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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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銀行窓口にて(5)

「私じゃなくて、久保さんが気持ちよくなってくださいね・・・いいですか?・・・そろそろ、射精しそうですか?」
「いや、まだですね」
「もっと早くしごいた方がいいですか?それとも・・・」
「あの・・・もっと近づいてもらっていいですか?」
「もう・・・しかたないですね」
エリナのおっぱいが、すぐ目の前に来た。
思わず僕は、その大きな乳房の間に顔を埋めた。
エリナも押し付けるようにしてくれた。
柔らかいおっぱいを頬に感じながらペニスを扱かれる。
「さっきより、硬くなりましたよ」
「ええ、気持ちいいです」

僕は顔をずらしエリナの乳首を見つけると、舌先でペロペロと舐めた。
「はぁぁん!そんなことしたら、私が気持ちよくなっちゃいます!」
僕は乳首を口に含んでチュッ、チュッと吸った。
「気持ちいい!・・・おっぱい気持ちいいの!・・・久保さんも気持ちよくなって!」
エリナの扱くスピードも速くなる。
僕は射精感が急速に高まる。
「気持ちいいよ・・・そろそろイキそうだよ・・・」
「イキそう?・・・イキそうなの?」
「あっ!・・・イクよ!・・・イクよ!」
「イッて!・・・いっぱい精液出してね!・・・お願い!」
ドピュー!ドピュー!
エリナのおっぱいに顔を埋めたまま、僕はコンドームの中に射精した。

ガチャ!
突然ドアが開いた。
「二人とも、声が大きいわよ」
尚美先生が苦笑しながら入ってきた。

僕の顔の上に覆いかぶさるようにしていたエリナが、身体を起こした。
エリナの乳首は、僕の唾液で濡れていた。

「吉田さん。・・・射精が終わったらコンドームを外して、試験キットの中に入れてから、検査室のスタッフに渡してきてね」
「はい、先生」
少し小さくなったペニスからコンドームを外すと、用意していた小さなガラス瓶に入れ封をした。
エリナはブラを付け直しナース服を着ると「検査室に提出してきます」と言うと、ドアへと向かった。
「吉田さん、ありがとうございます。」
僕はエリナに声を掛けた。
エリナは振り返ると、満面の笑みを浮かべ、部屋を出て行った。

「ところで久保さん・・・」
「はい、何ですか?」
「無事射精できてよかったですね」
「はい、ありがとうございます」
「そうよね、女の私から見ても、エリナのおっぱいは魅力的だわ・・・それに比べて私は・・・」
「そんなことないですよ」
「うそばっかり。私じゃ、全然勃起しなかったくせに」
「いや、それは・・・」
「ハハハ・・・いいのよ。次に採取する機会があったら、今度こそは私がいっぱい射精させてあげるわね」
「今度って?」
「定期預金の口座を開いたり、大金を下ろしたりするときは、再採取が必要よ」
尚美先生が妖しく微笑みながら教えてくれた。
「じゃあ、身支度を整えてから、窓口前のソファでお待ちください。本人認証の手続きが完了したらお名前をお呼びしますから」
尚美先生は、部屋から出て行った。

**********

それから15分ほど待っていると、名前を呼ばれた。
窓口に行くと、最初に対応してくれた若い女性がいた。
「お待たせしました。本人確認の手続きが無事終了しました」
新しい通帳とキャッシュカードを渡してくれた。
「本日はありがとうございました。」
「ところで・・」
僕は思い切って聞いてみた。
「本人認証って・・・初めてだったんだけど・・・」
「びっくりされたでしょう?でも医学的にも認められた正しい方法なんですよ。・・・実は私も最初は驚きました。それに恥ずかしいし・・・」
「えっ!恥ずかしい?君が本人確認するの?」
「ええ。アシスタントの方は社員が交代で担当してるんです」
「あの吉田さんも社員なの?」
「そうです・・・もちろん、事前に生体認証の方法について、社内研修を受けるんですよ。講義を受けてテストもありますし・・・もちろん実地研修もあるんです」
「実地研修ねえ・・・」
僕は目の前の彼女が実地研修をしているところを想像した。
「えー。そのほか、お聞きしたいことはありますか?」
「いや・・・ありがとう」
「本日はありがとうございました」
彼女は立ち上がると、深々とお辞儀をした。
座っているときは気付かなかったが、意外に大きな胸をしていた。

この銀行を選んで本当によかったと僕は思いながら、家路についた。

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銀行窓口にて(4)

「エリナ見て・・・久保さんのおちんちん硬くなってきたわよ」
さっきまで指先で扱いていた尚美先生だったが、勃起したおかげでしっかりと手のひらで包み込むように握ってくれた。

ピンクのパンティ一枚になったエリナは、僕の横に添い寝をした。
「私のおっぱいを見て、もっと硬くしてください」
柔らかそうな大きな乳房が、僕のすぐ目の前にあった。思わず、手を伸ばしかけたが、ここが銀行であることを思い出し、手をひっこめた。

「もう、すっかり勃起しましたね」
確かに、十分すぎるほど、硬く勃起していた。

尚美先生は白衣のポケットからコンドームを取り出した。
「これは精液採取用のコンドームです。ちょっと失礼しますね」
先生は手慣れた様子で、コンドームを僕のペニスにクルクルと装着した。
「さあ、この中に射精してくださいね」
尚美先生は再び、扱き始めた。
シコシコ、シコシコ・・・

突然、ドアをノックする音が響いた。
「誰かしら?・・・ちょっと待っててね」
尚美先生はペニスから手を離すと、ドアの方へと歩いて行った。そしてドアを少し開け、誰かと小声で話をすると、
「わかったわ。すぐに行きます」
と返事をしてドアを閉めた。

「ごめんなさいね。ちょっと急用なの・・・あとは吉田さんお願いね」
「はい。先生」
尚美先生は、足早に部屋を出て行った。

「先生、お忙しいから・・・じゃあ、続けましょう」
エリナは上半身を起こすと右手を伸ばして、僕の股間に触れた。
しかし中断したせいで、ペニスはすっかり柔らかくなっていた。
「また、硬くしてくださいね」
エリナは僕のペニスを扱き始めたが、一旦小さくなったペニスはなかなか硬くならなかった。
僕は目の前のエリナのおっぱいを見ながら、いやらしい気持ちになろうと努力したがなかなか思うようにはいかない。
「おかしいなあ・・・」

エリナは僕の顔を見ると、すこしあきらめたような表情で言った。
「少しなら触ってもいいですよ」
僕は、エリナの乳房に手を伸ばした。
思っていた通り、柔らかくて弾力がある。両手にあふれるほどの巨乳を揉みしだいた。
「ほーら。おちんちんが硬くなってきましたよ。」
エリナは、右手でしっかりとペニスを握ると上下に扱き始めた。
「痛くないですか?」
「はい、大丈夫です」

エリナの右手は一定の速度で扱きながら、左手の指先で僕の乳首を刺激する。
「ふふふ・・・ここも硬くなってるよ」
僕も負けじと、エリナの乳首を摘まんだ。
「あん!」
かわいい声が漏れる。
僕はさらにコリコリと責め立てる。エリナの乳首が硬くなる。
「もう、久保さんったら・・・だめですよ」
そういいながら拒む様子はなかった。

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セクシャルサポーター ~富田亜沙美の場合~ (8)

「じゃあ、そろそろ入れてみようか」
亜沙美は純平から下りると、改めて純平をベッドの真ん中に寝かせた。
そして緊張した顔を見ながら、わざとゆっくりと言ってみる。
「純平くんのおちんちんを・・・私のオマンコの中に・・・いれてみようか」
「うん」純平がひと際大きく頷いた。

亜沙美は用意していたコンドームを取り出した。
「SEXをするときはコンドームを使うのよ。未婚のカップルにおいては避妊することはとても重要だよ。それに病気も防げるしね。・・・じゃあ、コンドームのつけるところを見ててね」
仰向けの純平の股間で大きく勃起しているペニスに、クルクルとコンドームをかぶせた。
「わかった?・・・・こんな風に、ちゃんと根元までかぶせてね」

「じゃあ・・・始めようか」
亜沙美は純平にまたがりペニスに手を添えると、ゆっくりと自ら膣に挿入した。
「・・・あん・・・入ったよ・・・」
「ふーう」純平が深い息をつく。
割れ目を押し開けながら、亀頭が挿入していく際の刺激に耐えているのだ。
手や口の刺激とは全く違う、温かく包まれる感触。
純平は生まれて初めて感じる、猛烈に気持ちのいい感触を味わいながら、一方で背筋に押し寄せてくる射精感に耐えているのだ。

亜沙美はその様子を見て、動かずにじっとしていた。
初めてのセックスなのだから、すぐに射精してはもったいない。

しばらくして純平の表情がすこし和らいできた。
「どう?・・・」
「うん・・・大丈夫」
それを聞いて、亜沙美はゆっくりと上下に動き出した。
「純平くんのおちんちんが、私のオマンコのなかに入ってるよ・・・気持ちいい?」
「うん・・・すごく気持ちいい!」
「・・・私も・・・・気持ちいい・・・あん・・・あん・・・」

亜沙美は、徐々に、スピードを上げて腰を動かした。
「あっ!・・・イキそう!・・・」純平が悲痛な声を上げた。
「いいよ・・・イッていいよ・・・イッていいよ!」
純平が腰を激しく上下させる。
「アン!・・・気持ちいい!・・・もっと突いて!・・・突いて!・・・」
「イクッ!・・・イクッ!・・・」
痙攣したように小刻みに動いていた純平の腰の動きが止まった。
「イッちゃった?」
「うん」

亜沙美は腰を上げて、オマンコからペニスを抜いた。
コンドームの中は白い精子が大量に溜まている。
亜沙美はコンドームを外し、純平に見せた。
「ほら・・・いっぱい出たね・・・気持ちよかった?・・・私もすごく気持ちよかったよ」
亜沙美はティッシュでペニスについた精液を拭き取ってやった。そしてグチュグチュに塗れている自分のオマンコもきれいに拭いた。
「さあ、きれいになったよ」

亜沙美は添い寝をして、純平の顔を見つめた。
初めてのセックスを経験した純平は少し男らしくなったような気がする。
「ふふふ・・・純平くん・・・初めてのセックスはどうだった?」
「すごくよかったです。」
「私も純平くんと一緒にセックスのお勉強ができてうれしかったよ。」

ふと見ると純平のペニスはまた、勃起していた。
「あら!純平くん・・・また元気になってるよ」
「ぼく・・・亜沙美先生と、もっとセックスの勉強がしたいです」
「そう?勉強熱心なのね・・・じゃあ、もう一回復習しようか?」
「はい!」
「じゃあ、今度は純平くんがリードしてね」
純平の童貞を無事卒業させたことに安堵しながら、亜沙美は瞳を閉じて唇を突き出した。



「セクシャルサポーター」の第1話から読む
「富田亜沙美の場合」の第1話から読む


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我が家のSEX(3)

私はしゃがんだ姿勢で、ゆっくりと身体を上下に動かし始めた。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」
挿入の加減を自分でコントロールできるのが気持ちいい。
ゆっくりと身体を沈ませる。
ペニスが、ゆっくりと膣の奥まで入っていく。
(あぁぁん・・・奥に当たってる気がする・・・旦那のおちんちんってこんなに長かったかしら)
十分堪能したら、今度もゆっくりと身体を上げる。
亀頭のカリの部分が、膣の内壁をひっかいていく感じがたまらない。
もう一度、奥まで挿入する。「はあぁぁん」
ゆっくりと抜いていく。「あぁぁん」
リズミカルに身体を動かす。
「はぁん・・・はぁん・・・はぁん・・・」


ふと旦那を見ると、眉間にしわをよせ、射精をガマンしているようだ。
(いつも早漏の旦那が、こんなにも我慢してるなんて、可愛い!・・・そろそろ旦那にも気持ちよくなってもらおう)
「はぁん・・・気持ちいイイ・・・私、イッちゃう!・・・」
ひときわいやらしい声を出し、激しく腰を動かした。
「あぁぁ・・・僕もイクよ!」
旦那も下から激しく腰を突き上げた。
(我慢しないで、イッてちょうだい!ほら、ぎゅっと締め付けてあげる!)
膣に力を入れ、締め付けながら、腰を振る。
「あなた・・・気持ちいい!・・・あなたのおちんちん・・・気持ちいいわ!」
「おれも・・・麻美のおまんこきもちいいよ!・・・イク!・・・イク!・・・イクーーッ!」

ペニスが膣の中で大きく膨れ上がり、ビクンビクンと跳ね上がった。
私は旦那の上に突っ伏した。
旦那の手が私をお尻をつかんだ。
そして結合したまま互いの腰をくっつけ、ぐりぐりと擦り付け合った。

「貴方、大好き!」
「俺もだよ、麻美」
旦那の唇が私の唇を求める。二人は舌を出し合い、絡め合った。
旦那のおちんちんが小さくなっていくのを感じた。
「ちょっと、待って」
私は身体を起こし、コンドームに手を添えながら、ヌルヌルに濡れている膣からおちんちんを抜いた。
そしてコンドームを外し、白い精液がたっぷりと入ったものを旦那に見せた。
「ほら、いっぱい出たね」
それを見た旦那が、はにかみながら言う。
「麻美が素敵だから・・・」
「もう、あなたったら・・・」
私は、精液まみれのおちんちんに口を近づける。
愛おしくて、いやらしい匂いがする。
私は舌を出し、ペロペロと舐め取ってあげる。
「おいしい・・・」
いつもこんなことはしないのだが、今日はとてもいやらしい気分だったので、根元から亀頭まで舌を使ってすっかりと舐め取ってあげた。
旦那のペニスも少し硬くなってきた。
こんなに舐めるとすぐに勃起して射精してしまう旦那だが、今日は2回出したのでまだ我慢できるようだ。
「麻美・・・気持ちいいよ・・・」
「うれしい・・・」
「麻美のも、舐めてあげるよ」
身体を動かし69の体制になる。
旦那の舌が、割れ目の間を這う。
「あんっ!」思わず声が出てしまう。
「おいしいよ・・・」
旦那は両手で割れ目を開くと、中の方まで舌を這わす。
チュウ、チュウと音を立てながら時折吸い付く。
私も負けじとおちんちんに吸い付いた。
とたんにビンと固く勃起するおちんちん。
私は唾をため、クチュクチュと音を立てながらシゴキあげる。
「あっ!・・・ダメ、ダメ!」
旦那が声をあげる。
「あっつ!イク!」
その瞬間、おちんちんが一気に膨らむと、先端から精液がドクドクと発射された。
「ゴメン」小さな声で旦那が謝る。
「いいのよ・・・」
私は再びペロペロと精液を舐め取ってあげた。

こんな旦那だけど、大好きです。

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我が家のSEX(2)

しばらくして私が落ち着くと、彼がキスをしてくれた。
「気持ちよかった?」
「うん・・・すごくよかった」
私は、彼の胸に顔を埋める。そして小さな乳首にチュッと吸いついた。
「うっ!」
小さな声が彼の口から洩れる。
私が舌先でチロチロと舐めると、すぐに硬くなってきた。
「ここ感じるんだよね・・・」
手のひらで隆起した乳首を触り、すーと、その手を下にずらしていく。
中年を象徴するような少し膨らんだお腹から、おへそを経由してペニスに到着する。
すでに勃起しているペニスを弄ぶように、指先ではじく。
「もう大きくなってるよ・・・溜まってるの?・・・今度は私が気持ちよくしてあげる」

私は身体を起こすと、彼の両脚の間に座り込み、ペニスに顔を寄せる。
(こんなにマジマジと見るのは久しぶりだわ。そんなに大きい方ではないけれど、私にはちょうどいいサイズなの。)
そう思いながらパクッと咥えて、舌を絡ませる。
「ううん・・・」
旦那が声を漏らす。
するとペニスもひと際大きくなった。
私は亀頭のくびれを中心に、唇でしごき上げる。彼の一番感じるところだ。
「あぁぁ・・・気持ちよすぎるよ」
こんなに早くイッてもらっては困るので、今度は金玉を責めることにする。
まずは唾液を溜めた舌でベロベロと舐める。
「ふーぅん」
またも声をあげる旦那。本当に感じやすい。
今度は舌先で袋の中のタマを転がしてみる。
袋の中をアッチいったりコッチへいったり。
(本当に金玉って不思議ね)
「キンタマ気持ちいい?」
いやらしい言葉をわざと言ってみる。
「気持ちいいよ。・・・ねえ麻美・・・キンタマってもう一回言ってみて」
「いいわよ・・・キンタマ気持ちいい?・・・こうやってキンタマ舐められると気持ちいいの?」
「すごく気持ちいいよ」
旦那のおちんちんが大きく膨れ上がった。
(こんなのが好きなんだ。・・・初めて知ったわ・・・じゃあもうちょっと言っちゃおう)
「キンタマ舐められておちんちんがこんなに大きくなってるわよ・・・いやらしいわね」
「あー・・・凄く興奮するよ」
私もいやらしい言葉を言いながら興奮してきた。
「あなたの大きいおちんちん見てたら、私も興奮してきちゃったわ」
「じゃあ、オマンコの中にいれてもいいかい?」
(旦那もいやらしい言葉で応戦する)
「いいわ・・・はやくちょうだい・・・でもその前に」
私は枕元からコンドームを取り出し、硬く勃起したペニスにクルクルと装着する。

私はそのまま身体を起こすと、屹立したペニスの上に跨った。
「麻美が上になるなんて、久しぶりだね」
「そうねえ・・・今日はそんな気分なの」
私はペニスに手を添え、オマンコの入り口に亀頭をこすりつけた。
「入れるわよ・・・」
オマンコの入り口に亀頭がニュルッと入った。
「あん!」思わず声が出る。
そのままゆっくりと奥まで挿入する。
(ああ、気持ちいい・・・)
「私の中に、あなたのが入ってる・・・・」
「どこに入ってるって?」
(いやらしい言葉を言わせたいのね?)
「もう!・・・私の・・・オ・マ・ン・コ・・・に入ったのよ」
「いやらしいね」
膣の中でペニスが更に膨らんだような気がした。

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