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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

美咲先生のオナニー鑑賞(1)

ある日の放課後、高校教師の加藤桃花と高島美咲は、生徒の幹本真治と一緒に保健室にいた。
「幹本くん。今日のことは誰にも話してないよね」
「はい。誰にも言ってません・・・でも、これはどういうことでしょうか」
不安そうに真治が尋ねると、桃花が答える。
「実はね・・・この間、幹本くん家に行ってお母さんとお話しした、アノことなんだけどね」
「えっ!アノことって・・・」
そこに美咲が割り込んだ。
「加藤先生。アノとか言ってないでハッキリ言いましょう。これは恥ずかしいことではないのよ。」

美咲は、真治の顔をまっすぐに見つめて優しく話しかけた。
「実はね、加藤先生から相談を受けたの。真治君のお母さんが心配してるって・・・真治君のおちんちんが小さいんじゃないかということよ」
「えっ!・・・加藤先生以外は秘密だったのに」真治は不満そうに言った。
「大丈夫よ、真治君。高島先生以外には話してないから」桃花は弁明をした。
「加藤先生もずいぶん悩んだのよ。それで私にだけに話してくれたの・・・私は加藤先生より年上だし、経験も豊富だから」
「そう、だから高橋先生にも確認して欲しいと思って・・・真治君のおちんちんが小さくなってことを」
「だから、保健の先生に頼んでこの部屋を使わせてもらうことにしたの。わかってくれた?」

真治は小さく肯いた。
「よかった。・・・じゃあ早速だけど、おちんちん見せてもらおうかな。服を脱いで、そこのベッドに寝てくれる?」
「は、はい・・・」
美咲に言われるまま全裸になると、真治は真っ白なシーツの上に横たわった。

「さあ、どうかな?」美咲は真治の股間を覗き込んだ。
真治の小さな包茎ペニスはムクムクと大きくなり始めた。

第1話から読む

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