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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

隣の奥さんと汗まみれSEX(10)

「あん!・・・入ってる・・・太一くんのおちんちんが入ってるわ!」
早紀のオマンコの中にペニスがずっぽりと入っている様子が、太一からもよく見えた。
「あぁぁぁ・・・いいわ!」
頬を紅潮させた早紀は額から流れる汗を拭いながら、太一の顔を見るとうれしそうに微笑んだ。そして、ゆっくりと身体を上下に動かし始めた。
自分の身体の上にしゃがみ込んでいる熟女に笑顔を返しながら、太一は改めて肉感あふれる様子を眺める。
紅潮した汗まみれの童顔。そしてその童顔からは想像できないような豊満なおっぱいが、タプンタプンと揺れている。さらに、太いウェストに大きなヒップ。そして太もも。
太一は、揺れ動くその愛しき肉体の眺めを満喫していた。

「あぁぁ、気持ちいい・・・でも、疲れるわ」
早紀はしゃがみ込んでいた姿勢から、膝をつくと、太一の上に覆いかぶさってきた。
そして、ディープキスを求めてきた。ねっとりと互いの舌が絡み合う。
「んんんん・・・」
クチュ、チュウ・・・チュルル
「舌を出して・・・」
早紀に言われるまま、太一が舌を出すと、早紀も舌を尖らせた。
そして二人は見つめ合いながら、舌を近づけると、絡めた。

「うーん・・・」「ふふふ・・・」
舌を出した姿に、互いに笑いながらも、早紀は溢れる唾液を舌に辿らせ、太一の口の中に流し込んでいく。
彼女の甘い唾液が口の中に溢れていき、太一はごくりと飲んだ。
それをきっかけに、早紀は太一の口の中に舌をニュルリと入れた。そして口中を激しく愛撫する。
「んんんん・・・・」
声にならない声を上げながら、彼女の腰が再び動き出した。
挿入したまま互いの股間を密着させ。グリグリと擦り付けるようにする。
「んんん・・・はぁん・・・うーん・・・・あぁぁぁぁぁ・・・」

早紀は股間の快楽に集中するかのように目を閉じて、グリグリ、クネクネと腰を動かしていく。
「あぁぁん!・・・いい!・・・あぁぁぁん!・・・いくっ!!」
早紀は再び絶頂を迎えた。

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隣の奥さんと汗まみれSEX(9)

「はぁぁん!・・・あんっ!・・・そこ!・・・うぅぅん!」
早紀の喘ぎ声を聞きながら、太一はピンク色の柔襞を何度も舐め上げた。
「あぁぁぁ・・・気持ちいいわ!」
襞から溢れ出る愛液に太一の唾液が混じりテカテカに輝く襞を左右に大きく広げると、クリトリスが姿を現した。包皮からピンクの真珠が少し顔を出している。
丁寧に包皮を剥くと、太一は舌先でクルクルと刺激する。
「あっ!あっ!あっ!・・・」
可愛い声が、小さく断続的に発せられた。
さらに、舌先を細かく震わせながら、クリトリスを愛撫する。
「あっ!あっ!・・・いい!いい!・・・」
割れ目からは、再び愛液があふれてくる。
「あっ!・・・ダメ!ダメ!・・・イッちゃう!イッちゃう!・・・ダメェェェ!」
股間に顔を突っ込んだ太一の顔を、早紀の太腿がギュウッと挟むが、太一は愛撫をやめない。
「太一くんダメ!・・・イッちゃう!・・・はぁぁぁん!・・・イクッ!イクッ!イクーーー!!」
早紀は太腿をきつく締めたまま、腰をガクガクと震わせながら絶頂を迎えた。
太一は、汗と愛液にまみれた股間に顔を埋めたまま、早紀の太ももが開くのをじっと待っていた。

「気持ちよかったわ」
けだるい早紀の声が聞こえ、太腿がゆっくりと開いた。
太一は、早紀の股間から顔を外すと、彼女の横に添い寝をした。
「まあ!・・・太一くん、すっごい汗」
早紀は、太一の頬を流れる汗を優しく拭った。
「この汗って・・・半分は早紀さんの太ももの汗だよ・・・ほら」
「ふふふ・・・そうよね・・・」
「それに・・・汗以外にもいっぱい出てたよ・・・いやらしいお汁が」
「もう・・・恥ずかしいわ」
照れくさそうにそう言うと、早紀は太一の唇を求めた。
チュ、チュル・・・チュチュル

早紀は太一と舌を絡めながら、太一の身体をまさぐった。
背中、わき腹、腰、そして勃起しているペニスに到達すると、逆手で握ってゆっくりと愛撫をする。
「硬くなってるね」
早紀は、ペニスを扱きながら身体を起こし、仰向けになった太一をねっとりと眺める。
「太一くん・・・いいでしょ?・・・ガマンできないの」」
早紀は屹立したペニスの上にまたがり、自分の膣の位置を確認すると、一気に腰を下ろした。
「はぁぁぁぁん!!」
熟女の大きな喘ぎ声が響いた。

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隣の奥さんと汗まみれSEX(8)


太一は、贅肉がたっぷりと付いたお腹のしたに広がる陰毛に手を伸ばし、汗に濡れて肌に張り付いている密毛の生え際を、指先で撫でる。
ヘアーの処理はしておらず、剃り跡はないが、美しい逆三角形をしている。
「綺麗な形ですね」
「いやだぁ・・・処理してないから恥ずかしいわ」
褐色の割れ目の周りの覆う細く柔らかい陰毛は、女性器の美しい装飾のようにも見えた。

逆三角形の底辺から頂点へ、さらに大陰唇の縁へと指先が移動する。
年齢を重ねているにも関わらず、早紀の大陰唇はぴっちりと閉じており、襞ははみ出していない。
「本当にきれいだ」
太一は陰毛に覆われた大陰唇にキスをし、そして猫のように舌先でペロペロと舐める。
早紀の汗と愛液が混じり合い、濃密な味がする。
「早紀さんのいやらしい味がしますよ」
「あん!・・・もう、太一くんったら」

太一の舌が、割れ目をこじ開け、中の襞に到達する。早紀の割れ目の内部は愛液で溢れていた。割れ目に沿って舐め上げると、舌先に愛液がまとわりついてくる。
「すごく濡れてる・・・」
「言わないで、そんなこと・・・恥ずかしいから・・・」
「だって、ほら。こんなに」
太一が指で割れ目を大きく開いてやると、艶々としたピンクの襞が姿を現した。
「きれいですよ」
溢れ出る愛液まみれのオマンコを、太一の舌が丁寧に舐め始める。
クチュ、クチュ、チュ、チュ・・・
「あん!・・・はぁぁん!・・・」
見た目はぽっちゃりしたおばさんだが、喘ぎ声だけ聞くと20代かと思うほど可愛い声を上げる。

ムチムチした太ももに顔を挟まれながら、太一は彼女のオマンコを舐め続けた。

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隣の奥さんと汗まみれSEX(7)

「あっ、あっ・・・はぁん」
硬くなった乳首を舌先で転がすたびに、甘い吐息を漏らす早紀。

そんな彼女のたわわなおっぱいに、太一は両手をあてがった。そして硬くなったふたつの乳首がくっつくほど乳房を寄せた。
「いっぱい舐めてあげるよ」
太一は、舌先を激しい勢いで動かし、ふたつの乳首を同時に愛撫する。
「はぅあぁぁぁ・・・ん!」
大きなあえぎ声が、部屋に響いた。
太一の舌に弾かれながら、プリッとした乳首は、なおも硬さを増してゆくように感じられた。
「いいわ!・・・気持ちいいわ!・・・もっとして!」
いつしか早紀はペニスから手を離し、自らの股間に手を伸ばし、パンティの上から指を使い始めた。
太一の舌技は、さらに激しくスピードを増していく。
それに呼応して早紀の指のスピードも速くなる。
「いい!・・・いい!・・・いいの!・・・気持ちいいの!」
太一は、硬くなった乳首を両方の指先でコリコリと摘まんでやった。
「あっ!ダメ!・・・ダメ!・・・気持ちよすぎるの!」
早紀は身体をよじって、太一の愛撫から逃がれた。

太一は早紀の乳房から顔を外し、早紀の顔を見つめた。
頬は紅潮し、汗が光っていた。
早紀は、太一の顔を見上げながら恥ずかしそうに笑った。
「あんなに激しく舐められたの、久しぶりよ・・・気持ちよかったわ」

太一は笑いながら、再び乳首を指を弾くと、「はぁん!」と早紀が小さく声を上げた。
そんな早紀を見つめながら、太一の指は移動していく。
たわわな乳房の丘を下ると、たっぷりと脂肪のついたおなか、そしてお臍へと移動していった。
「早紀さん、さっき自分で触ってたでしょう?」
太一の視線が早紀の股間に向かう。と、同時に指先がパンティのクロッチ部分に到達した。
「もう、こんなに湿ってる」
太一の指先がパンティの上からクリトリスを探り当てた。そして小さく円を描く。
「あん!」
早紀は小さく喘いだ。

太一は、早紀の股間に移動すると、パンティをゆっくりと脱がし始めた。
しかし早紀のお尻が大きいのに加え、汗でビッチョリと濡れているので、なかなか脱げない。
太一がひとり努力していると、早紀が笑った。
「ははは、ごめんね。おばさんのパンツ、汗でくっついちゃってるね・・・ちょっと待ってね」
彼女は腰を浮かしながら、汗まみれのパンティを自分で脱いだ。
「汗まみれだけど・・・」と言いながら早紀が両足を開くと、汗粒で光る太腿の間に、黒々とした陰毛と、熟女のオマンコが姿を現した。

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隣の奥さんと汗まみれSEX(6)

「太一くんのここ。大きくなってるわ」
添い寝をしながら、もっこりと膨らんだ股間に手を伸ばし、早紀はゆっくり撫でまわした。
「あぁ・・・気持ちいいです」
目の前のおっぱいの谷間に汗が流れていくのを眺めながら、太一は応えた。
「そう?じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
欲望を押さえきれないように早紀はズボンを脱がせた。

「ふふふ・・・元気だわ!」
大きくテントを張った股間を見ながら嬉しそうな声を上げると、ゴムを引っ張って、トランクスの中を覗き込んだ。
「うふふふ・・・太一くんのおちんちん、見ちゃった」
彼女はふざけたように言った。そして、勃起したペニスに引っかからないようにさらにトランクスのゴムを引っ張って、トランクスを脱がせた。

「もうビンビンね」
再び添い寝の体制になると、早紀は優しくペニスを握ると上下に扱き始めた。

彼女の手のひらは、身体と同じでぽっちゃりと柔らかく、とても気持ちいい。
「あら?透明なお汁がいっぱい出てきたわよ」
嬉しそうに指摘しながら、指先で尿道口をクルクルと撫でまわし、そしてゆっくりと指を離していくと、ツーッとカウパー氏腺液が糸を引く。
「ほら、こんなにいやらしい液が」
「だって、気持ちいいから・・・」
「うれしい!」
柔らかいおっぱいが、太一の顔に押し当てられた。
太一は、硬くなった乳首を口に含むとチュパチュパと吸った。
「はぁーん」
甘い声が部屋に響いた。
太一は、シコシコと扱かれながら、早紀の乳首を吸い続けた。

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