イキそうなの?」
僕は大きく肯いた。

「さあ、イクわよ!・・・みっつ数えるから、そしたら射精しなさい!・・・さあ、みんなも一緒にお願いね!」
女の子も声をそろえてカウントダウンを始めた。
「さん!・・・に!・・・いち!・・・ゼロ!!!」
ドピューーー!!!!
尿道口から勢いよく精液が噴き出した。

「さあ、イきなさい!」
ドピューーー!!!!
女の子たちの髪や顔にザーメンが掛かる。

「おもいきりイきなさい!」
ドピューーー!!!!
背筋を走る快感が止まらない。

「もっともっと出して!」
ドピューーー!!!!
女の子たちが嬉しそうに、ザーメンを浴びている。

「ほら、こっちの方にも!」
ドピューーー!!!!
先生が右の方にペニスの向きを変える。

「今度はこっちよ!」
ドピューーー!!!!
左側の女の子たちにも白濁液が降り注ぐ。

「キンタマが空っぽになるまで出しなさい!」
ドピュー! ドピュー!ドピュー!!!!!


・・・・・
「あっ!」
気が付くと、僕は夢精をしていた。


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熟年夫婦の習慣(4)


次の日の夜、風呂から上がった義男はパジャマ姿でリビングルームに向かい、座椅子にだらしなく座りながらテレビを見ている妻の横に座った。

「貴子、少し話があるんだが・・・」
「何よ、改まって・・・」
「僕たち、最近セックスしてないだろう?」
「・・・」
「昨日の夜、夢精したよ。10代の時、以来だよ」」
「ふーん」
「君がセックスしたくないなら、無理強いはしない。だから・・・」
「だから・・・何よ」
「貴子。すまないが手でしごいてくれないか」
「・・・」少し驚いた表情を浮かべた。
「貴子のその手で扱かれて、射精したいんだ」
「・・・」あきれたような、それでいて少し嬉しいような表情で義男の顔を見つめた。
「いいだろう?」

義男はパジャマのズボンとパンツを脱ぐと、妻の横に仰向けで寝ころんだ。
「頼むよ」
貴子は無言のまま、まだ柔らかいままのペニスに手のひらを当てた。そして、ゆっくりと撫で始めると、みるみる内にペニスは硬く勃起した。
膨れ上がった亀頭を指先でつまみながら裏筋を刺激すると、透明な液体がトロトロと溢れ出してきた。
慣れた手つきで溢れるカウパーを亀頭の括れにまぶすと、リング状にした指先で上下に扱きあげる。
まだ数分しか経っていないのに、義男をイキそうになってきた。
「貴子・・・もう、イキそうだよ」

妻は無言のまま、いきり勃ったペニスを握り直すと、その上に顔を持って行く。
そして、その口から小さな泡混じりの唾液が、ゆっくりと垂らされる。
(あぁぁ。貴子のツバが・・・)

透明な液体が糸のように少しづつ伸びていく。
(貴子のツバが、俺のチンポに・・・)

義男のペニスは一段と硬くなる。
それを握った貴子の手は、握力に強弱をつけながら刺激する。

ついに妻の唾液が亀頭に到達し、一本の透明な糸でつながった。

その瞬間、急激な射精感が義男の背筋を駆け上がった。
(あぁぁぁ・・・イクッ!!)
ドピュー!!!ドピュー!!!

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隣の奥さんと汗まみれSEX(12)

「あぁぁ・・・いい!・・・奥まで入ってる!」
早紀の喘ぎ声を聞きながら、太一は腰を振り続ける。

「いいわ!・・・気持ちいいわ!・・・もっと!・・・もっと!」
肉付きのよい太ももをM字に大きく開き、淫らな女性器を露わにしながら喘ぎ続ける。
「あぁぁぁぁぁ・・・・・突いて!・・・もっと突いて!・・・オマンコを突いて!!」
淫らな声を上げる早紀の顔には、大粒の汗が煌めいている。
太一は、挿抽のスピードを上げてゆく。

「あん!・・・はぁん!・・・いいわ!・・・気持ちいい!!」
ねっとりとした愛液を垂れ流すオマンコの内部の柔襞が、ペニスにまとわりつき、そして時折、キューっと締め付けてくる。
「僕も気持ちいいです!・・・あぁぁぁ・・・早紀さんのオマンコが締め付けてる!」
「私も!・・・私も気持ちいいの!・・・あぁぁ・・・・太一くんのおちんちんが!・・・おちんちんが気持ちいいの!!」

太一は奥までガンガンと突きまくる。早紀のオマンコもクイクイと締め付ける。
「ダメ!・・・イッちゃいそう!・・・イクッ!!!」
顔を真っ赤にした太一のあごから汗がポタポタと落ちる。
「僕もイキそうです!」

そう言ったとたん、早紀が言った。
「ダメよ・・・中はダメ・・・中に出しちゃだめよ」
「わかりました・・・ちゃんと外に出します」
「よかった・・・じゃあ、いっしょにイキましょう」

太一は再び、スピードを上げて挿抽を繰り返す。
「あん!あん!あん!・・・いい!いい!いいの!・・・イキそうなの!」
「僕もイキそうです!」
「一緒に!・・・一緒に!・・・一緒にイッて!!!!」
「あぁぁぁ!・・・」
「イクゥゥゥゥゥ!!!!!」

射精感がこみ上げ、陰茎の中を精液が駆け上ってきたのを感じ、太一はペニスを抜き、早紀の腹の上にザーメンをぶちまけた。
ドピューーーー!!ドピューーーー!!
勢いよく発射された白濁液が早紀の巨乳に降り注がれる。
そして、その後も続けざまにザーメンが彼女の身体に着弾した。

「いっぱい出たね・・・」
乳房の谷間に貯まったザーメンを指先でぐるぐると弄びながら、早紀がつぶやく。
そして手を伸ばすと太一のペニスを握った。
「ねえ・・・舐めさせて」
早紀が恥ずかしそうに言った。

太一は、早紀の顔の方ににじり寄る。
そして、精液と愛液をしたたらせているペニスを突き出すと、待ちきれないように熟女の舌が絡みつき、陰茎についた体液を舐めとった。
「ふふふ・・・すごくいやらしい味がするわ」
亀頭をペロリと舐め、次いで、口いっぱいに頬張る。そして、頬をすぼませながらチューっと精液を吸い取った。
「太一くんの精液、全部吸い取ってあげる」
チュー、ペロリ、チュチュッツ。
彼女のお掃除フェラのおかげで、太一のペニスは綺麗になった。
「ありがとう」
太一はティッシュを取り、早紀の身体に着いたザーメンを拭き取ってやった。
「太一くん、ありがとう・・・すごくよかったわ」
早が、はにかむ様に言う。
「僕も気持ちよかったです」
太一は、早紀の横に添い寝をして話す。

「でも、汗びっしょりね・・・ねえ、シャワーしようか」
「じゃあ、早紀さんからどうぞ」
「ううん・・・一緒に入ろ」
肉感あふれる熟女は、少女のように甘えた声でそう言うと、太一の顔を抱きかかえ、自らの乳房の谷間にギューっと押し付けた。
「ねえ、いいでしょ?」

柔肉の感触と息苦しさの中で、太一は無言で肯いた。

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癒しの部屋 ~バスルーム~ (3)

麻里奈は、勃起したペニスにシャワーを当てながら、上下に扱く。
「洗ってるだけなのに、カチカチになってますよ」
麻里奈がうれしそうに、僕の顔を見る。

「敏感なんですね・・・シャワーだけでも気持ちいいんじゃないですか?」
麻里奈はペニスから手を離し、シャワーヘッドを陰茎に近づける。
勢いよくほとばしるお湯が反り返った陰茎の左側から浴びせられた。
お湯の勢いでペニスが右を向く。
「ほら、シャワーの勢いで、向きが変わりましたね・・・今後はこっちから」
右側からシャワーを浴びせられ、ペニスは左を向いた。
「面白い!」
麻里奈のシャワーに操られ、右や左に向きを変えながら、ますますペニスは硬くなる
「触ってないのにビンビンですよ・・・ここはどうですか?」
今度は、亀頭の真正面からシャワーの刺激を受ける。
「うっ」僕は思わず声をあげた。
シャワーから出るお湯の一筋が、尿道口を刺激するのだ。
「やっぱり、先っぽは気持ちいいですか・・・こうするともっと気持ちいいでしょ?」

グルグルと動くシャワーが、亀頭を刺激する。
尿道口、カリ首、そして裏筋。
シャワーの刺激は徐々に蓄積され、腰のあたりがムズムズしてくる。

「亀頭が真っ赤に腫れ上がってますよ」
背スジに射精感がこみ上げてきて、思わず腰を突き出してしまう。
「あら!・・・もっとシャワーを当ててほしいんですか。いやらしいおちんちんですね」

麻里奈は、シャワーの距離や方向を変えながら、様々な刺激を僕のペニスに与えてくる。
「いいんですよ。気持ちよくなって・・・ほら、おちんちんがピクピクしてますよ」
麻里奈に言われるように、僕は我慢出来なくなっていた。
「イキそうなんですよね・・・さあ、思い切りイッテください。いっぱい出してください。ほら!ほら!」

「イクッ!!」
ドピュッ!!・・・ドピュッ!!
僕のペニスは、ビクンビクンと脈打ちながら、何度も精液をまき散らす。
ピュッ!ピュッ!・・・ドクッ!ドクッ!・・・トロ、トロ、トローリ・・・

「すごい! あんなところまで飛んでる!
麻里奈が指さすバスルームの端の方の壁には、白濁汁がベットリと付いていた
「それに、元気がいいからザーメンがあちこちに飛び散ってますよ」
大量のザーメンをシャワーで流しながら、麻里奈は笑った。

「じゃあ、もう一度おちんちんを綺麗にしましょうね」
麻里奈は再び、僕のペニスにシャワーをかけた。

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