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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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サキュバスの仕業 ~宿題~(4)


「こうやって、おちんちんを触ってあげると男の子は気持ちいいの。」
ペニスを握った手が、根元から亀頭へとゆっくりとしたスピードでスライドする。
「そして、亀頭が特に気持ちいいのよ」
真っ赤に腫れ上がった亀頭に細い指先を絡めながら、刺激してゆく。

「先生!先っぽから透明な汁がでてきました」
一番前に座っている女生徒が言った。
「これは、カウパー氏腺液というの。興奮すると出てくるのよ」
先生は、尿道口に指先を当てる。
「ほら、見て」
ツーッと指先を離すと、真っ赤な亀頭の先から透明な糸を引きだされるように、粘度を保ったカウパーが溢れ出した。
「すごい!」
女生徒たちは嬉しそうに声を上げた。
「そうね、たくさん出てきたね。・・・すごく興奮している証拠なのよ」
溢れ出すカウパー液を亀頭にまぶしながら、裏筋を刺激する。

「もっと滑りをよくするなら、こうするのよ」
先生は、その真っ赤な唇を閉じ、生徒たちの顔を見渡した。
ゴクリ、と誰かが唾を飲み込む音がした。

数十秒後、先生は唇を少しだけ開き、ピンク色の舌を突き出す。
すると、舌先から唾液がトローッと零れ落ちた。
先生の唾液は、途切れることなく真っ直ぐに落ち、そそり立ったペニスの先端に命中した。透明な唾液は、亀頭を濡らし陰茎へと零れ落ちていく。
陰茎から落ちる唾液を、先生は手で受け止め再びペニスに塗った。

「さあ。これからおちんちんをいっぱい扱いて、精液を出します。もっと前に来てください。」
女の子たちは互いに顔を見合わせていたが、恥ずかしそうな笑みを浮かべながら集まってきた。
最前列の女の子は、僕のペニスの数十センチほどの距離までに近づいてきて、じっと見ていた。

先生は僕を射精に導くように、ストロークのスピードを上げた。
「あぁぁ・・・おちんちんがドンドン熱くなっていくわ。亀頭もパンパンになってるわ・・・ほら!女の子が見てるわよ!・・・あなたの勃起したおちんちんをみんな見てるの・・・」
女の子たちは、僕の股間を凝視していた。

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熟年夫婦の習慣(4)


次の日の夜、風呂から上がった義男はパジャマ姿でリビングルームに向かい、座椅子にだらしなく座りながらテレビを見ている妻の横に座った。

「貴子、少し話があるんだが・・・」
「何よ、改まって・・・」
「僕たち、最近セックスしてないだろう?」
「・・・」
「昨日の夜、夢精したよ。10代の時、以来だよ」」
「ふーん」
「君がセックスしたくないなら、無理強いはしない。だから・・・」
「だから・・・何よ」
「貴子。すまないが手でしごいてくれないか」
「・・・」少し驚いた表情を浮かべた。
「貴子のその手で扱かれて、射精したいんだ」
「・・・」あきれたような、それでいて少し嬉しいような表情で義男の顔を見つめた。
「いいだろう?」

義男はパジャマのズボンとパンツを脱ぐと、妻の横に仰向けで寝ころんだ。
「頼むよ」
貴子は無言のまま、まだ柔らかいままのペニスに手のひらを当てた。そして、ゆっくりと撫で始めると、みるみる内にペニスは硬く勃起した。
膨れ上がった亀頭を指先でつまみながら裏筋を刺激すると、透明な液体がトロトロと溢れ出してきた。
慣れた手つきで溢れるカウパーを亀頭の括れにまぶすと、リング状にした指先で上下に扱きあげる。
まだ数分しか経っていないのに、義男をイキそうになってきた。
「貴子・・・もう、イキそうだよ」

妻は無言のまま、いきり勃ったペニスを握り直すと、その上に顔を持って行く。
そして、その口から小さな泡混じりの唾液が、ゆっくりと垂らされる。
(あぁぁ。貴子のツバが・・・)

透明な液体が糸のように少しづつ伸びていく。
(貴子のツバが、俺のチンポに・・・)

義男のペニスは一段と硬くなる。
それを握った貴子の手は、握力に強弱をつけながら刺激する。

ついに妻の唾液が亀頭に到達し、一本の透明な糸でつながった。

その瞬間、急激な射精感が義男の背筋を駆け上がった。
(あぁぁぁ・・・イクッ!!)
ドピュー!!!ドピュー!!!

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隣の奥さんと汗まみれSEX(6)

「太一くんのここ。大きくなってるわ」
添い寝をしながら、もっこりと膨らんだ股間に手を伸ばし、早紀はゆっくり撫でまわした。
「あぁ・・・気持ちいいです」
目の前のおっぱいの谷間に汗が流れていくのを眺めながら、太一は応えた。
「そう?じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
欲望を押さえきれないように早紀はズボンを脱がせた。

「ふふふ・・・元気だわ!」
大きくテントを張った股間を見ながら嬉しそうな声を上げると、ゴムを引っ張って、トランクスの中を覗き込んだ。
「うふふふ・・・太一くんのおちんちん、見ちゃった」
彼女はふざけたように言った。そして、勃起したペニスに引っかからないようにさらにトランクスのゴムを引っ張って、トランクスを脱がせた。

「もうビンビンね」
再び添い寝の体制になると、早紀は優しくペニスを握ると上下に扱き始めた。

彼女の手のひらは、身体と同じでぽっちゃりと柔らかく、とても気持ちいい。
「あら?透明なお汁がいっぱい出てきたわよ」
嬉しそうに指摘しながら、指先で尿道口をクルクルと撫でまわし、そしてゆっくりと指を離していくと、ツーッとカウパー氏腺液が糸を引く。
「ほら、こんなにいやらしい液が」
「だって、気持ちいいから・・・」
「うれしい!」
柔らかいおっぱいが、太一の顔に押し当てられた。
太一は、硬くなった乳首を口に含むとチュパチュパと吸った。
「はぁーん」
甘い声が部屋に響いた。
太一は、シコシコと扱かれながら、早紀の乳首を吸い続けた。

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我が家のSEX ~クリスマスイブの夜に~(1)

「よく寝てるわ」
「ほんとだね」
子供の枕元にクリスマスプレゼントを置くと、私たちは子供部屋のドアをそっと閉めると寝室へ行った。

「あなた、いつ頃までサンタクロースのこと信じてた?」
ベッドに横になった旦那に話しかける。
「そうだな・・・10歳ぐらいかな。麻美は?」
「そうね・・・私は今でも信じてるかも」私も布団の中に入る。
「ほんとかよ!」旦那が笑った。
「いい子にしてると、あなたにもプレゼントが届くかもよ」
「どんな?」
旦那が顔を近づける。
「こんなプレゼント!」
私は旦那の唇にチュッとキスをした。
「ありがとう」
旦那が、手を伸ばし抱きしめようとしてきたので、私は優しく振りほどいた。
「今日は特別なプレゼントなのよ」
旦那の上に覆いかぶさり、もう一度唇を重ねと、すぐさま彼の舌が私の口の中に侵入してきた。ねっとりとした舌を絡めあいながら、私は彼の股間に手を伸ばす。
そこには、すっかり硬く勃起したおちんちんがあった。
旦那のおちんちんは敏感なのですぐに勃起する。
少し恥ずかしそうにしながらも、嬉しそうに彼が私を見ている。

掛け布団をめくると、彼のパジャマの股間部分はしっかりとテントを張っている。
「今日は、麻美サンタからの特別プレゼントよ」
私は、パジャマの上からおちんちんを触りながら彼の両脚の間に移動すると、パジャマとトランクスを一気に脱がしてあげた。
「ふふふ・・・元気なおちんちんね」
すっかり勃起したおちんちんを握ってあげる。
決して長くはないけれど、彼のおちんちんが大好きだ。
今日はいっぱいサービスするつもり。
早速、私は舌を大きく出してペロリと亀頭を舐め上げてみる。
「あぁぁ・・・」
相変わらず敏感な彼。
裏筋から先に向けて何度も何度も舐めていると、もうカウパーがにじみ出てきた。
尿道口を舌先でチロチロしてあげると、カウパーがどんどん溢れてくる。
舐めながら彼の方をチラッと見る。
「すごく気持ちいいよ。麻美」
褒めてもらって私もうれしくなる。
「もっと気持ちよくしてあげる」
彼に見せつけるようにしながら、ゆっくりと亀頭を咥えた。
そして、舌全体を使ってねっとりと亀頭を刺激する。
「気持ちいい・・・」
小さな声を彼が漏らす。
(本当に敏感なのよね・・・まだこれからなのに・・・)
私は口の中を唾液でいっぱいにすると、根元まで咥え込んだ。そして、唇に力を入れながらゆっくりと扱きあげる。私の唾液で濡れたおちんちんが再び姿を現した。
もう一度、ゆっくりと根元まで咥え込み、ゆっくりと引き抜く。
そしてまた、咥え込み、引き抜く。
その度に、クチュクチュといやらしい音が響く。
「おいしいわ」
私は、彼の硬いおちんちんをしゃぶり続ける。
フェラチオをする口の端からは唾液があふれ、気が付くと彼の陰毛は私の唾液まみれになっていた。

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舐めたかったのです ~清掃員 都筑真奈~(2)

真奈は、舌先をチロチロと動かし亀頭を舐め続ける。
「あぁぁぁ・・・」直樹がたまらず声を漏らした。
「凄く硬くなってますよ」
隆々と勃起した陰茎を、ベロリと根元から舐めあげる。
「血管が浮き出てる・・・・いやらしいんですね」
直樹の顔を見上げながら、真奈はペニスを舐め続ける。そしてパンパンに膨れ上がった亀頭に、チューッと吸い付いた。
「我慢汁がでてますよ」
ピンクの舌先が、尿道口からあふれ出る透明な汁をすくいあげると、粘度を持った透明な汁は、糸の様に伸びて真奈の舌先と繋がった。真奈は、その糸が途切れないように舌を出したまま、ゆっくりと顔を離していく。直樹の亀頭からあふれ出る透明な汁で紡ぐ糸は10センチ、20センチとどんどん伸びていく。真奈が嬉しそうに直樹を見上げた途端、プツンと糸は切れた。
「すごい、伸びたね!・・・ほら、こんなにいっぱいカウパーが出てるよ」
亀頭からツツーっと垂れる我慢汁を、真奈は美味しそうに舐め取った。
「単身赴任だから、溜まってるんですよね?」


再び亀頭の先に吸い付いた。そして、亀頭、カリ首、陰茎とチュッ、チュッと連続して吸いつく。
そして唾液まみれのペニスを根元まで咥えこむと、唇でペニスを扱きあげた。
「あぁぁ・・・美味しい・・・」
クチュ、クチュといやらしい音が部屋中に響く。
「秋田さんのおちんちん、美味しいわ・・・よだれがいっぱいでちゃう」
唾液でべとべとになったペニスを、こんどは手で扱き始める。
「こんなに硬くしちゃって・・・嬉しい!」
手で扱きながら、愛おしそうに亀頭にチュッチュッとキスをする。
「あぁぁ・・気持ちいい・・・」直樹が官能の声をあげた。
「もっと気持ちよくなってください」

硬く勃起したペニスを手で扱きあげながら、唾液をいっぱい含んだ口で亀頭にしゃぶりつく。
ジュル、ジュル、ジュジュ・・・
真奈の口からいやらしい音が響く。

「もう・・・イキそうです」直樹が囁いた。
真奈が待ち望んでいた射精がようやくやってきた。
「イッていいですよ・・・・いっぱい出してね・・・精液いっぱい出してね!」
ペニスを扱きながら、真奈は大きく口を開けた。
「お口に出して!・・・いっぱい出して!」

「ウッ!・・・・イクッ!」
ドピュー!ドピュー!と勢いよく精液が発射された。
真奈は口の中に熱い液体が飛び散るのを感じた。

その後もピュー!ピュー!と続けざまに射精は続き、舌の上にドロッとした液体が大量に溜まっていく。
真奈の大好きなザーメンの匂いが鼻腔を刺激する。
(あぁぁ、この匂い!・・・溜まらないわ!)

脈動を繰り返すペニスゆっくりとしごき上げ、最後の一滴までザーメンを搾り取ると、口の中にいっぱい溜めた精液をこぼさない様に、しっかりと口を閉じる。そして直樹のザーメンとあふれ出てくる唾液を口の中で混ぜ合わせる。
(ドロドロだわ、このザーメン。それにもの凄い量だわ。・・・きっと溜まってたのね。)

直樹は、自分の精液を味わう真奈を戸惑った表情で眺めている。
そんな直樹を見つめながら、真奈は精液をゴクリ、ゴクリと飲み込んだ。
(ちょっと喉に引っかかるわね・・・でも美味しい!)

直樹の精液を飲み込んだことを誇示するように、真奈は口を大きく開けて見せた。
「すごく濃厚で美味しかったわ。」

更に戸惑った表情を浮かべる直樹に、微笑みながら真奈は言った。
「ズボンは乾いたかしら?・・・でもこのことは内緒にしてくださいね。大人の約束よ」



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