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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

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先生に見られながらの ~エリカの場合~ (3)


さあ、先生によーく見せてね・・・あなたのアソコ。
あぁぁ。とっても綺麗よ。
ぷっくりしてて・・・綺麗な割れ目よ。

その割れ目の周りに、陰毛もいっぱい生えてて・・・
もうすっかり大人よね。

どうしたの?そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃない。
大人になったら生えてくるのよ
ちなみに、先生は結構早かったのよ。すぐにボーボーになっちゃって・・・
あなたはいつ頃から生えてきたのかしらね。

大人になって、陰毛が生えてきて・・・ぷっくりと膨らんだ割れ目がムズムズしてくるのね。
そうよ、触っていいのよ。
いつも、どんな風に触るのかしら。

そう。そうやって、割れ目に沿って、指を動かすの。
気持ちいいところはわかってるよね。
そこを、自分の指でこねくりまわすの。

あぁぁ・・・気持ちいいのね。
可愛いわ・・・すごくいい顔してる。

もっと激しくしていいいのよ。
あら! もう割れ目を開いちゃうの?
我慢できないのね。
いいのよ、あなたの好きなようにすればいいの。

見せてね・・・あなたの割れ目の中も。
そう。両手で開いて見せて・・・・あっ!すっごく綺麗。
綺麗なピンク色をした襞がよく見えるわ。
それに、いやらしいお汁ですっかり濡れてるのね。
そして、可愛いクリちゃんも見せて。
まあ・・・小っちゃなピンクの真珠みたいよ。

どうしたの?腰がクネクネ動いているわよ。
見られて、感じてるのね?
大きく脚を広げて、自分で割れ目を広げて、先生に見せてるのよ。
そう!エリカちゃんのオマンコを先生がしっかり見てあげてるの。
だって、見て欲しかったんでしょう?
こうやって、いやらしい姿を見せたかったんでしょう。

いいのよ・・・それでいいの。
さあ、触っていいわよ。
あなたのオナニーすることを、先生がしっかり見ててあげる。

第1話から読む

~エリカの場合~第1話から読む

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セクシャルサポーター ~富田亜沙美の場合~ (5)

「まずは女性器の説明をするわね」
おもむろに亜沙美は脚をM字に開いた。
「さあ・・・見て・・・」

セクシャルサポーターの仕事として、今までに何人もの若い男性と対応してきたが、股間を開いて見せるのはいまだに恥ずかしい。殆どの男性が食入るような視線を投げかけ、陰毛の一本一本や、襞の細かな様子までを目に焼き付けるかの様に、凝視してくる。
純平も、純真そうな瞳をキラキラさせながら、亜沙美の股間を見つめていた。
亜沙美は恥ずかしさに耐えながらも、股間を指差しながらきっぱりと言った。
「・・・よく見てください・・・」
ゴクリと純平が唾を飲み込む音が響いた。
細い指で割れ目を少し開いてやる。
「ここが女性器。つまり・・・おまんこです。」
純平は身体を前のめりにして、亜沙美の股間に顔を近づけた。
「純平くん、初めて見た感想は?」
「・・・とてもきれいです・・・」
「そう言ってくれて、うれしいわ」
突き刺すほどの視線を感じながら、亜沙美は説明を開始した。
「ここの外側のところが大陰唇。そして内側のこれが小陰唇と言うの。」
両手の指で襞を大きく開く。
「ここにある小さな突起がクリトリス・・・わかる?・・・女の子がとっても感じるところなの・・・そしてここは尿道。おしっこが出るところね・・・そしてこれが膣です。SEXをする時、ここにおちんちんを入れるのよ・・・」
亜沙美は、両手でピンク色の襞を大きく開いた。
「さあ、もっと近くで見て」
その声を聞くと、純平はベッドに腹這いになり、亜沙美のおまんこのすぐ近くまで顔を寄せた。

「じゃあ、純平くん、触ってみて」
戸惑いながらゆっくりと伸ばされた人差し指が、外側の襞に触れた。
「そう、そこよ・・・・割れ目に沿って触って」
大陰唇の上を、ゆっくりと指が擦っている。
「小陰唇も触って・・・」
亜沙美は両手でもう少し割れ目を開いてやった。
純平の指先が小陰唇に触れる。そして襞に沿って行ったり来たり動いていく。
「そう、純平くん上手よ・・・」
ゆっくりとした動きで、優しく小陰唇を触られて、亜沙美は割れ目の奥が湿ってくるのを感じた。

純平の指が膣口へと移動する。
「そこにおちんちんをいれるのよ・・・少しだけなら指を入れてもいいわ」
愛液で湿った襞をかき分け、膣口の中に指先が入る。
「あん!」甘い吐息が亜沙美の口から漏れた。
純平はびっくりして指を引き抜いた。
「ごめん・・・大丈夫よ・・・純平くんが上手いから、ちょっと感じちゃった・・・濡れてるのがわかる?・・・女の子が感じてる証拠よ」
純平は頷き、再び指を入れる。
「純平くんに触られて、とっても気持ちいいの・・・あん!」
純平が指を出し入れしたので、亜沙美が堪えきれず吐息を漏らした。
「女性器の性感帯といえば、ひとつは膣。もうひとつはここ・・・クリトリスよ」
亜沙美の指が敏感な突起をいじくりだす。
「私もクリトリスはすごく気持ちいいの・・・あん!・・・純平くん、こんな風に優しく触ってみて・・・」
亜沙美の指の動きをまねて、純平の指も円を描くようにピンクの突起を愛撫する。
「そう・・・ふぅん・・・上手いわよ・・・・あん!・・・」
クリトリスを愛撫され、割れ目から愛液が溢れ出す。
愛液が潤滑剤となり、性感帯を這い回る動く指先は、一段と亜沙美の感度を高めていく。
「はぁん!・・・気持ちいい!・・・そこがいいの!・・・」
亜沙美はひと際大きな声を上げ、純平の一生懸命な愛撫に身を任せた。

「セクシャルサポーター」の第1話から読む
「富田亜沙美の場合」の第1話から読む

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我が家のSEX(3)

私はしゃがんだ姿勢で、ゆっくりと身体を上下に動かし始めた。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」
挿入の加減を自分でコントロールできるのが気持ちいい。
ゆっくりと身体を沈ませる。
ペニスが、ゆっくりと膣の奥まで入っていく。
(あぁぁん・・・奥に当たってる気がする・・・旦那のおちんちんってこんなに長かったかしら)
十分堪能したら、今度もゆっくりと身体を上げる。
亀頭のカリの部分が、膣の内壁をひっかいていく感じがたまらない。
もう一度、奥まで挿入する。「はあぁぁん」
ゆっくりと抜いていく。「あぁぁん」
リズミカルに身体を動かす。
「はぁん・・・はぁん・・・はぁん・・・」


ふと旦那を見ると、眉間にしわをよせ、射精をガマンしているようだ。
(いつも早漏の旦那が、こんなにも我慢してるなんて、可愛い!・・・そろそろ旦那にも気持ちよくなってもらおう)
「はぁん・・・気持ちいイイ・・・私、イッちゃう!・・・」
ひときわいやらしい声を出し、激しく腰を動かした。
「あぁぁ・・・僕もイクよ!」
旦那も下から激しく腰を突き上げた。
(我慢しないで、イッてちょうだい!ほら、ぎゅっと締め付けてあげる!)
膣に力を入れ、締め付けながら、腰を振る。
「あなた・・・気持ちいい!・・・あなたのおちんちん・・・気持ちいいわ!」
「おれも・・・麻美のおまんこきもちいいよ!・・・イク!・・・イク!・・・イクーーッ!」

ペニスが膣の中で大きく膨れ上がり、ビクンビクンと跳ね上がった。
私は旦那の上に突っ伏した。
旦那の手が私をお尻をつかんだ。
そして結合したまま互いの腰をくっつけ、ぐりぐりと擦り付け合った。

「貴方、大好き!」
「俺もだよ、麻美」
旦那の唇が私の唇を求める。二人は舌を出し合い、絡め合った。
旦那のおちんちんが小さくなっていくのを感じた。
「ちょっと、待って」
私は身体を起こし、コンドームに手を添えながら、ヌルヌルに濡れている膣からおちんちんを抜いた。
そしてコンドームを外し、白い精液がたっぷりと入ったものを旦那に見せた。
「ほら、いっぱい出たね」
それを見た旦那が、はにかみながら言う。
「麻美が素敵だから・・・」
「もう、あなたったら・・・」
私は、精液まみれのおちんちんに口を近づける。
愛おしくて、いやらしい匂いがする。
私は舌を出し、ペロペロと舐め取ってあげる。
「おいしい・・・」
いつもこんなことはしないのだが、今日はとてもいやらしい気分だったので、根元から亀頭まで舌を使ってすっかりと舐め取ってあげた。
旦那のペニスも少し硬くなってきた。
こんなに舐めるとすぐに勃起して射精してしまう旦那だが、今日は2回出したのでまだ我慢できるようだ。
「麻美・・・気持ちいいよ・・・」
「うれしい・・・」
「麻美のも、舐めてあげるよ」
身体を動かし69の体制になる。
旦那の舌が、割れ目の間を這う。
「あんっ!」思わず声が出てしまう。
「おいしいよ・・・」
旦那は両手で割れ目を開くと、中の方まで舌を這わす。
チュウ、チュウと音を立てながら時折吸い付く。
私も負けじとおちんちんに吸い付いた。
とたんにビンと固く勃起するおちんちん。
私は唾をため、クチュクチュと音を立てながらシゴキあげる。
「あっ!・・・ダメ、ダメ!」
旦那が声をあげる。
「あっつ!イク!」
その瞬間、おちんちんが一気に膨らむと、先端から精液がドクドクと発射された。
「ゴメン」小さな声で旦那が謝る。
「いいのよ・・・」
私は再びペロペロと精液を舐め取ってあげた。

こんな旦那だけど、大好きです。

第1話から読む






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教師と母親(3)

ボクサーパンツの股間は大きく膨れ上がっている。
「先生・・・男らしいですわ」
細い指が、その膨らみを愛おしそうに撫で回す。
そしてパンツのゴムに手をかけると、手前に大きくひっぱり、パンツをずり下げた。
「もうビンビンですね」
勃起したペニスが目の前にして貴子は、待ちきれないすぐに口に含んだ。
そして太い亀頭を咥えながら、貴子は舌を絡めていった。

「う、うーん・・・」
執拗な口撃に、酒田の口から声が漏れる。

「気持ちいいですか・・・先生?」
貴子の口から吐き出されたペニスは唾液でテラテラと輝いている。
「立派なおちんちんだわ」
貴子は嬉しそうな顔でつぶやくと、長い舌をペロリと出し、亀頭の先から根元まで順に舐めまわした。
酒田のペニスは時折、ピクンピクンと脈打ちながら、一段と大きくなっていく。

「先生・・・今度は私も・・・」
貴子は腰をくねらせながらスカートとパンティを下ろし全裸になった。
それを見て酒田も服を脱いだ。
想像していた様に、酒田は顔に似合わず筋肉質の体をしていた。
「いい身体してるんですね・・・素敵だわ」
貴子はそう言うと、片足を椅子の上にのせた。
「どう?・・・・おまんこ、見える?」
酒田はしゃがみ込むと、貴子の股間にもぐりこんだ。
淫乱そうな濃い陰毛の下から覗く割れ目を、貴子が自らの指で大きく開くと、割れ目の中からヌメヌメと淫靡に輝く小陰唇が現れた。
「舐めて・・・舐めてちょうだい・・・」
酒田は貴子のオマンコに吸い付いた。
「あーー!」ひと際大きな声が響く。
酒田の舌先は、何度も何度も割れ目の間を往復する。
貴子の淫唇からは、愛液が溢れ出してくる。
「いい・・・いいの・・・感じるの・・・」
貴子は自ら乳房を揉みしだく。

貴子の興奮は次第に増し、割れ目はパックリと開き、赤く充血したクリトリスが剥き出しになった。
酒田の舌は、クリトリスを責めたてる。
「はぁーん・・・気持ちいい!」
酒田は舌を小刻みに震わせながら、いやらしい突起を舐め続ける。
貴子も身体をくねらせならがら、よがり声をあげる。
「・・・気持ちいい!・・・もっと!・・・もっと!・・・あーー!いくーーー!」
貴子はクリへの愛撫で絶頂を迎えた。

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由実の秘かな楽しみ(2)

由実は鏡の中の自分に話しかける。

「本当、・・・おちんちんて、いやらしい形をしてるね。・・・先っぽは少し細くなってて・・・これは、おまんこにスムーズに入れるためかしら。・・・カリのところは太くなってて・・・・このひっかかりが気持ちいいの。・・・胴体のところは、こんなにごつごつしてて・・・・そして、根元には金玉・・・ねえ・・・金玉舐めていい?・・・」

陰茎を持ち上げ、金玉に口をつける。
そして舌でぺろぺろとなめる。
ついで玉袋を口に含む。
「この中にザーメンがいっぱい入ってるんだよね・・・」
ぐちゅぐちゅと音を立てながら吸い付く。
「気持ちいい?・・・・由実は気持ちいいよ。・・・」

金玉を愛撫しながら、時折、陰茎に頬擦りをする。
「あぁ・・・硬いおちんちん・・・・この硬いおちんちん・・・しごいてあげる・・・」

由実は金玉をしゃぶりながら、おちんちんをしごきあげる。
「かたい・・・硬いおちんちん・・・由実・・・大好き!」

由実は、何度もしごいた後、亀頭部分をしゃぶり始める。
そして、我慢できずに、深くまで口に咥える。
「うぐッ!」
思わず嗚咽があがる。
しかし、奥まで咥え、ストロークを開始する。

口元からよだれがだらだらと流れる。

「うぅぅぅ・・・・ふぅぅぅ・・・・」
大きく喘ぎながら、フェラチオを繰り返す。

「気持ちいい?・・・私も気持ちいいの・・・」
背中に手を回し、ブラジャーを外す。
鏡に映る自分のおっぱいを眺めながら、言う。
「ほら、・・・もう乳首が硬くなってる・・・いやらしい」

そして、ビンビンになった乳首をつまみ上げる。
「はぁん!・・・気持ちいい!」

自分でおっぱいを揉みながら、片手では、硬いチンポを何度もしごきあげる。
また、咥えては、唇でカリ首をしごきあげる。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・」
息が上がる。

ついに手をパンティの中に入れる。
オマンコはすでにヌルヌルになっている。

指で割れ目を開き、大きくなったクリトリスを中指で刺激する。
「あぁぁ・・・気持ちいい!・・・」

同時に口ではフェラチオのストロークを繰り返す。

「いやらしい。・・・ちんぽ咥えてる・・・ワタシ・・・」

右手でちんぽをしごきながら、左手はクリトリスを刺激する。
中指を小刻みに動かしてゆく。
「あぁぁ・・気持ちいい!・・・・気持ちいいい!・・・・あぁぁ・・」

左手の動きが早くなる。
「あぁぁ!・・・ダメ!・・・イクッ!・・・イクッ!・・・イクーッ!!・・・・」


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