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空想の泉 ~ The Fountain of Daydream ~

日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。

サキュバスの仕業 ~宿題~(1)


なぜか僕は、教室の一番前で立たされていた。

「あなた・・・宿題忘れたのね」
僕の背後から女性の呆れたような声が聞こえた。
「先生、本当に残念だわ」
白いブラウスと黒いタイトなミニスカートに身を包んだ大柄な美人が、僕の前に現れた。
「宿題忘れると、どうなるか分かってるわよね」
憐れみを含んだ笑みを浮かべながら僕を見下ろした。

長い黒髪と真っ赤な唇がその美しさを際立たせている。
そして、胸のボタンが弾けそうになるほど大きく膨らんだ胸。スカートにぴったりと包まれた大きなお尻。そしてすらりと伸びた細い脚。

「どこを見てるのかしら」
女教師は、互いの鼻がくっつくほど顔を近づけてきて囁いた。
その豊満な身体から発せられる香りが僕の鼻腔をくすぐる。
(あぁぁ・・・いい匂い)

次の瞬間、先生は僕の股間をグッと掴んだ。
クラス中からクスクスと笑い声が起こった。
教室を見渡すと、白いブラウスとチェック柄のスカートに身を包んだ女の子たちが席に座って僕を見つめていた。

女教師は僕の股間を掴んだまま女生徒たちの方を向くと大きな声で言った。
「宿題を忘れたらどうなるか、皆さん知っていますよね?」
ニヤニヤ笑いながら頷く子。恥ずかしそうに頬を赤らめる子。
様々な反応をする女の子たちの様子を眺めながら、先生はゆっくりと僕の股間を撫でまわし始めた。
その刺激に、僕のペニスはみるみるうちに硬くなっていく。

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先生に見られながらの ~エリカの場合~ (4)


そうよね。やっぱりクリトリスが一番気持ちいいかもね。

先生も、エリカちゃんぐらいの年頃の時は、毎日クリトリス触ってオナニーしてたわ。
最初は、枕を足の間に挟んで・・・そして、段々気持ちよくなってきたら、枕に跨ってグリグリと腰を動かすの。クリちゃんを枕に擦り付けたり、ギューッと押し付けたりして。
まだHしたことなかったけど、色々と妄想しながら・・・

そう言えば、1度だけお母さんに見つかったことがあったな・・・
ベッドの上で、全裸でなって枕に跨って腰を振ってたの。生理前で感じやすくなってたのかな。いつもより気持ちよくて・・・もしかしたら声を上げてたかもしれない・・・そしたら、急にお母さんが部屋に入ってきたの。
私もお母さんもビックリして、ふたり見つめ合ったまま固まっちゃった。
しばらくして、お母さんが我に返って、「あんまりしちゃだめよ」って言うと部屋を出て行ったわ。その後、顔を合わせても何も言わなかったな。

だから、それから毎日オナニー三昧よ。
段々、枕じゃ物足りなくなって、机の角や自転車のサドルとか、硬いものに擦り付けるようになって・・・でもやっぱり、自分の指で触るのがいいわよね。
気持ちいい場所や触り方は、自分が一番知ってるからね。

エリカちゃんは、そうやってクリトリスをこねくり回すのが好きなのね。
クリちゃん、さっきより大きくなってるわよ。

あぁ・・・いい感じね。
中指を小刻みに動かして・・・
激しくなってきたわ。クチュクチュっていやらしい音が聞こえる。
気持ちいいのね・・・あぁぁ・・・クリトリスってなんでこんなに気持ちいのかしら。
いやらしいお汁もいっぱい出てきてるわよ。

エリカちゃん・・・すっごく可愛い声が出てるわよ。
いいのよ、もっと声を出して。気持ちいいんだもの。
もっと聞かせて。先生にもっと聞かせて。

あぁぁぁ・・・いやらしい音がアソコからもいっぱい聞こえてるわ・・・クチュ、クチュって。
すごいわ!・・・いやらしいお汁がいっぱい!
気持ちいいの?・・・イキそうなの?
いいいわよ。先生が見ていてあげる。エリカちゃんがイクところをじっと見ていてあげるよ。

いいよ。大丈夫よ。気持ちよくなったら、思い切りイッていいのよ。
気持ちいいの?・・・気持ちいいの?・・・エリカのオマンコ気持ちいいの?・・・
もっといじって・・・クリちゃんをいじるの・・・あぁぁぁ、気持ちいい!・・
すごいわ!・・・グチョグチョ!・・・エリカのアソコはグチョグチョよ!

あぁぁぁ・・・イきそうなの?・・・イッちゃうの?
先生に見せて・・・エリカのイクところ、見せてね・・・綺麗よ・・・
イク?・・・イッちゃうの?・・・イクッ!・・・イクッッッッッッツ!


イッちゃたね・・・気持ちよかった?
エリカちゃんがオナニーしているところ・・・すごく綺麗だったよ。

もし、また誰かに見られながらオナニーしたくなったら、先生に言ってね。
先生はいつでも見てあげる。もちろん二人の秘密にするよ。約束ね。



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~エリカの場合~第1話から読む

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先生に見られながらの ~エリカの場合~ (3)


さあ、先生によーく見せてね・・・あなたのアソコ。
あぁぁ。とっても綺麗よ。
ぷっくりしてて・・・綺麗な割れ目よ。

その割れ目の周りに、陰毛もいっぱい生えてて・・・
もうすっかり大人よね。

どうしたの?そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃない。
大人になったら生えてくるのよ
ちなみに、先生は結構早かったのよ。すぐにボーボーになっちゃって・・・
あなたはいつ頃から生えてきたのかしらね。

大人になって、陰毛が生えてきて・・・ぷっくりと膨らんだ割れ目がムズムズしてくるのね。
そうよ、触っていいのよ。
いつも、どんな風に触るのかしら。

そう。そうやって、割れ目に沿って、指を動かすの。
気持ちいいところはわかってるよね。
そこを、自分の指でこねくりまわすの。

あぁぁ・・・気持ちいいのね。
可愛いわ・・・すごくいい顔してる。

もっと激しくしていいいのよ。
あら! もう割れ目を開いちゃうの?
我慢できないのね。
いいのよ、あなたの好きなようにすればいいの。

見せてね・・・あなたの割れ目の中も。
そう。両手で開いて見せて・・・・あっ!すっごく綺麗。
綺麗なピンク色をした襞がよく見えるわ。
それに、いやらしいお汁ですっかり濡れてるのね。
そして、可愛いクリちゃんも見せて。
まあ・・・小っちゃなピンクの真珠みたいよ。

どうしたの?腰がクネクネ動いているわよ。
見られて、感じてるのね?
大きく脚を広げて、自分で割れ目を広げて、先生に見せてるのよ。
そう!エリカちゃんのオマンコを先生がしっかり見てあげてるの。
だって、見て欲しかったんでしょう?
こうやって、いやらしい姿を見せたかったんでしょう。

いいのよ・・・それでいいの。
さあ、触っていいわよ。
あなたのオナニーすることを、先生がしっかり見ててあげる。

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~エリカの場合~第1話から読む

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先生に見られながらの ~エリカの場合~ (2)


あなたの柔らかくてまぁるいおっぱい・・・その先のピンク色の乳輪、そして硬くなったピンクの乳首・・・すごく魅力的よ。

そのおっぱいをみんなに見て欲しいんでしょう?
誰に見て欲しいのかしら?
買い物帰りのおばさん達かな?
最初は、遠くのほうからチラチラ見てるの。
「ほら、見て!」「あの子、何してるのかしら」「えっ!裸なの?」「恥ずかしくないのかしら」って言いながら・・・・

その声を聞きながら、あなたはますますエッチな気分になるのね。
身体が熱くなってきて、ムズムズしてくるの。

想像するだけで、興奮してるんじゃない?
乳首が硬く尖ってるわよ。
本当は、触りたいんじゃないの?
いいのよ、触っても。

ほら、前を隠しているその両手をおっぱいのところに持って行って。
そう・・・何も隠すことはないのよ。
あなたの乳房も、陰毛も、アソコも・・・
今日は先生が全部見てあげるんだから。

コリコリに硬くなった乳首を触ってみて。
揉んだり、摘まんだり・・・あなたの好きな触り方でいいのよ。
そう・・・気持ちよくなりたいでしょ?

あっ!・・・可愛い声が出たわね。
先生、あなたのこの声、好きよ。
がまんしなくていいのよ。

好きなようにすればいいの。あなたがしたいことをすればいいのよ。
それを先生が全部見ててあげるからね。

おっぱいの次はどこを見て欲しいのかな?
ねえ・・・先生に教えて。
恥ずかしいの?
いいわ・・・じゃあ、見て欲しいところを触ってみて。

ふふふ・・・やっぱりソコなのね。
じゃあ、先生によく見せてね。
そのソファに座ってもいいわよ
・・・座ったら、脚を広げて・・・
どうしたの?手で隠しちゃって・・・・
恥ずかしいのかな?
ゆっくりと指を広げてみて。
そう・・・指の間から、見えてきたわ。
綺麗だわ。

お願い・・・手を外してちょうだい。
そう・・・
あぁぁ・・・全部見えたわ。・・・とってもきれいよ。



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先生に見られながらの ~エリカの場合~ (1)


びっくりしちゃったわ。
あんなところで、あんな恰好をした女の子がいるなんて。
それに、よく見たらあなたじゃない。
先生、本当に驚いたわ。

でも、気が付いたのが私でよかったわよね。
変な人だったら、何されるかわからないわよ。

もちろん、わかってるわ。あなたの気持ちは。
恥ずかしい・・・でも、誰かに見て欲しいって、思ってたんでしょう?
見られることを想像するだけで、身体が火照ってきて、我慢できなくなるのね。
だから、制服も下着も全部脱いで裸になって、コート一枚だけ羽織って・・・
それで、あんなところに立ってたんだよね。

いいわよ。
今日は先生が、じっくり見てあげる。
じゃあ。服を脱いで・・・といっても、そのコート一枚だけよね。

どうしたの、モジモジして・・・恥ずかしいの?
大丈夫よ。この部屋には私だけしかいないし・・・・もちろん、絶対秘密にするよ。
教師として誓うわ。
だから、コートを脱いであなたのその綺麗な身体を先生に見せてちょうだい。

恥ずかしかったら、後ろを向いて脱いでもいいわよ。
ゆっくりでいいわよ・・・綺麗な背中ね・・・ほら、お尻も見えた。

じゃあ、こっちを向いてちょうだい・・・綺麗よ。あなたの身体、本当にきれいよ。
だから、その手をどけてちょうだい。
あなたの手が邪魔で、おっぱいが見えないわ。

ありがとう。あなたのおっぱい、いい形してるわね。
ピンク色の乳首が、ツンって上を向いてて・・・
ん?・・・もしかして、乳首硬くなってる?・・・やっぱり・・・もうコリコリになってるのね・・・恥ずかしがらなくていいのよ。
感じると、乳首が勃っちゃうよね。

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