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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

サキュバスの仕業 ~宿題~(2)


ズボンの上からでもはっきりとわかるほど勃起したペニスを撫でながら、先生は女生徒たちに話しかけた。
「皆さん!彼が宿題を何度も忘れてしまう原因は何だと思いますか?・・・・実は先生にはちゃんとわかっています。だから、その原因を取り除いてあげることが、私たち教師の役目なんです」
先生の指が硬くなった陰茎を激しく扱きあげた。
「では、これからみんなの目の前で、その原因を取り除いていきますよ」
最前列の女の子が、嬉しそうに僕の股間をジロジロと見ているのがわかった。

「さあ、みんなよく見てください。ズボンの中でおちんちんが、こんなに大きくなっています。後ろの人、見えますか?」
「見えませーん!」と数名の声が上がった。
「そうよね・・・」
困ったような表情を浮かべながら、僕に言った。
「見えないんだって・・・みんなに見えるように、服を脱がしちゃってもいいかな?・・・だって宿題忘れたんだもんね」
先生は慣れた手つきで服を脱がし、僕はあっという間にトランクス一枚にされてしまった。

「本当、元気なんだから」
硬く勃起したペニスにせいで大きく張り出したトランクスを見つめながら、女生徒たちに言った。
「さあ、皆さん。前に集まってよく見てね。」
女の子たちはぞろぞろと僕の前に集まってきて、興味津々の表情で、盛り上がった股間をジロジロと眺めた。
彼女たちの熱い視線を浴びて、僕のペニスは痛いほど硬直した。

「じゃあこれから、宿題を忘れた原因を確認します」
先生は嬉しそうに言うと、トランスをゆっくりと引き下げ始めた。
それにつられ、硬くなったペニスは、トランクスのゴムの部分に引っ張られて下向きになり、バネのようにしなる。
女教師は妖しげな笑みを浮かべながら、トランクスを下げる手をいったん止めた。
「おちんちんがすごく大きくなってるから、パンツに引っ掛かるわね・・・フフフ、痛そうね・・・じゃあ、自由にしてあげる」
トランクスが一気に引き下げられ、拘束から解き放たれたペニスは、驚くほどの勢いで跳ね上がった。
「キャッ!」「スゴイ!」「フフフ・・・」
様々な声が上がる中、女の子たちは僕の勃起したペニスを見つめた。

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サキュバスの仕業~宿題~の第1話から読む

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先生に見られながらの ~エリカの場合~ (1)


びっくりしちゃったわ。
あんなところで、あんな恰好をした女の子がいるなんて。
それに、よく見たらあなたじゃない。
先生、本当に驚いたわ。

でも、気が付いたのが私でよかったわよね。
変な人だったら、何されるかわからないわよ。

もちろん、わかってるわ。あなたの気持ちは。
恥ずかしい・・・でも、誰かに見て欲しいって、思ってたんでしょう?
見られることを想像するだけで、身体が火照ってきて、我慢できなくなるのね。
だから、制服も下着も全部脱いで裸になって、コート一枚だけ羽織って・・・
それで、あんなところに立ってたんだよね。

いいわよ。
今日は先生が、じっくり見てあげる。
じゃあ。服を脱いで・・・といっても、そのコート一枚だけよね。

どうしたの、モジモジして・・・恥ずかしいの?
大丈夫よ。この部屋には私だけしかいないし・・・・もちろん、絶対秘密にするよ。
教師として誓うわ。
だから、コートを脱いであなたのその綺麗な身体を先生に見せてちょうだい。

恥ずかしかったら、後ろを向いて脱いでもいいわよ。
ゆっくりでいいわよ・・・綺麗な背中ね・・・ほら、お尻も見えた。

じゃあ、こっちを向いてちょうだい・・・綺麗よ。あなたの身体、本当にきれいよ。
だから、その手をどけてちょうだい。
あなたの手が邪魔で、おっぱいが見えないわ。

ありがとう。あなたのおっぱい、いい形してるわね。
ピンク色の乳首が、ツンって上を向いてて・・・
ん?・・・もしかして、乳首硬くなってる?・・・やっぱり・・・もうコリコリになってるのね・・・恥ずかしがらなくていいのよ。
感じると、乳首が勃っちゃうよね。

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