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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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美咲先生のオナニー鑑賞(3)

「真治くんがシコシコするところ、先生には見せてくれたよね。・・・もう一回見せてくれるかな」
桃花が真治に優しく話しかけた。
「・・・えぇ・・・いや・・・」
なおも恥ずかしがる真治の耳元で美咲が囁いた。
「ほら。真治君のおちんちんビンビンになってるよ。・・・いつもどんな風にオナニーしてるか、先生にも見せてちょうだい」

「まずはおちんちんを握るのよね・・・右手?それとも左手?」
「・・・えぇっと・・・右手です。」
美咲は真治の右手を取ると、ペニスを握らせた。そして手を重ねながら、ゆっくりと上下に動かした。
「ほら、こうやってシコシコするのね」
みるみるうちに、ペニスは大きく反り返る。

「気持ちよくなってきた?・・・先生が見てるから、いつものようにオナニーしてね」
美咲はそっと手を離した。
そして、全裸でベッドに横たわる真治の姿を改めて見た。
女教師二人に見つめられながらオナニーをする高校生。
紅潮した白い頬。
薄い胸板、平らなお腹。小さく窪んだおへそ。
その10数センチ下から、薄いながらモシャモシャと陰毛が生えている。
そして、陰毛の中から小ぶりながらギンギンに勃起した包茎ペニスが屹立している。
真治は、皮に包まれた亀頭に親指、人差指、中指の3本を添えて、慣れた手つきで上下にしごいている。
(やっぱり亀頭が気持ちいいのね・・・)

包皮が引き下げられると、亀頭が少しだけ顔をのぞかせる。
(まだまだ子供のおちんちんね。可愛いチンポ・・・)
しかし包皮を根元まで引き下ろすと真っ赤な亀頭がズル剥けになる。
(まあ、きれいな亀頭!・・・あぁぁ・・・舐めちゃいたい!)

顔を上げ、改めて真治の顔を見ると、真治の視線は桃花の顔を捉えている。
(普段はいやらしい動画をみてるのよね・・・でも今日は桃花を見ながらオナニーか・・・)
そう思いながら桃花を見ると、屹立するペニスを見つめながら舌なめずりをしていた。
(加藤先生ったら・・・いやらしい!)

「加藤先生・・・ずいぶん熱心にご覧になってるんですね」
桃花はハッとして顔を上げた。
「え、えぇ・・・うちの生徒の悩みですからね。熱心になるのは当然です」
慌てながらも、どうにか教師としての体面を保つ回答を返してきた。
「そうよね。・・・でもそんなに間近で見つめなくても・・・ほら、おちんちんの先から、透明なカウパ氏腺液がたっぷりと出てきましたよ・・・加藤先生に見つめられて、興奮したんじゃない?ねえ、真治くん」
「うん・・・ちょっと、恥ずかしいけど・・・透明な液はいつもいっぱい出るんだ」
尿道口から溢れる液体を、指先で亀頭に塗り付けながら言った。
「じゃあ、加藤先生にいっぱい見てもらうと、もっと出るかもね」
「そうなの?・・・真治君のためなら、いいわよ・・・先生がいっぱい見てあげる」
桃花は吐息がかかるほどペニスに顔を近づけた。
「高島先生も、もっと近くでみてもらっていいかしら・・・うちの生徒のためにお願いします。」
「いいわよ。生徒のためだもんね」
二人の女教師は妖しく微笑みながら、生徒のペニスを食い入るように見つめていた。

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美咲先生のオナニー鑑賞(1)

ある日の放課後、高校教師の加藤桃花と高島美咲は、生徒の幹本真治と一緒に保健室にいた。
「幹本くん。今日のことは誰にも話してないよね」
「はい。誰にも言ってません・・・でも、これはどういうことでしょうか」
不安そうに真治が尋ねると、桃花が答える。
「実はね・・・この間、幹本くん家に行ってお母さんとお話しした、アノことなんだけどね」
「えっ!アノことって・・・」
そこに美咲が割り込んだ。
「加藤先生。アノとか言ってないでハッキリ言いましょう。これは恥ずかしいことではないのよ。」

美咲は、真治の顔をまっすぐに見つめて優しく話しかけた。
「実はね、加藤先生から相談を受けたの。真治君のお母さんが心配してるって・・・真治君のおちんちんが小さいんじゃないかということよ」
「えっ!・・・加藤先生以外は秘密だったのに」真治は不満そうに言った。
「大丈夫よ、真治君。高島先生以外には話してないから」桃花は弁明をした。
「加藤先生もずいぶん悩んだのよ。それで私にだけに話してくれたの・・・私は加藤先生より年上だし、経験も豊富だから」
「そう、だから高橋先生にも確認して欲しいと思って・・・真治君のおちんちんが小さくなってことを」
「だから、保健の先生に頼んでこの部屋を使わせてもらうことにしたの。わかってくれた?」

真治は小さく肯いた。
「よかった。・・・じゃあ早速だけど、おちんちん見せてもらおうかな。服を脱いで、そこのベッドに寝てくれる?」
「は、はい・・・」
美咲に言われるまま全裸になると、真治は真っ白なシーツの上に横たわった。

「さあ、どうかな?」美咲は真治の股間を覗き込んだ。
真治の小さな包茎ペニスはムクムクと大きくなり始めた。

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セクシャルサポーター(4)~髙木智子の場合 vol.03~

「では、みなさんがじっと見つめているペニスですが・・・あなた・・・どう思いますか?」
一番前の生徒に話しかけた。
「・・・えーっと・・・大きいです・・・」
「そうですね。大きいですね。・・・でもペニスの大きさ、長さ、形は様々です。・・・では、次の人、お願いします」

再びドアが開き、先ほどと同じようにバスローブの男性が入ってきた。
そして、同じようにバスローブを脱ぎ、女子高生の目の前にペニスを出した。
智子は、この男子のペニスを指差した。
「このペニスは、さっきの人より短いです。でもすごく太いですね。・・・それにすっかり皮が剥けていて亀頭が剥き出しになっています。・・・大きくカリ首が張り出しているのがわかります。」
「先生・・・カリ首ってなんですか」
「まだ説明してなかったね・・・カリ首というのは、亀頭のエラの張った部分のことをいいます。・・・ちょっと失礼します」
智子は手を伸ばし、男性のペニスのカリ首を指差した。
「ここの部分ですね・・・ひと際、太くなっています・・・立派なペニスです・・・あなた、どう思いますか。」
もう一人の生徒が答える。
「・・・亀頭が・・・すごいです・・・」

「では、三人目の方・・・どうぞ」
再びドアが開き、三人目の男性が入ってきて、バスローブを脱ぐ。
「すごーい!」女生徒からひと際大きな声が上がった。
今までの2人に比べ、確実に長いペニスが股間にぶら下がっていた。
「この人のペニスはどうですか?・・・長いですね・・・」
そう言いながら、智子はペニスを軽く握りブラブラと振って見せると、クスクスと笑い声が起きる。
「そして、このペニスは仮性包茎です。」
再び皮を剥き、亀頭を露出させる。

「では、みなさん。実際に触ってみましょう。・・・さあ、前の人からどうぞ」
智子に促され、女生徒たちは3本のペニスに触り始めた。
人差し指でツンツンと突く子。
親指と人差し指で摘まみ上げる子。
5本の指でしっかりと握る子。
みんな様々だ。

「さあ、みなさん・・・全員のペニスをじっくり見てください。触ってください。・・・亀頭、金玉、それに陰毛・・・いろんなところを触ってください。・・・ただし金玉は優しくね・・・金玉は男性の急所ですから・・・いろんなペニスがあることを知ってくださいね」
女子高生に触られて、だらりと垂れさがっていたペニスは固くなり、ムクムクと頭をもたげ始める。
「ほら・・・可愛い女子高生に見つめられ、触られて、ペニスが勃起し始めましたね。・・・優しく握ってみてください。」
女の子たちも慣れてきた。
「カチカチだよね」
「あんなに太いとは・・・」
「やっぱり長いのがすごーい」
羞恥心も薄れ、口々に感想を言いあう。
中には、こっそりと自分の胸を触ったり、ムズムズと太股をこすり合わせる子もいる。

智子はその様子を満足気に見つめていた。

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セクシャルサポーター(3)~髙木智子の場合 vol.02~

「キャッ!」という可愛い悲鳴が聞こえた。
「さあ、恥ずかしがらずに、よく見てください。」
生徒たちは、全裸の男性の周りに集まり、智子の説明に耳を傾ける。
「では、男性器について説明していきます。・・・さあ、みなさん。男性器の呼び名にはいろいろありますが、どんなのを知っていますか?・・・さあ、あなたどうですか?」
指名された生徒は、顔を赤らめながら小さな声で言う。「・・おちんちん・・・」
「おちんちん。いいですよ。・・・・じゃあ、他には?」
隣りの生徒を指差す。
「・・・ペニス・・・です」
「そうですね・・・ペニス、おちんちん。・・・他には、陰茎、ちんちん、チンポ、男根なんて言う場合もあります。」
生徒たちの視線はペニスに注がれている。
「普通、ペニスはこのように柔らかくてダラリと垂れさがっています。・・・このペニスの先っぽの部分・・・この膨らんだところは、亀の頭と書いて亀頭といいます。・・・またこの亀頭を皮が覆っているものは包茎と言います。・・・日本男性の多くは仮性包茎ですので、手で剥けば亀頭が出てきます。・・・ちょっと失礼しますね」
智子は陰茎に手を添えると、根元に向け少しだけ包皮を引っ張った。
「こうやって皮を剥くと・・・ほら・・・亀頭が出てきました」
「クスクス・・・」と生徒たちが笑った。

更にペニスを上に持ち上げる。
「ここにぶら下がっているのが睾丸です。・・・いわゆる金玉ですね。・・・この皺だらけの袋の中に玉がふたつ入っています。」
「キンタマだって・・・フフフ・・・」ひとりの生徒が声を漏らした。

「では、次に勃起について説明します。・・・男性器は性的に興奮すると硬く大きくなります。これが勃起です。・・・いわゆる「勃つ」といわれる状態です。・・・硬くなることで、女性器に挿入しやすくなります。」
握っていたペニスをシコシコと数回しごくと、少しペニスが大きくなった。
「おー!」女生徒から声が上がった。

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