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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

先生に見られながらの ~エリカの場合~ (2)


あなたの柔らかくてまぁるいおっぱい・・・その先のピンク色の乳輪、そして硬くなったピンクの乳首・・・すごく魅力的よ。

そのおっぱいをみんなに見て欲しいんでしょう?
誰に見て欲しいのかしら?
買い物帰りのおばさん達かな?
最初は、遠くのほうからチラチラ見てるの。
「ほら、見て!」「あの子、何してるのかしら」「えっ!裸なの?」「恥ずかしくないのかしら」って言いながら・・・・

その声を聞きながら、あなたはますますエッチな気分になるのね。
身体が熱くなってきて、ムズムズしてくるの。

想像するだけで、興奮してるんじゃない?
乳首が硬く尖ってるわよ。
本当は、触りたいんじゃないの?
いいのよ、触っても。

ほら、前を隠しているその両手をおっぱいのところに持って行って。
そう・・・何も隠すことはないのよ。
あなたの乳房も、陰毛も、アソコも・・・
今日は先生が全部見てあげるんだから。

コリコリに硬くなった乳首を触ってみて。
揉んだり、摘まんだり・・・あなたの好きな触り方でいいのよ。
そう・・・気持ちよくなりたいでしょ?

あっ!・・・可愛い声が出たわね。
先生、あなたのこの声、好きよ。
がまんしなくていいのよ。

好きなようにすればいいの。あなたがしたいことをすればいいのよ。
それを先生が全部見ててあげるからね。

おっぱいの次はどこを見て欲しいのかな?
ねえ・・・先生に教えて。
恥ずかしいの?
いいわ・・・じゃあ、見て欲しいところを触ってみて。

ふふふ・・・やっぱりソコなのね。
じゃあ、先生によく見せてね。
そのソファに座ってもいいわよ
・・・座ったら、脚を広げて・・・
どうしたの?手で隠しちゃって・・・・
恥ずかしいのかな?
ゆっくりと指を広げてみて。
そう・・・指の間から、見えてきたわ。
綺麗だわ。

お願い・・・手を外してちょうだい。
そう・・・
あぁぁ・・・全部見えたわ。・・・とってもきれいよ。



第1話から読む
~エリカの場合~第1話から読む

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田舎暮らし ~おっぱい見放題~

定年を迎え、以前から憧れだった田舎暮らしを始め、2か月が経った。
都会で生まれ育った私にとって、大自然に囲まれた生活はとても素晴らしいものだ。
最初は反対していた妻も、今では私以上に田舎暮らしに溶け込んでいるように思える。
しかし、田舎独特の習慣や暮らしぶりには、驚かされることも多い。

私がここに引っ越してきた初日のこと。
都会から引っ越してくることは珍しいようで、家財道具を積んだ私たちのトラックが到着すると、大勢の村人が手伝いに来てくれた。ちなみに村人といっても、老人ばかりではない。ここは農業、特に果樹園栽培が盛んなので、結婚してこの土地に残って農業を続ける若者も多い。
そのため子供から老人まで勢ぞろいで、我が家の引っ越しを手伝ってくれた。

夕方になり荷物の片付けもほぼ終わった頃、リーダ格の男性が声を掛けてくれた。
「だいたい片付きましたし、今日はこれくらいにしませんか」
「そうですね」
「じゃあ、一息つきましょう」
庭を見ると、女性の人たちがお茶やジュース、お菓子を用意してくれていた。
「さあ、どうぞ。疲れたでしょう」
「私たちが準備しなくちゃいけないのに・・・本当にすみません」
「いやあ、いいんですよ・・・村に引っ越しがあるときは、手伝うのが当たりまえですから。さあ、どうぞ」
「本当にありがとうございます」
「さあ、みなさんもどうぞ」
一階の窓を開け放ち、縁側や庭にめいめいに座り、冷たいジュースでのどを潤した。私たち夫婦は自己紹介をし、そして田舎暮らしを始めるきっかけなんかを話した。
村の人たちも、いろいろと今後の生活について教えてくださった。

そんな時のこと。
若い母親が抱いていた赤ちゃんが大声で泣きだした。
「そろそろ、おなかがすいたかな?」
母親はそう言いながら着ていたキャミソールをたくし上げた。

(おぅ!)私は心の中で歓声を上げた。
キャミソールの下から、大きなおっぱいが現れた。
タプンとした乳房。
大きめの乳輪。
尖った乳首。
久しぶりの若い女性のおっぱいに、私の視線はくぎ付けとなった。

「はい、おっぱいですよ」
赤ちゃんはすぐさま乳首に吸い付き、チュウチュウとおっぱいを飲み始めた。

思えば私が子供のころは、母親がおっぱいをだして授乳する姿は、よく見かけたものだが、最近は全く見かけない。
しかしこの村ではそんな習慣がまだ残っているのだ。
(素晴らしい!)
私は、この村に引っ越してきたことを喜んだ。

トントン。
誰かが私の膝を叩いた。
見ると妻だった。
「あまりジロジロ見ないの」
小声で私に忠告してきた。

あたりを見ると、誰も授乳姿を気にしている様子はない。
その母親自身も、おっぱいを晒したまま、隣のおじさんと話をしている。
「この子ったら、びっくりするぐらいおっぱい飲むんですよ」
「そりゃ、いい事だ。いっぱいおっぱい飲んで大きくなれよ」
おじさんは赤ちゃんのほっぺたを指で突いた。
「まあ、可愛い!」「ハハハハ・・・」
母親が身体をゆすって笑った。
それにつれ、柔らかいおっぱいも左右に揺れた。

(うらやましい!)
私は、思った。
そのおじさんは、至近距離で若い女性の乳房を堂々と見ている。
タプタプと揺れる乳房を。

私は、股間に力が漲ってくるのを感じた。
ペニスに血液が流れ込み、すこしずつ大きくなっていく。
ああ、この村に引っ越してきて、本当によかった。

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癒しの部屋(2)

麻里奈は僕の姿を見ながら天使のような笑顔で話しかける。

 おちんちん、気持ちいいですか。
 ほら・・・我慢汁が・・・
 先っぽから我慢汁がドンドンでてますね。
 すごい。
 いっぱい出てきて・・垂れてるよ。

僕はペニスをしごきながら、片方の手で金玉袋を愛撫する。

 もうやだ・・・金玉触ってるんですか?
 ふふふ・・・金玉が入った金玉袋・・・玉袋も気持ちいいんですか。

そして、大きく膨らんだ麻里奈の胸元を見つめる。
 
 どこ見てるの?
 麻里奈のおっぱい、見たいんですか。
 ふふふ・・・
 麻里奈のおっきなおっぱいが見たいんですか・・・・いいですよ。

麻里奈がワイシャツを脱いだ。
白い肌のおおきな乳房。
少し大きめの乳輪。
そしてピンク色の乳首。

 どう?麻里奈のおっぱい。

その、たわわな果実に僕は手を伸ばす。

 触っちゃだめ!
 今日は私の言うとおりにしてね。
 そう。私の身体を見ながら、あなたがオナニーするところが見たいの。

僕はいわれた通り、手をひっこめる。
そして、さらに硬さを増したペニスを握る。

 おちんちん、ピクピク動いてるよ。

 そんなおちんちん見たら、
 麻里奈の乳首もピンピンに勃ってきちゃいました。
 ほら、麻里奈の乳首、勃起してるの・・・
 あなたのおちんちんみたいに・・・勃起してるのよ。

麻里奈は、自ら乳房を揉みしだく。
硬くなった乳首を指の間に挟み、刺激する。

僕はそんな姿を見ながら、ペニスをしごき上げる。

 あぁぁ・・・
 がまん汁・・・すっごい。
そのいやらしいおちんちん見てたら、
 私のアソコも濡れてきちゃった。

僕の脚の間に、ペタンと座り込みM字に脚を開く。
パンティーのクロッチの部分に大きなシミができている。

 ほら。こんなにも・・・
 
麻里奈はそう言いながら、パンティの上から指をあてがう。
そして、割れ目の筋に沿って指を動かしていく。

 あぁぁ・・・
 
熱い吐息が漏れる。
そして、指の動きが段々早くなる。

 ふーん・・・気持ちいい。
 
麻里奈はクロッチの横から指を入れ、敏感な部分を直接愛撫し始めた。
クチュクチュと淫靡な音が響く。

 あん、あん・・・気持ちいいわ・・・
 あなたも気持ちいい?
 おちんちん気持ちいいの?
 
そんな麻里奈の姿を見て、僕のペニスは反り返る。
そして時折、ゾクゾクとした快感が襲ってくる。

 もう・・・麻里奈のオナニー見て、興奮してる?
 シコシコする手がすごい早くなってますよ。
 
 もう・・・イっちゃいそうですか。
 イっちゃいそうなんでしょ?
 
 おちんちんから、精子いっぱい出して下さいね。
 ドピューって思いっきり飛ばしてください。

 ほら・・・イっちゃいそう?
 ドピュッてだしてね。

 イってもいいですよ
 あぁ・・・そう・・・
 あぁ・・・もっと・・・
 そう・・・ドピュッて

ドピュッ!ドピューーーーッ!

 あっ!・・・すごい!・・・おちんちんから!
 すっごい!精子が・・・いっぱい!

ピュー!ピュッ!ピュッ!

 まだ・・・止まらないよ。

ピュッ!ピュッ!・・・・・・

 すっごい濃い精子が、たくさん出ましたね。
 本当にいやらしいんだから。

今日はあなたのいやらしいオナニー見せてもらって興奮したわ。
 麻里奈の部屋に、また来てくださいね。
その時は、もっと癒してあげるね。

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