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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

熟女たちの秘密のパーティー(5)


「みどり、見てごらん。・・・あの男の子」
和美の視線の先には、女性たちと楽しそうに話をしている全裸のウェイターがいた。
「すごい!」
みどりは、その男性のあまりにも大きなペニスを見て驚いた。だらりと垂れ下がったペニスは遠くからでもはっきりと分かるほど太くて長かった。
「あんなに大きい人見たことないでしょう。もっと近くで見ようよ」
和美に誘われて、みどりはその男性に近づいて行った。

彼の名はマサユキ。
イケメンというわけでもなく、おしゃべりがうまいわけでもない。しかしその普通っぽさと巨根のギャップから、女性からは大人気だ。
今日も女性に囲まれて楽しそうに話をしている。といってもマサユキはニコニコとしながら、もっぱら聞き役に徹している。

会話がひと段落したところで、一番年上と思われる白髪まじりの上品そうな女性が、控えめな口調で言った。
「みなさん。そろそろ、いいかしら」
周りの女性たちはめいめいに頷いた。
「そうね、はじめましょう・・・最初は澄江さんからどうぞ」
「じゃあ、年上の特権として・・・・」
白髪まじりの髪をかき上げながら澄江は、近くにあったソファーを指差し、マサユキに声を掛けた。
「ここに座ってもらってもいいかしら」
「はい」
マサユキがソファーに座ると、開いた両脚の間にペニスが垂れ下がった。
澄江はマサユキの両脚の間に正座をすると、目の前の巨大な陰茎を持ち上げた。
「本当に立派ね」
愛おしそうに太いペニスを握り、ゆっくりと扱き始める。
澄江が両手を使って愛撫し始めると、ペニスはムクムクと頭をもたげ始めた

「段々硬くなってきたわ」
澄江は嬉しそうに亀頭にチュッとキスをした。そして舌先でカリ首を舐めまわし、次に舌全体を使って亀頭を舐め上げた。
「気持ちいい・・・」
マサユキが吐息を漏らした。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるわね」
精一杯口を開け、特大の亀頭を咥え込もうとしたが、澄江の口には到底入らなかった。
「うーん、やっぱり無理ね」
残念そうに言うと、極太の陰茎を扱きあげながら、再び亀頭に舌を這わす。尿道口、ウラ筋そして亀頭冠を性感帯をくまなく舐めまわすと、ペニスはひと際太くなってくる。
そして唾液まみれの亀頭を、澄江は両手で包み込むと上下に扱いた。
「あぁぁぁ・・・すごく気持ちいい」
マサユキのペニスは、ごつごつした血管を浮き上がらせて大きく屹立した。

「すごいわ・・・」
マサユキを取り囲んでいる女性たちから歓声が上がった。

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癒しの部屋 ~バスルーム~ (3)

麻里奈は、勃起したペニスにシャワーを当てながら、上下に扱く。
「洗ってるだけなのに、カチカチになってますよ」
麻里奈がうれしそうに、僕の顔を見る。

「敏感なんですね・・・シャワーだけでも気持ちいいんじゃないですか?」
麻里奈はペニスから手を離し、シャワーヘッドを陰茎に近づける。
勢いよくほとばしるお湯が反り返った陰茎の左側から浴びせられた。
お湯の勢いでペニスが右を向く。
「ほら、シャワーの勢いで、向きが変わりましたね・・・今後はこっちから」
右側からシャワーを浴びせられ、ペニスは左を向いた。
「面白い!」
麻里奈のシャワーに操られ、右や左に向きを変えながら、ますますペニスは硬くなる
「触ってないのにビンビンですよ・・・ここはどうですか?」
今度は、亀頭の真正面からシャワーの刺激を受ける。
「うっ」僕は思わず声をあげた。
シャワーから出るお湯の一筋が、尿道口を刺激するのだ。
「やっぱり、先っぽは気持ちいいですか・・・こうするともっと気持ちいいでしょ?」

グルグルと動くシャワーが、亀頭を刺激する。
尿道口、カリ首、そして裏筋。
シャワーの刺激は徐々に蓄積され、腰のあたりがムズムズしてくる。

「亀頭が真っ赤に腫れ上がってますよ」
背スジに射精感がこみ上げてきて、思わず腰を突き出してしまう。
「あら!・・・もっとシャワーを当ててほしいんですか。いやらしいおちんちんですね」

麻里奈は、シャワーの距離や方向を変えながら、様々な刺激を僕のペニスに与えてくる。
「いいんですよ。気持ちよくなって・・・ほら、おちんちんがピクピクしてますよ」
麻里奈に言われるように、僕は我慢出来なくなっていた。
「イキそうなんですよね・・・さあ、思い切りイッテください。いっぱい出してください。ほら!ほら!」

「イクッ!!」
ドピュッ!!・・・ドピュッ!!
僕のペニスは、ビクンビクンと脈打ちながら、何度も精液をまき散らす。
ピュッ!ピュッ!・・・ドクッ!ドクッ!・・・トロ、トロ、トローリ・・・

「すごい! あんなところまで飛んでる!
麻里奈が指さすバスルームの端の方の壁には、白濁汁がベットリと付いていた
「それに、元気がいいからザーメンがあちこちに飛び散ってますよ」
大量のザーメンをシャワーで流しながら、麻里奈は笑った。

「じゃあ、もう一度おちんちんを綺麗にしましょうね」
麻里奈は再び、僕のペニスにシャワーをかけた。

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美咲先生のオナニー鑑賞(2)

皮をかぶった小さなペニスが勃起し始めると、恥ずかしそうに真治は両手で股間を押さえた。
「す、すみません・・」
「そりゃ恥ずかしいわよね。でも大丈夫よ。先生を信頼してちょうだい。・・・さあ、手をどけて、先生におちんちんを見せてね」
美咲が優しく声をかけると、股間を隠していた手がそっと外され、勃起したペニスが姿を現した。
少なめの陰毛からニョキッと屹立したおちんちん。
細めの陰茎。そして包皮がかむったままの亀頭。
先っぽには皮が余っているが、カリ首は大きく張り出している。

「さすがに若いわね。触らなくても大きくなってるわ」美咲が言うと真治が顔を赤らめた。
「真治くん、恥ずかしがらなくても大丈夫。女性に見られて興奮するのは普通のことよ・・・ところで高島先生、どうでしょう?」桃花は心配するそぶりで尋ねた。
「うーん・・・見たところは、大丈夫そうね。長さ、太さ・・・普通じゃないかしら。」
「よかったね、真治くん」桃花は嬉しそうに言った。

「でも、硬さはどうかしら・・・ちょっと触るわよ」
美咲は人差し指でペニスの先端、つまり包皮で覆われた亀頭のあたりを、弾力を確かめるように2、3度押し下げた。
「硬さも大丈夫ね。私の指をグイグイ押し返してくるもの」
「真治くん、硬さも大丈夫だって」
真治は嬉しそうにうなずいた。

「あとは・・・この皮は剥けるのかな?」
「ええ・・・手で引っ張れば剥けます。それに毎日お風呂でしっかり洗ってます」
「お母さんに洗ってもらってるのよね」桃花が補足した。
「じゃあ、ちょっと剥いてみるね」
美咲が指先で包皮をズルりと押し下げると、真っ赤なきれいな亀頭が現れた。大きく張り出したカリ首のところに恥垢は付着していない。
「全部剥けるのね。それにきれいに洗えてるし、問題ないわね」

「じゃあ、僕のおちんちんは大丈夫ですか?」
真治が尋ねると、美咲は少し口ごもった。
「・・・うーん、真治くん。」
「はい。なんでしょうか」
「・・・おちんちんは大きさも大事だし、清潔にすることも大事なんだけどね・・・」
美咲が桃花の顔をチラッと見ると、桃花は声を立てずに小さく笑った。
「おちんちんでもう一つ大事なことは、きちんと射精ができることなの」
真治が戸惑いを顔に浮かべた。
「ところで、真治くんはオナニーする?」
「え、ええ」
「じゃあ、ここでしてもらえないかな・・・しっかり射精できること見せてちょうだい」
「・・・でも・・・」
「私の目で確認しておきたいのよ・・・そうでなくちゃ、真治くんのお母さんの心配がなくならないわよね」
「私も高島先生の言う通りだと思うの・・・ここでオナニーして見せて・・・いいでしょ?」
ふたりの女性教師に「オナニーを見せて」と言われ、ペニスはピクンピクンと反応し続けている。

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我が家のSEX ~クリスマスイブの夜に~(2)

(こんなにフェラチオするのは久しぶりだわ)
彼のおちんちんを咥えていると、自分の口とオマンコが一体化する気分になる。
おちんちんの先っぽに唇をあてがい、ゆっくりと口に含んでいく。
大きくなった亀頭に沿って、私の唇は押し広げられる。
(オマンコに挿入される時も、私のいやらしい襞が、こんな風におちんちんに押し広げられていくのね)
そんなことを思ってると、オマンコがジトッと湿ってくる。

次いで、亀頭が膨らんでいる形に沿って唇を滑らせ、亀頭全体を口に入れる。
そして、口中にあふれる唾液を亀頭にまぶすと、唇を細めながらカリ首のくびれ部分を刺激する。
パンパンに膨らんだ亀頭と大きく張り出したカリ首。
本当にいやらしい形をしていると私は思う。
(あぁぁ・・・このおちんちんが私のオマンコに入ったり出たり、入ったり出たり・・・)
想像しながら、おちんちんを口の中に入れたり出したり、入れたり出したりする。
私の口から唾液があふれるように、オマンコから愛液があふれてくるのがわかった。


それを察したのか、彼が身体を起こした。
「今度は僕が攻める番だよ」
私はパジャマとパンティを脱がされ、全裸になった。
そして私の割れ目に手を伸ばした彼が言った。
「麻美、もうぐしょぐしょだよ」
ベッドの上に座る私の背後から、彼は私を抱きしめ、そして私の両脚に手をかけた。
「ほら、見せてごらん」
そう言うと、ぐいっを両足を大きく開いた。
「きゃあ!やめて!」
恥ずかしさのあまり脚を閉じようとしたが、彼の指が割れ目を触るほうが早かった
「やっぱり・・・すごく濡れてるよ」
濡れた割れ目の襞の間を彼の指が弄る。
「はぁぁん・・・」
思わず声が出てしまう。
彼は、愛液をクリトリスにまぶしながら、小刻みに指を震わせる。
「あん、あん、あん・・・・」

彼は右手でオマンコを愛撫しながら、左手はおっぱいを揉み始めた。
フェラチオをしながら興奮していたので、私の乳首はすっかり硬くなっている。彼は指先で摘まんだり、弾いたりして、乳首を愛撫してくれた。とても気持ちいい。

私はだらしなく足を広げたまま、彼に身を預ける。
背後から回された彼の手が、私の乳首を摘まむたびに、電流が流れるような刺激が身体を走る。
「はぁん!・・・あんっ!・・・感じちゃう!・・・」

そしてもう一方の手は股間を弄り、クリトリスを刺激し続ける。
その刺激で、オマンコから腰にかけてムズムズとした感覚が、高まっていく。
「あぁぁん!・・・あぁぁん!・・・いい!・・・いい!・・・」
一気に絶頂の波が押し寄せてきた。
「あぁぁ!・・・イク!・・・イク!・・・イクーッ!」
私の頭は一瞬真っ白になる。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

彼がぎゅっと抱きしめてくれた。
「麻美、好きだよ」
大きく開いた足を閉じながら、そっと割れ目を触ると、信じられないくらいに濡れていた。
「すごく感じちゃった・・・恥ずかしいくらい・・・」

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本屋での出来事(1) ~柏木詩織~

 主婦、柏木詩織はとある雑誌を探していた。うっかりしていて買いそびれていたのだ。近所の本屋に行ってみたがもう売り切れだったので、家から少し離れた本屋に行ってみた。寂れた商店街のはずれにある。昔ながらの小さな本屋だ。

店の中に入ると、おばさんが一人座って店番をしていた。お客さんは大学生くらいの男性がひとり、成人雑誌コーナーで立ち読みしている。
詩織は目当ての雑誌を探すために奥へと進んだ。男性の後ろを通る際に、ちらっと覗くと、大きなおっぱいをした女の子が大きく脚を広げている姿が目に入った。モザイク処理はされているが、申し訳程度なのでピンク色のオマンコは殆ど見えてしまっている。
(まあ、いやらしい!)
そう思いながらも、詩織は男性の後ろで足を止めた。雑誌棚を探すふりをしながらも、視線は雑誌の中にくぎ付けになった。

 詩織を気にする様子もなく、男性はページをめくった。雑誌の中の女の子は、勃起したチンポを嬉しそうにしゃぶっていた。もちろん薄いモザイクなのでチンポの色や形、カリ首の様子まではっきりと見えている。
詩織が後ろからそっと覗き込んでいると、男性は自分の股間を触り始めた。詩織がいることは全く気にしていないようだ。
一方、ページをめくる毎に雑誌の中の行為は進んでいく。フェラチオの次はクンニリングス。そして正常位での挿入。女性のオマンコの中に赤黒いチンポが入っている。
ついに男性はチャックを開けると、その隙間から右手を中に入れ、シコシコとしごき始めた。
詩織は目の前で行われるオナニーに驚き、店番のおばさんを見た。しかしおばさんは、驚く様子もなく、普通の表情で男性のオナニーを眺めていた。詩織はどうなっているのかわからなくなった。

ページの中では、騎乗位になった女の子が髪を振り乱しながら激しく腰をふっている。男性の右手のスピードが段々早くなる。
女の子は、再び正常位へと体位を変え、大きなチンポをズコズコとオマンコへ突き立てられる。激しい喘ぎ声が聞こえてきそうだ。
(ああ・・・気持ち良さそう・・・)詩織は股間の割れ目が湿ってくるのを感じた。




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