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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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隣の奥さんと汗まみれSEX(6)

「太一くんのここ。大きくなってるわ」
添い寝をしながら、もっこりと膨らんだ股間に手を伸ばし、早紀はゆっくり撫でまわした。
「あぁ・・・気持ちいいです」
目の前のおっぱいの谷間に汗が流れていくのを眺めながら、太一は応えた。
「そう?じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
欲望を押さえきれないように早紀はズボンを脱がせた。

「ふふふ・・・元気だわ!」
大きくテントを張った股間を見ながら嬉しそうな声を上げると、ゴムを引っ張って、トランクスの中を覗き込んだ。
「うふふふ・・・太一くんのおちんちん、見ちゃった」
彼女はふざけたように言った。そして、勃起したペニスに引っかからないようにさらにトランクスのゴムを引っ張って、トランクスを脱がせた。

「もうビンビンね」
再び添い寝の体制になると、早紀は優しくペニスを握ると上下に扱き始めた。

彼女の手のひらは、身体と同じでぽっちゃりと柔らかく、とても気持ちいい。
「あら?透明なお汁がいっぱい出てきたわよ」
嬉しそうに指摘しながら、指先で尿道口をクルクルと撫でまわし、そしてゆっくりと指を離していくと、ツーッとカウパー氏腺液が糸を引く。
「ほら、こんなにいやらしい液が」
「だって、気持ちいいから・・・」
「うれしい!」
柔らかいおっぱいが、太一の顔に押し当てられた。
太一は、硬くなった乳首を口に含むとチュパチュパと吸った。
「はぁーん」
甘い声が部屋に響いた。
太一は、シコシコと扱かれながら、早紀の乳首を吸い続けた。

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