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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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親戚のおばさん(1)

健太は小学校6年生。
夏休みに親戚のおばさんの家に行きました。
お父さんとお母さんは用事があり、後から来るということで、健太だけ先に行くことになりました。
おばさんちの最寄の駅に着くと、おばさんが迎えに来てくれていました。

「ケンちゃん、久しぶり。大きくなったね」
会ったとたん、おばさんは健太をギュッと抱きしめました。
健太の顔が、おばさんの大きいおっぱいに埋もれます。
おばさんの胸からは、甘い香りと汗のにおいがしました。
でも、そのおばさんと会うのは5年ぶり。
正直なところ、初めて会うような気持でした。

おばさんの家に着くと、おばさんは言いました。
「ケンちゃん、暑かったね。おばさんも暑かったよ」
エアコンをつけ、扇風機を回し、冷たいジュースを持ってきてくれました。
「ケンちゃん、汗びっしょりだね」
おばさんは、洗面所に行くとタオルを2つ取ってきました。
「ほら。服脱いで、これで汗を拭きなさい」

そう言うと、おばさんは、自分のTシャツを脱ぎました。
小玉スイカのような乳房を包み込むベージュのブラジャー。
そしてその間の大きな谷間。
健太は思わずその谷間に目を奪われました。
その視線を知ってか知らずか、おばさんはブラジャーを外しました。
少し垂れ気味の大きなおっぱいが現れました。

そして、片手でおっぱいを持ち上げると、おっぱいの下の汗をタオルでふき取ります。
「ここに汗がたまるのよね」
健太はおばさんのおっぱいに目が釘付けになったままです。

「何してるの。・・・こっちに来なさい」

おばさんは健太を立たせると、Tシャツを脱がしました。
そして、タオルで胸の汗を拭き始めました。
手を動かす度に、目も前のおっぱいがユサユサと揺れます。
健太のおちんちんは大きくなってしましました。
おばさんは、おなか、背中と順に汗を拭いてくれました。

「お尻も、汗びっしょりじゃないの」
おばさんは、健太のズボンとブリーフをおろしました。
健太のおちんちんがピンッと跳ね上がりました。
「あらっ!」
おばさんは健太の勃起したおちんちんに気づきました。
「・・・」
健太は恥ずかしくて、何も言えません。
「もう、やだ。・・・向こう向いて」
おばさんは、健太を向こう向きにさせると、汗まみれのお尻を拭きました。

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